カテゴリー「学問・資格」の51件の記事

2018年9月22日 (土)

『目覚めたら、うなぎ~!』(^^;

(薩摩半島 訪問 : その95)
(※注:平成30年 5月 5日(土・祝)の記憶です。)
おはようございます!(^o^)/
【目覚めたら、うなぎ~!】(^^;
(ペン)「お゛っ!
     おデブ隊長が、目覚めたぜ!」 Img_0871
(ハム)「ほらね!
     大丈夫って、言ったじゃん!」
(ペン)「でもさぁ。
     『きゃさりん副長。』は、まだ、
     横になっているよぉ。
     ここはぁ、どこなのかなぁ?」 Img_0872
(ハム)「おっきな橋が、観得るよねぇ。
     と言うことはぁ!
     もう、浜名湖なんだぁ。
     何ともまぁ!
     それじゃぁ、京都駅を出てから、ここまで、
     寝てたってことぉ?
     名古屋駅とか、全然、気付かずに、本当に、
     寝てたんだ。
     おっとぉ!
     危ない! 危ない!」
(ペン)「ん゛?
     名古屋駅には、停まることになっていたのぉ?」
(ハム)「勿論、そうだよぉ。
     今までは、駅に着いたら、おデブ隊長か、
     『きゃさりん副長。』の、どちらかが、
     薄っすらとだけど、気が付いていたんだ。
     それがさ。
     二人とも、しっかりと寝ちゃっていたんだよぉ。
     だから、
     危ない!
     って、言ったのさ。」
(ペン)「そうなんだ。
     それで、あとは、どこの駅に停まるのぉ?」
(ハム)「あとは、浜松駅と、静岡駅に停まって、
     その次が、三島駅なんだよ。」
(ペン)「あらま!
     もう直ぐじゃん!」
(ハム)「あと、1時間も掛からないと思うよ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     じゃぁ、流石に、もう寝ないよね?」
(ハム)「うん。
     『きゃさりん副長。』が、
     寝ちゃうと危ないから、浜松駅で、ベッドから、
     座席に戻すって。」
(ペン)「と言うことはぁ、まだ、浜松駅には、
     着いていないんだ。」 Img_0873
(ハム)「この辺りは、舞阪町か、雄踏町辺りだろうね。
     今は、浜松市西区に、なっちゃったけどさ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     ところでさぁ。
     浜名湖って言えばさぁ。
     『うなぎ』じゃん。
     今は、うなぎの養殖は、
     やっていないのかなぁ?」
(ハム)「えっとねぇ。
     生産量は、かなり減っちゃったみたいだけど、
     まだ、やっているはずだよ。」
(ペン)「でもさぁ。
     養殖をしているって感じが、全く、
     しないんだけどさ。」
(ハム)「んとね。
     ペンが、言っているのは、多分、
     『路地の池』と呼ばれる、
     屋外の池のことだと思うんだ。
     今はさ。
     屋外では、うなぎを育てず、
     ビニールハウスの中で、育てているんだって。」
(ペン)「え゛~?
     ビニールハウスなのぉ?」
(ハム)「うん。
     なんでもね。
     うなぎは、『路地の池』だと、秋から春まで、
     冬眠するんだって。
     その冬眠中は、餌を食べないから、
     シラスうなぎから育てると、出荷するまでに、
     2~3年は、掛かっちゃったんだって。
     それで、早く育てるために、冬眠をしない様に、
     ビニールハウスにしたんだって。」
(ペン)「ほぇ~!
     うなぎも、冬眠するんだぁ!
     全く、知らなかったよぉ!
     あ゛~、驚いちゃった。」 Img_0874
(ハム)「だからね。
     冬眠させなくなっちゃったから、わざわざ、
     浜名湖湖畔に、池を作る必要は、
     無くなっちゃったんだってさ。
     だけど、浜名湖湖畔の池での、浜松の、
     うなぎの養殖は、
     100年以上の歴史があるんだって。
     それと、うなぎは、暖かい池と、
     綺麗な水を好むんだって。
     ここは、浜名湖の温暖な気候と、
     地下400メートルから、
     天然水を汲み上げているから、養殖には、
     理想的な環境なんだってさ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     100年以上の歴史と、理想的な環境かぁ。
     でもさ。
     今は、浜松の、うなぎの出荷量は、
     かなり落ち込んじゃったんでしょ?
     宮崎県とかさぁ。
     その辺りが、全国第1位なんでしょ?」
(ハム)「おっとぉ!
     近いけど、違うんだよなぁ。
     知りたい?」
(ペン)「なんだよぉ!
     その言い方はぁ!
     知りたいに、決まってんじゃん!」
(ハム)「じゃぁ、行くよ!
     ・1位  鹿児島県
     ・2位  愛知県
     ・3位  宮崎県
     ・4位  静岡県
     ・5位  高知県
     ・6位  徳島県
     ・7位  三重県
     ・8位  熊本県
     ・9位  愛媛県
     ・10位 福岡県
     ・11位 大分県
     ・12位 香川県
     ・13位 岡山県
     なんだって。
     それで、他の都道府県は、養殖らしい養殖は、
     行っていないみたいだよ。
     天然のうなぎを、捕まえるとかさ。」
(ペン)「え゛え゛~?
     本当にそうなのぉ~?
     またまた、鹿児島県なのぉ~?
     鹿児島県が、第1位なのぉ?
     信じられないよぉ~!」
(ハム)「でもね。
     そう言う状況に、変わって来ているんだって。
     それで、鹿児島県は、全国の、
     約40.7%の生産量を、
     誇っているんだって。」
(ペン)「なんともまぁ!
     本当に、驚きだよねぇ。
     かつお節に、鹿児島黒牛。
     それに、日本茶。
     そして、うなぎまで!
     鹿児島県ってさぁ。
     殆どのもので、全国第1位を、
     奪取しているんだね。
     なんだか、物凄いことだよにゃぁ~!
     鹿児島県は、凄い!
     凄過ぎで、本当に、驚きだよぉ!」
(ハム)「ところでさぁ。
     うなぎの、『旬』って、いつ頃か知ってるぅ?」
(ペン)「そりゃぁ、勿論、夏バテ防止だからぁ、
     土用の丑の日でぇ、暑い日だよぉ。
     だからぁ、とにかく、夏だよぉ!」
(ハム)「ん゛~!
     『土用の丑の日』は、夏だけとは言い難く、
     ちょっと、意味合いが、違うんだけどなぁ。      まぁ、その話しは置いといて。  
     実は、うなぎは、冬眠に備えて、栄養を、
     たっぷりと、身体に蓄えるんだ。
     だから、『秋』が、一番、
     美味しいと言われているんだ。
     それで、いくら、養殖になったとは言え、
     うなぎの、その体内メカニズムは、
     変わることなく、やはり、うなぎは、
     『秋』が『旬』だと、
     言われているんだってさ。」
(ペン)「え゛~!
     ほんとにぃ~?
     全く、何も知らなかったよぉ!
     これまた、驚いちゃったなぁ!」
(ハム)「だよね~!
     俺も、知らないことだらけで、本当に、
     驚いちゃったよ。
     それにさ。
     とにかく、まさか、うなぎの生産量まで、
     鹿児島県が、第1位だなんて、全く、
     思わなかったんだもん!」 Img_0878
(ペン)「おっとぉ!
     ここはぁ?」
(ハム)「どうやら、浜松駅に、着いたみたいだね。」
(ペン)「そう言えばさぁ。
     浜松って言ったらさ。
     浜松餃子だよね!」
(ハム)「ペンは、本当に、食い物ばっかりだよなぁ。
     それよりも、もっとさ。
     世界に、誇れるものがあるじゃん!」
(ペン)「え゛~?
     また、そんな、謎掛け風な、
     質問をするんだもん。
     意地悪だよなぁ。
     ちゃんと、教えてよぉ!」
(ハム)「全くもう!
     仕方ないよなぁ。
     えっとね。
     『浜松ホトニクス』の、
     『光電子増倍管』でしょ!」
(ペン)「こうでんしぞうばいかん~?」
(ハム)「そう!
     ノーベル賞受賞に繋がった、
     ニュートリノを検出した『カミオカンデ』に、
     使われたんだよ。
 
     その他にも、
     ・『本田宗一郎』の、オートバイ
     ・『スズキ』の、軽自動車
     ・『ヤマハ』の、ピアノ
     ・NCルータ
     ・アルミホイール
     ・丸ノコ
     なども、浜松で、最初に作られたんだよ。」
(ペン)「あれま!
     そうなのぉ?」 Img_0879
(ハム)「うん。
     だから、浜松市は、
     『ものづくりのまち』として、
     発展しているんだ。
     それに、今、
     目の前に観得る『アクトシティ』には、
     オペラやコンサート、バレエ、演劇、
     歌舞伎などの、あらゆる舞台芸術に対応できる、
     大ホールがあったり、
     『浜松市楽器博物館』があって、
     『音楽のまち』・『楽器のまち』としても、
     世界的に有名なんだよ。」
(ペン)「あれまぁ~!
     やるじゃん!
     浜松市!
     凄いよねぇ~!」
(ハム)「そうだね。
     やっぱりさ。
     その土地、その土地で、特色があるからさ。
     それを、しっかりと、発展させて行くことが、
     とっても、大事なんだろうね。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     確かに、そうだよね。
     だけどさ。
     俺達、静岡県東部はさ。
     富士山ぐらいしかないじゃん。」
(ハム)「ん゛~!
     そう言われると、かなり、厳しいんだけどさ。
     実際問題、静岡県は、『西高東低』なのさ。
     人口も、産業も、文化的にも、学業も、
     スポーツも、それに、ボーイスカウトだって、
     西(浜松市等)の方が、多いし、盛んなんだ。
     それは、現実として、
     受け止めるしかないと思うよ。」
(ペン)「なんだかなぁ。
     ちょっと、ガッカリで、残念!」
(ハム)「まぁ、そう言うなよぉ。
     俺達の町には、東洋一の、
     柿田川湧水があるしさ。
     もう直ぐ、俺達を、富士山が、
     出迎えてくれるはずだからさ。
     元気を、出して行こうぜ!」
(ペン)「そっだね!
     うん!
     元気を、出して行こう~!」
(つづく・・・。)
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年9月17日 (日)

『きのこ汁?』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その94)


(※注:平成29年5月5日(金・祭)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【きのこ汁?】(^^;



(ペン)「わぁ~!

     こっちに向かって、手を、振って
     くれている人達が、いるよぉ。」 Img_5755_2
(ハム)「『Eさん』がね。

      『あの職員の皆さんは、ああやって、
       一年中、花の植え替えとか、手入れを
       してくれているんだ。

       どうやったら、あんなに綺麗に、
       植え替えができるのかは、解らないけど、
       もう、殆ど、プロの領域だね。

       感心しちゃうよ。』

      って、言ってるよ。」
(ペン)「そっかぁ。
     そうだよね。

     ただ、植えてれば良いって言う訳ではないし、
     花の色だって、色々だものね。
 
     どうやって、区別してるんだろ?」

(ハム)「そうだよね。

     きっと、経験とか、創意工夫とか、
     大変な苦労があるんだよ。

     おやぁ?

     こっちには、木陰を歩く人や、ベンチで、
     休んでいる人達もいるよ。

     気持ち良さそうだよねぇ。」 Img_5756
(ペン)「ほんとだぁ。

     あ゛~!

     緑の芝生に、広葉樹。

     それに、気持ち良さそうな、木陰!

     キャンプやりたい!」

(ハム)「おっとぉ!

     何を、言い出すかと思ったらさ。

     驚いちゃったよぉ。

     禁断症状かい?」

(ペン)「まぁ、それは、ある!

     おやぁ、急に、拓けたところに出て来たよ。

     やったぁ!

     『伯耆富士』だぜ!」 Img_5757
(ハム)「おぉ~!
     凄いじゃん!

     これは、良い景色だよね。

     おや、ちょっと待って。

     『Eさん』が、

      『ここは、これからなんだ。

       『花の丘』って言う場所なんだけど、
       本当に、多くの花が咲き乱れて、
       花の絨毯に、なっちゃうんだよ。

       それで、みんな、写真を撮りに来て、
       物凄く、混んじゃう場所なんだ。』

     だって。」

(ペン)「つまりぃ~、ここの、見頃は、まだまだ、
     先って、ことなんだぁ。

     でもさ。

     丘の上に、ベンチとかがあって、
     雰囲気が良いじゃん。

     緑も、綺麗だし、俺は、これでも、充分だよ。」 Img_5758
(ハム)「そうだよねぇ。

     この、緑だけでも、充分かもね。

     それでね。

     『Eさん』が、ここの施設は、花を観る
     だけじゃないって、言ってるんだけどぉ。」

(ペン)「え゛っ?
     それって、どう言うこと?」

(ハム)「さっきさぁ。

     『花卉(かき)園芸振興』って言う、
     目的があるって、言ってたじゃん。

     だからさ。

     色々な、啓蒙活動も、
     行われているんだって。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     それってさ。
     カルチャースクール、
     みたいなものなのぉ?」

(ハム)「えっとねぇ。

     『花*はな*カレッジ』
     って、言うんだって。」

(ペン)「へぇ~。
     カレッジかぁ。

     すると、ちょっと、ハードルが、
     高いのかにゃぁ?」

(ハム)「いいや、そうでもないみたいだよ。

     えっとね。

     ・『園芸教室』
       (・寄せ植え教室・洋ラン教室・バラ教室
        ・バスケット教室・ササユリ教室
        ・クレマチス教室
        ・クリスマスの寄せ植え教室
        ・お正月の寄せ植え教室、など)

     ・『園芸カルチャー教室』
       (・和紙折り紙教室・ハーブ&アロマ教室
        ・ドライフラワー教室
        ・フラワーアレンジメント教室
        ・押し花教室、など)

     ・『ガイドツアー』
       (春・初夏・秋・早春に、園芸スタッフと、
        園内を回り、学習するツアー)

     ・『自然観察会』
       (・生き物勉強会・春の山野草探索会
        ・きのこの勉強会・秋の山野草探索会)

     ・『クラフト教室』
       (・手作り葉書の年賀状・ミニ門松作り
        ・木の実のリース作り
        ・かぼちゃのランタン作り
        ・ステンドグラス風落ち葉の窓作り
        ・森の生き物&動物作り)

     などが、あるんだって。

     あとね。

     5名以上の団体には、『ガーデニング体験』が、
     できる様に、用意がされているんだって。」

(ペン)「どっひゃぁ~!

     それって、超~、超~、凄くない?

     物凄い数の、教室があるじゃん!

     全く、思いも寄らなかったよぉ。

     多種多様って言うかさぁ。

     どれもこれも、みんな、本当に、
     面白そうな教室ばっかりじゃん!」 Img_5760
(ハム)「そうだね。

     俺も、案内を見ていて、驚いちゃったよぉ。

     一体、なんだろうね。
     この、『教室』の多さは?

     流石に、『日本最大級のフラワーパーク』って、
     言っているだけのことはあるよね。

     とにかく、鳥取県の、意気込みって言うかさ。

     パワーみたいなものを、感じちゃうよね。」

(ペン)「確かに、やる気充分と言うか、それも、
     ハイパワーだよぉ。」

(ハム)「それでね。

     その、『花*はな*カレッジ』だけど、
     予約が必要なんだけど、直ぐに、一杯に、
     なっちゃうんだって。

     それと、教室には、有料と、無料が
     あるんだけど、『そんなの関係ねぇ』状態で、
     どれもこれも、とっても、人気が
     あるんだってさ。」

(ペン)「へぇ~。
     本当に、凄いやぁ。」

(ハム)「あとさ。

     教室に参加する人達なんだけどさ。

     『とっとり花回廊友の会』に、
     入会している人が、多いんだってさ。」

(ペン)「ん゛?
     それは、なに?」

(ハム)「『年間パスポート』が、あるんだって。

     3,500円で、一年間、フリーパスで、
     入園できて、色々な、特典が
     付いてくるんだって。」

(ペン)「そっかぁ!

     『教室』に参加する人は、そっちの方が、
     滅茶苦茶、お得なんだぁ。

     ん゛~!
     やるなぁ、『とっとり花回廊』!」 Img_5761
(ハム)「まぁ、県立の施設だからね。

     色々な、工夫とか、アイディアとか、
     経営手法なんかが、相当、盛り込まれて
     いるんじゃないのかなぁ。

     ところでさ。

     ペンは、参加するとしたら、どの教室に、
     参加してみたい?

     俺は、『ガイドツアー』が、良いな。」

(ペン)「そう?

     俺はもう、はなっから、決まっていたぜ!

     『自然観察会』!

     それも、一番は、『きのこの勉強会』!

     やっぱり、きのこ汁だよぉ!

     それに、シジミも、入れてさ!」

(ハム)「あ゛~、やっぱり、ペンは、絶対に、
     予想を裏切らないのね。

     絶対に、食べ物に関することを、
     言うと思ってたよ。」

(ペン)「ん゛?

     何か言った?」

(ハム)「ううん。

     別に、何も!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年4月 1日 (土)

『本日は!(その2)』

おはようございます。



【本日は!(その2)】



『原点回帰の日。』



31名いた仲間も、15名までになってしまいました。 Img_2206
ですが、自衛官退官後の、私の原点は、ここにあると思っています。 0002
故人となってしまった仲間を偲びつつ、初心に帰りたいと思います。



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ。

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『本日は!(その1)』

おはようございます。



【本日は!(その1)】



『祈りの日。』



本日は、一方的にですが、私が、『師』と仰いでいた方の命日です。 Img_4769
心静かに、祈りを捧げつつ、過ごしたいと思います。



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ。

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2017年2月28日 (火)

『母親の独り言。』(^^;

おはようございます!(^o^)/



【母の独り言。】(^^;



「裏(スカウトハウス広場)の桜、枯れちゃうね。」


祖父は、温室園芸家で盆栽師でした。


父親は、田畑を耕しながらも、2級造園士でした。


父親が、一度だけ、私に言ったことがあります。


「千葉大学の園芸学科に行かないか。」


私は、それを振り切り、陸上自衛官の道を選びました。


「お父さんは、お兄ちゃん(私のこと)が、1級造園士になって、一緒に仕事をしたかったみたいだよ。」


「お父さんが生きていたら、あんな仕事は、絶対にしないし、させないのにねぇ。」


「あんた(私のこと)だって、元気だったら(左半身片麻痺の身体障害者でなかったら)、自分で、きちんと(剪定)やっただろうにねぇ。」


母親は、ボヤキ続けております。(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/



http://art-sentei.com/2106.html

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2011年3月27日 (日)

『5文字かよぉ!』(>_<)! (今現在)

昨日は、パソコンをテレビ画面にすると共に、メールを開いておいて、携帯電話も手元に置いて、万全の態勢で、高校野球を観戦していた。

と言うのも、宗教章(佛教章)取得研修会に参加をした2名のスカウトが、浜松から戻って来るからであった。

解散予定時刻は、14:00であった。

ただ、私の経験上、この時刻は、当てにはならなかった。

大体、いつも遅れてしまう。

と言うのも、使用をした部屋などの清掃が不十分であったり、整理整頓ができていなかったりと、『やり直し』を命じられてしまうからである。

スカウト達であるが、とにかく、『宿坊』と言うものが判っていない!

説明は、きちんとされるのであるが、その説明の受け取り側のスカウト達の意識がまるで成っていない。

奴等は、何処かの旅館とでも間違えているのか、自分が使用をした寝具や、シーツなどの整理整頓ができない。

誰かが、片付けてくれるとでも思っているのであろうか。

本当に、惨憺たるものである。(>_<)!

そのお蔭で、何度、教導職に怒られた事か!

そうして、ボーイスカウトの地位を落とした事か!

しかしながら、今回は、計画停電の影響もあったのか、解散時間が早まっていた様であった。

タクミから、

『今解散してバス停に向かうとこです』

と、14:00前に、メールが入った。

この様な事は、本当に、稀な事であった。

とすれば、17:00前には、完全に、自宅に到着ができる時刻であった。

要は、日がある前に、明るい内に、自宅に戻って来られると言う事であった。

かなりの、良心的な、配慮であったと思う。

とても、有り難いと思った。

私は、かなり安心をしていた。

往路のトラブルはあったものの、14:00過ぎには、多分、浜松駅行きのバスに乗る事ができるであろう。

それも、研修会に参加をした多くのスカウト達と一緒に、バスに乗る事になると思った。

そうなれば、まず、行き先を間違える事はない。

それに、15:00頃には、浜松駅に到着できるはずである。

やれやれ、これで一安心と思い、私は、のんびりと、高校野球の観戦を決め付けていた。

ところがである。

15:00を過ぎて、15;30になっても、一向にメールが入って来ない。

ちょっと、気になった。

まさか、往路と同様に、再び、腹痛を起こしたのではあるまいなと思いつつ、それでもまぁ、仕方が無いかと思っていた。

洒落には、全くならないが、笑い話が増えるだけだと気楽に構えていた。

そうしたら、トオルからメールが入って来た。

『浜松駅につきました 今から新幹線に乗ります』

15:40頃の、事であった。

う~~ん。(^^;

流石に、ちょっと、微妙な時間帯であった。

これはひょっとして、方広寺の五百羅漢の話などをしたし、物見遊山で、時間を遣ってしまったのかと思ってしまった。

それとも、お土産でも求めていたのか。

何れにしても、本当に、冷や冷やさせてくれる。

そこで、トオルとタクミの両名に、メールを打っておいた。

『次は、自宅に到着をしたならば、連絡を下さい。善道(ボーイ隊副長)にも、同時にメールを入れておいて下さい。』

タクミからは、直ぐに、

『了解しました』

と、メールが返って来た。

トオルからは、何の音沙汰も無かったが。(^^;

とにかく、新幹線に乗ってしまえば、後は、1時間強の旅である。

それに、自宅までの所要時間を含めても、1時間半程度の事だろうと思っていた。

そうなれば、17:30前後には、自宅に到着できると思っていた。

但し、寝過ごして、三島駅を乗り越してしまわなければの話であるが。(^^;

17:00前の事である。

携帯にメールが入った。

タクミからであった。

『今無事に家につきました』

時刻を確認してみたら、16:50であった。

これはまた、予想を遥かに上回る、早い到着であった。

かなりの驚きであった。

タクミに話を聞いた所、何でも、新幹線の到着時刻を、予め、母親にメール連絡しておいたそうである。

その為、自宅への早い到着となった様であった。

なかなか、要領の好い奴である。

私は、良し良しと思い、タクミのこれからの活躍に期待したいと思っていた。(^-^)/

問題は、もう一方の、トオル君であった。

タクミが、自宅に到着をしたのであるから、然程、変わらない時刻に、自宅に到着をしていると思った。

ところが、である。

またまた、連絡がなかなか来ない。

仕方が無かったので、私から、到着の確認メールを送ってみた。

しかし、返事が、返って来ない!(>_<)!

その上、電話をしてみたら、直ぐにメッセージの録音モードに切り替わってしまった。

これは?

ひょっとして?(^^;

自宅に戻った途端に、そのまま、眠り扱けてしまったのではあるまいな!

私は、多分、その予想が的中していると思い、それ以上は、追求するのを止める事にした。

とにかく、仕方が無いと思った。

今までの、指導者としての経験上、その様な事は、往々にしてあった。

まぁ、諦めざるを得なかった。

その様な悪癖を、修正できる様にお手伝いをして行くのが、我々の役目である。

今回は、色々とトラブルもあったし、まぁ、大目に見てあげようと思っていた。

そして、そろそろ、夕食と言う頃であった。

携帯に、メールが入って来た!

トオルからであった。

『つきました』

17:50の事であった。

タクミのメールから、送れる事、1時間!

彼奴は、一体全体、何をしていたのかと思い、その真相を、直ぐ様、トオルに聞いてみた。

すると、

『母親に、メールをしたんです。そうしたら、「待っていなさい。」と言う事で、待っていたら、50分位、待つ事になっちゃったんです。』

との事であった。

私は、

『それならば、バスでも好いし、それに、歩いて帰っても、よっぽど早かったんじゃないのか?』

と言ったら、

『「動くな」と、言われていたんです。そうしたら、こんな時間になっちゃって。』

いやはや、トオルのトラブルは、何処まで続くのやら。(^^;

でもまぁ、無事に帰って来たのだし、宗教章取得研修会も無事に修了をした訳だし、

『了解! お疲れ様! 今日は、とにかく、ゆっくり休みなさい。』

とだけは、伝えておいた。

それにしても、最後の締めが、

『つきました』

かよぉ~!(>_<)!

無事に戻って来たのは本当に良かった。

また、時間帯はどうあれ、メール連絡を寄越した事には間違いは無かった。

だけれども、途轍もなく、先が思い遣られると、思わずにはいられなかった!(>_<)!

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2011年3月25日 (金)

『珍道中?』(^^; (今現在)

昨日の、09:00過ぎの事である。

『タクミ』から、いきなり電話が掛かって来た!

一体全体、何事だろうと思った!

スカウト達は、と言っても、二人なのであるが、順調に、浜松に向かっているものと思っていた。

今回は、宗教章の、佛教章を取得するために、浜松市北区引佐町奥山にある、臨済宗方広寺派大本山『方広寺』に、『タクミ』と『トオル』の二人で、移動をしていたのだった。

(方広寺ホームページ:http://www.houkouji.or.jp/index.html

日程は、24日(木)から、26日(土)までの、2泊3日である。

ベンチャー隊に上進をしてから、初めて、二人で行動をさせると言う事もあって、1ヶ月ほど前から、入念に、移動計画を作成していた。

そして、今回の計画停電で、東海道線のダイヤが不安定と言う事もあり、急遽、新幹線利用に切り替えた。

そして、その時刻もしっかりと確認をして、二人で、出発をしたのであった。

当初の打ち合わせでは、新幹線に乗車をしたならば、まず、私にメールを送って来る様に指示をしてあった。

だけれども、新幹線の発車時刻を過ぎて、10分程経過しても、一向に、メールが入って来ない。

そこで、仕方なく、こちらからメールを送ってみた。

すると、二人から、同時にメールが返って来てしまった!(>_<)!

『発車しました。』

『乗っています。』

とまぁ、文面は、まちまちであるが、どうやら、無事に新幹線に乗車をし、そして、浜松に向けて出発をした様であった。

但し、二人には、メールを送って来るのは、どちらか一人で好いと言い聞かせてあったのであるが、結局は、二人の間では、何も決めてはいなかったと言う事である。(^^;

とまぁ、当初から、少し、嫌ぁ~な、前兆はあったのであるが、次のメール連絡は、浜松駅で、奥山行きのバスに乗車をしたならば、送って来る様に指示をしてあった。

すると、今度は、『トオル』から、メールが入った!

『つきました。バスに乗りました。』

何とも、素っ気の無い文面である。

でもまぁ、今度は、きちんと一人からメールを送って来た事だし、よしよし、と思っていた。

そして、次のメール連絡は、方広寺に到着をしたならば、連絡が入る事になっていた。

それまで、多少の時間が取れそうであったので、選抜高校野球のトーナメント表でも確認をしておこうと思っていた。

その上、第2試合で、横浜高校が登場するはずであった。

その試合を、見逃す手は無いと思っていたので、テレビ観戦の準備も始めていた。

そうしたら、いきなりの電話である。(>_<)!

『タクミです! トオルが、バスから降りちゃったんです!』

『??? ん?』

『何だか、お腹が痛いって言って、それで、途中でいきなり降りちゃったんです!』

『何ぃ~? で、お前は、今何処にいる? トオルと一緒か?』

『いや、オレ一人です。方広寺に向かっています!』

『トオルは、何処で降りた? バス停の名前は判るか?』

『いや、判りません! だいぶ、前です、方広寺の。我慢しろって言ったんですけど、駄目でした。それで、どうしたら好いですか?』

『トオルとは、連絡がついているのか? 携帯は繋がるのか?』

『いや、駄目です! 何だか、マナーモードにしてある様で、繋がりません。』

『・・・・・。 ちょっと待て! お前は、善道に連絡を入れろ! 俺は、トオルにメールを入れてみる!』

善道とは、ボーイ隊の副長の事である。

本当に、たまたまであるが、ボーイ隊の副長が、浜松に単身赴任をしていたのである。

それで、ボーイ隊副長からは、

『何かあったら、直ぐに連絡をして下さい。できる限り、対応しますから。』

と、応援協力の了解を得ていた。

そこで、浜松での緊急連絡先を、ボーイ隊副長に指定しておいたと言う訳である。

ただ、ここで、とても気掛かりだったのは、奥山までのバスの本数は、とても少なかったはずだったと言う事である。

従って、集合時刻には間に合わないかも知れないと言う事。

はたまた、最悪は、方広寺まで、辿り着く事ができないかも知れないと言う事。

それに、原因不明の、突然の腹痛。

果たして、2泊3日の修行に耐えられるのかどうなのか?

場合によっては、浜松から、連れ戻さなくてはならないと思っていた。

私は、すぐさま、トオルの携帯に電話を入れてみた。

確かに、直ぐに、メッセージの録音モードに移ってしまっていた。

そこで、パソコンから、メールを送ってみた。

しかし、返事は返っては来なかった。

再度、タクミに電話を入れてみた。

すると、

『今、方広時の門の所を通って、登っています。もう直ぐ着きます!』

との事であった。

そこで、

『とりあえず、お前は、受付まで行け! そこで事情を話し、トオルからの連絡を待て!』

と指示をしておいた。

そして、今度は、ボーイ隊副長と連絡を取ろうと思い、電話を掛けてみたが、不通であった。

この時は、ボーイ隊副長は、トオルとメールでの遣り取りをしていた最中であった様である。

また、タクミとも、電話連絡を取っていた様であった。

私は、とにかく、彼等から連絡が来るのを待つしか、術が無かった。

今から、浜松に行ける訳でもない。

とにかく、状況を整理しようと思っていた。

すると、まず最初に、タクミから電話が入った。

『トオル、大丈夫みたいです。何でも、次のバスに乗る事ができたみたいで、こっちに向かっているそうです。』

ん゛?

確か、バスの本数は、そんなに無かったはず?

では、無かったのである。

確かに、浜松駅発奥山行きのバスは、本数は少なかった様であるが、その他の場所から、奥山に向かうバスは、ある程度は、有った様なのである。

私は、救われたと思った!

トオルが、途中下車をしてしまった場所が、とってもラッキーだったのである。

一歩、間違えてしまえば、全くバスが来ない場所になってしまうものが、それが外れたと言う事である。

そして、ボーイ隊の副長からも、続けて電話が入った。

『トオル、大丈夫みたいで、時間的にも、間に合いそうです。』

私は、トオルの事を、何て幸運な奴なのだろうと思っていた。

だけれども、一体全体、腹痛の原因は何だったのだろう。

しかしながら、その腹痛の原因は、大方は、予想はできていた。

私は、とりあえず、パソコンの前に陣取っていた。

そして、携帯電話も、パソコンの直ぐ脇に置いて、待機を続けていた。

それから、暫くしての事である。

トオルから、メールが入った!

『ほうこうじの前につきました』。

私は、ちょっと、驚いてしまった。

タクミから、電話を貰って、ゴタゴタが始まってから、およそ、20分後の事であった。

そんなにも早く、方広寺に到着ができるとは思わなかった。

トオルの、行動については、全く、想像が付かなかった。

そして、タクミから、パソコンにメールが入った。

『とおるも到着しました』。

集合時刻、20分前の事であった!

ただ、トオルからの、到着を知らせるメールは無かったが。(>_<)!

でもまぁ、そんなものだろうと思った。

とにかく、ゴタゴタのトラブルはあったものの、何とか、二人とも集合時刻前に、方広寺に到着をする事ができた。

本当に、一安心であった。

ボーイ隊副長からは、

『とりあえず、土曜日までは、こちら(浜松)にいますので、対応はできると思います。とにかく、笑い話で済みそうで良かったです。』

との、メールを貰った。

一歩間違えば、本当に笑い話では済まされない所であったが、ボーイ隊副長のメールにも、心が救われた気がした。

トオルであるが、完全な、夜型人間である。

前日に、

『くれぐれも、早く、休む様に。』

とは、伝えてあった。

だけれども、日頃の習慣と言うものは、絶対的に直ぐには変えられないものである。

この日は、6時頃に、三島駅に行かなければならなかったはずであった。

いつもであれば、ぐっすりと、眠り続けている時間帯である。

多分、であるが、起床をした段階で、体調が完全に狂ってしまっていたのであろう。

それに、浜松は、東京よりも遠い。

そうして、浜松駅からは、1時間以上も、バスに揺られるのである。

体調が、おかしくなってしまっても、全く、不思議ではなかった。

早朝の起床。

新幹線で、1時間強。

バスでも、1時間強。

その様な、体験は、とても少なかったのではあるまいか。

今回の、要因は、『遠在危険』とも言える。

生活習慣から来る、寝不足。

そして、あまり体験をしていない、公共交通機関での移動。

それらが、相俟っての結果であると思う。

ただ、トオル君自身に付いては、『事故傾向児』的な行動も観られる。

どうやら、本質的に、トラブルメーカーなのかも知れない。(^^;

明日の帰りは、果たして、どうなるのであろうか?

でもまぁ、帰りは、時間を気にする事無く、気楽に帰って来られるのであるから、多分、大丈夫であろう。

ただ、寝過ごして、三島駅を通過してしまう事だけは、避けて貰いたいが。(^^;

とりあえず、二人の、珍道中?に期待したいところである。

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2010年8月 5日 (木)

(きゃ#61) 『ニーチェの言葉!』(^o^)/ (今現在)

『国旗』を、初めて設置しまして、開会式を行なってみました『きゃさりん副長。』でしたが、意外にも脆く、撃沈の、雰囲気が漂っていました。(^^;

しかしながら、失敗では、決して無いのです。

ただ、できなかったと言う、事だけなのです。(^^;

ですがまぁ、そんなものなのだと思います。

最初から、何もかも、全て上手くできる人などは、この世には存在しません!

安心してね! 『きゃさりん副長。』!(^o^)/

さて、屋外で、やっと『国旗』を前にしまして、開会式を行なう事ができました。

そこで次に、『スカウトオウン』に移ります。

『スカウツオウン』なのですが、あまり大きな移動はせずに、開会式の場から、雰囲気を変えることができる程度の移動で、構わないとされています。

ですがこの日は、『きゃさりん副長。』のお気に入りの、スカウトハウスの桜の木の下は、雨で濡れていました。

そこで仕方なく、また、できれば、急な雨で国旗を濡らしたくないと言う事で、スカウトハウスの中に、移動をする事にしました。

すると、『きゃさりん副長。』が、待ってましたと言わんばかりに、一冊の本を、取り出しました。(^o^)/

Img_0778

『きゃさりん副長。』曰く、

『ニーチェの言葉』

と言う、書籍だそうでした。

『スカウツオウン』を考える時に、題材が、なかなか見付からなくって、困っていたそうでありました。

そこで、インターネット等で探しまして、見つけ出したのだそうです!(^o^)/

内容的には、あくまでも、『哲学の本』であります。

実際には、どの様な人々が、使用をするのでしょうね。(^^;

やはり、哲学専攻の大学生とか、哲学者。

或いは、心理学に興味を持つ人などが、使用をするのでしょうね。

そこで、内容的に、スカウトにとって、難しくはないのかなぁと思っていましたら、『きゃさりん副長。』が、おもむろに、とあるページを開きました。

Img_0780

そこで、一つの文章の、朗読を始めました。

『きゃさりん副長。』は、相当、練習をしたのでしょうね。(^o^)/

文章を読み上げる速度や、口調、それに、抑揚など、なかなかのものでありました。

テレビやラジオなどの、ナレーターの方々には、流石に敵わないとは思いましたが、それでも、練習の成果は出ていた様でありました。

これにはベンチャー君も、熱心に、聞き入っていた様でありました。

選んだ文章自体も、然程、難しいものではない様でした。

要は、その文章から、スカウティングの、『ちかい』や『おきて』の話に、導いて行かなければなりません。

ですので、至って、単純明快なものを、選んでいたようでありました。

さて、朗読が終わりましてから、『きゃさりん副長。』は、大事そうに、本を抱えておりました。

そこで、先程読み上げた、文章の一説に付いて、自分の思うところ、考えなどを述べ始めていました。

Img_0781

この様な時の『きゃさりん副長。』は、とても独特です。(^^;

日頃、随分と、おちゃらけているせいでしょうか、表情が、極端に固くなってしまいます。

それと、必ず、首を傾げてしまいます。

ついでに、猫背にもなりがちです。

もう一つついでに、口が、尖って来ます。

って、この辺りで、止めておきましょうね。(^^;

今は、『スカウツオウン』の内容の方が、大事なのですからね。(^^;

とは言いましても、やはり、態度や姿勢などは、雰囲気作りには、大きく影響をしてしまいます。

相手に、話を伝える。

また、相手に話を聞いて貰う。

その様な時の、態度や姿勢と言ったものは、本当に、難しいものだと思います。

たまには、相手と視線を合わせてみたり、また、折角合った視線を、逸らしてみたりと、その様な工夫も、少々、必要になって来たりもします。

ですがそれらは、あくまでも、経験の上に成り立つものでありまして、今は、経験を積んで貰うしか、ないのでしょうね。(^^;

さて、導入としまして、『ニーチェの言葉』の紹介がありました。

そして、本題としまして、『きゃさりん副長。』の、お話しがありました。

そこでいよいよ、『まとめ』に入ります。

Img_0783

まとめは、やはり、私達の、『ちかい』と『おきて』でありました。

私達には、3つの『ちかい』と、8つの『おきて』があります。

それを、常日頃、実践して行く事が求められています。

実際、その『ちかい』と『おきて』を実践する事が、スカウティングでもある訳です。

最後に、本日の『テーマ』として選ばれた、『おきて』を唱和して、スカウツオウンは、終わりとなります。

ただ、惜しいかな。(^^;

『きゃさりん副長。』のスカウトサインが、捻れてしまっていると言うのか、腕が、後方に反ってしまっています。

そしてまた、資料を読み上げてしまっています。

それは、開会式でもあった事なのですが、資料を見てしまいますと、どうしても、周囲の事が、把握できなくなります。

また、自分自身の事も、注意が散漫になってしまいます。

そうしますと、どうしても、この様な姿に陥り易くなってしまうのですね。(^^;

やっぱり、できれば、資料は、できるだけ覚え込んだ方が宜しいかと思います。

そして、自分の言葉にできれば、尚更、好い事になります。

そうしますと、余裕も生まれて来ます。

余裕が生まれて来れば、周囲を見る事もできますし、自分自身も、見つめることができます。

『きゃさりん副長。』は、もうちょっと、でしょうか。(^^;

題材の選定も良かったですし、朗読も、とても良かったと思いました。

あとは、態度と姿勢。

それと、できるだけ資料に頼らず、自分の言葉にすること。

それができる様になれば、スカウツオウンは、OK!だと思います!(^o^)/

(つづく・・・。)

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2010年7月 9日 (金)

(きゃ#34) 『チーヤン歌集!』(^o^)/ (今現在)

『きゃさりん副長。』の、3?回目の隊集会が、始まろうとしていました。(^^;

ですがその前に、『きゃさりん副長。』が、

『ねぇねぇ、この歌のCDか、カセットテープって、持ってる?』

と、ボーイスカウト歌集を開きながら、近寄って来ました。(^^;

その『歌』は、

『手旗信号』(作詞:作曲 中村 知(なかむら さとる))

と言う『歌』でした。

私は、本当に、ドキッとしました。(^^;

何で、『きゃさりん副長。』が、『チーヤン歌集』の事を知っているのかと、本当に、驚いてしまいました!(^-^)/

Img_0640

ですが、よくよく考えてみますと、『きゃさりん副長。』はその事を、薄々ですが、覚えていた様でもありました。

もう、何年前になるのでしょうか?

『きゃさりん副長。』は、ボーイスカウト静岡県連盟みどりの郷野営場で開設されました、ウッドバッジ研修所ベンチャースカウト課程に、参加を致しました。

私はその時は、ボーイスカウト日本連盟那須野営場で開設されました、ウッドバッジ実修所ボーイスカウト課程に、奉仕をしていました。

その奉仕の際の、実修所所長が、大阪連盟の方でありました。

所長は、まぁ、私がおねだりをした事もあったのですが、私の奉仕への感謝の気持ちを込めて下さいまして、その、『チーヤン歌集』のカセットテープを贈って下さいました。

『きゃさりん副長。』が、研修所を修了し、また、私が奉仕から戻って来た日が、同じ日だったと思いました。

そこで、スカウトハウスで落ち合い、相互に、話を聞き合ったと思いました。

その時に、多分、私が『きゃさりん副長。』に、その事の自慢話をしたのだと思います。

そんな事だと思います。(^^;

ところで、『中村 知』氏のことに付きまして、少々、触れておかなければならないと思います。

・1893年、愛媛県松山市生まれ。

・広島高等師範学校(現広島大学)付属中学校在学中、生徒同志30人と「城東団」を結成し班長となる。

・東洋協会植民専門学校(現拓殖大学)朝鮮語学科卒業。

・京都帝国大学文学部史学科東洋史(特に朝鮮史)選科修了。

・大阪府立高津中学校(現高津高校)歴史科教諭。在職17年中、クラブ活動の一環として「スカウト部」を創設(公立中学校唯一のボーイスカウト隊の誕生)。1924年~1939年の間、その隊長となる。

・1929年、第3回世界ジャンボリー日本派遣団員に選ばれ、英国に出向きかねてギルウェルパークの国際指導者訓練コース2種類を修了。

・1939年、少年団日本連盟(現ボーイスカウト日本連盟)教務部長となり指導者養成を担当。

・1941年、青少年団体統合により大日本青少年団に吸収され、少年部課長、錬成局少年部長となり終戦に至る。

・1946年、ボーイスカウト再建のため同志と運動。

・1949年、新設の広島市立児童図書館長となる。

・1950年、ボーイスカウト日本連盟那須野営場開設により野営場長となる。

・1955年、ボーイスカウト日本連盟事務局奉仕部長となる。

・1964年、ボーイスカウト日本連盟嘱託となる。

・1966年、永年にわたり社会教育に従事した功績により勲5等瑞宝章を受ける。

・1972年、鬼籍に入る。享年79歳。

また、『ちーやん』の愛称で親しまれ、『ちーやん夜話集』・『ちーやん歌集』など、多くの随筆やスカウトソングを遺しています。

そして、更に、我々にとりましては、とても重要な書物である、

・『スカウティング・フォア・ボーイズ』

・『ウルフカブス・ハンドブック』

・『ローバーリング・ツウ・サクセス』

などの書籍の、翻訳も行っています。

いわゆる、戦後の日本の、スカウティングを支えて頂いた、また、発展をさせて頂いた、『偉大なる先輩スカウター』と、言えるのではないのでしょうか。

『ちーやん』は、大阪連盟とは、とても深い関係があります。

そこで、大阪連盟の有志の方々のご尽力により、『ちーやん夜話集』・『チーヤン歌集』が、発行をされたと言う訳です。

私が頂いた、『チーヤン歌集』は、『非売品』であります。

また、CDでは出されていないと思いました。

そして、『チーヤン歌集』を手にした人間は、『複製』はしていないと思いました。

頂いた、そのままの姿で、カセットテープのそのままの姿で、保管をしているのではないのでしょうか。

ですので、当然、

Img_0641

この様な、カセットデッキが、必要となる訳です。

『きゃさりん副長。』ですが、それらの物を、当然の様に私に準備をさせ、当然の如くテープの『曲』の頭出しをさせ、当然の様に、

『ねぇ、ちょっと、歌ってみせて!』

と言い放ちました。(^^;

この日の、『技能訓練』は、『手旗』でありました。

スカウティングには、『歌で教える!』と言う手法もあります。

『チーヤン歌集』は、その先駆とも言えます。

確かに、『歌』は、ぴったりでありまして、アイディアはとても良かったと思ったのですが、その準備段階が、いかにも『きゃさりん副長。』でありまして、本当に、行き当たりばったりでありました。

『きゃさりん副長。』は、

『私は、そうやって生きてきたの! それで通じていたから、こうやって生きていられるの!』

と、言っていましたが、少しは改めて頂きたいものだと、思う次第でありました!(^^;

さて、準備もやっと終りまして、本当にやっと、隊集会の始まりであります。

ですが『きゃさりん副長。』は、座ったままで、隊集会の、開会式を始めてしまいました。

ありゃりゃ、であります。(^^;

Img_0636

『にわとりは、三歩歩くと物事を忘れる』と言いますが、『きゃさりん副長。』は、一体全体、何歩歩くと、物事を忘れてしまうのでしょうねぇ。(^^;

前回の隊集会から、一週間程しか経っていません。

本当に、不思議なものです。

『きゃさりん副長。』は、発音や抑揚に気を付けながら、計画書に従って、開会式を進めようとしていましたが、当然、STOP!であります。(^^;

と言う事で、当然、やり直しを、命じる事になってしまいました。

Img_0637

ですが、『きゃさりん副長。』は、そんな事は、おくびにも見せないで、

『では、改めて!』

と、笑顔で、開会式を行なっていました。(^^;

まぁ、たいした人物であります。

この、あっけらかんとした雰囲気に、みんなは、和まされてしまうのでしょうね。

それが、『きゃさりん副長。』の、独特の持ち味なのでしょうね。

さて、いよいよ、『手旗信号』の『歌』の時がやって参りました。

ですが、『きゃさりん副長。』も、ベンチャー君も、歌詞の意味が、全く、解らない様子でありました。(^^;

Img_0639

そこで『きゃさりん副長。』は、ベンチャー君に寄り添って、一緒に『歌』を歌おうとしていました。

ですが、やっぱり、『歌』を歌う事ができずにいました。

これは、ひょっとして・・・。(^^;

そうなのです!

『きゃさりん副長。』は、『手旗』に付いては、何も知識を持ち合わせてはいませんでした!

それにベンチャー君も、とっても、怪しかったのです。

う~~ん!

何となく、先が思い遣られます!(>_<)!

(つづく・・・。)

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2010年7月 8日 (木)

(きゃ#33) 『評価・反省!』(^-^)/ (今現在)

さてさて、文章にしてしまいますと、とても長かった『隊集会』の様でありましたが、実際には、3時間程度の『隊集会』でありました。

また、『きゃさりん副長。』にとりましては、実修所の『奉仕実績訓練』のための、2回目の、『隊集会の試行』でもありました。

そして、『きゃさりん副長。』の作成によります『隊集会』の計画書の最後には、『評価・反省』の時間も、組み込まれていました。

さてそこで、早速、『評価・反省』を行ってみる事と致しました。

その『評価・反省』についてでありますが、

・一体全体、何について評価を行うのか。

・誰が、評価を行うのか。

・評価の時期は、隊集会終了時で良いのか。

・評価基準はあるのか。

・評価の結果を、どの様にまとめるのか。

などの、評価の要素が必要になってきます。

ですが、現段階では、『評価・反省』と言うよりは、『振り返り』と言った方が、妥当なのかも知れません。

それに、今現在のベンチャー君ですと、『評価』することは難しく、『反省』ばかりをしまして、結局は、『感想』を、述べる程度で終ってしまうと思われました。

しかしながら、現段階では、仕方の無い事だと思いました。

何せ、今まで、何も行っていなかったのですから、いきなり、高度な話を持ち込みましても、対応ができないと言う事になります。

とりあえずは、話し合いから、始めるしかないと、感じてはいました。

『きゃさりん副長。』ですが、やはり、ベンチャー君との、話し合いから始めていました。

Img_0625

ただ、『きゃさりん副長。』ですが、ベンチャー君に対しまして、一方的な話になっていました。

今回の隊集会で行ったこと。

それに対して、どうして、その内容になったかなどを、しきりと話しておりました。

そして、ベンチャー君に対しましては、

『ねぇ、どうだった?』

『楽しかった?』

『盆点前は、理解できた?』

『何が難しかった?』

『時間は足りた?』

『もっと、やってみたかった?』

『お菓子は、美味しかった?』

などなど、質問を、投げ掛け捲くっておりました。(^^;

それでは、ベンチャー君は、堪ったものではありません。

ベンチャー君の応えは、当然、

『うん。楽しかった。』

『解った。』

『忙しかった。』

『美味しかった。』

『もっと、練習が必要だと思った。』

などなどの、単なる、『感想』に終ってしまいます。

ですので、そこをより具体的にして、話し合いにし、良かった場合でも、いけなかった場合でも、必ず、起因となる要因がありまして、そこを探っていかなければならないのです。

ですが、そこを理解して、根本原因を探って行くのは、本当に、経験と学習を積まなければなりません。

『評価・反省』を理解するのは、とても難しいものなのです。

それから、『反省』と言いますと、とかく、悪い事ばかりを考えがちです。

『反省』とは、自己の行って来た言動を省みる事だけで、悪かった点のあら探しでは無いのです!

ですが、世の中では、どうしても、悪かった事を探し出して、それを批難・批判する。

そう言う風潮に、なってしまっているようです。

本当に、困ったもので、本当に、厄介なものです。(^^;

そこで、『きゃさりん副長。』に、

『反省するとは、悪かった事だけを探すのではない。だから逆に、楽しかった事とか、良かった事とか、そう言う、明るい話を見つけてよ。』

と、お願いをしてみました。

Img_0626

そうしましたら、随分と、気楽になったのでしょうかねぇ。(^^;

笑顔も、出て来まして、ベンチャー君と、盛んに話をしておりました。

時折り、大きく脱線をすることもありましたが、それもまた、必要な事でありまして、なかなか好い雰囲気で、話し合いが行われていました。(^-^)/

ベンチャー君と、色々と話をしていた『きゃさりん副長。』でしたが、『はっ』と、何かに気が付いたのでしょうね。

いきなり、今回の計画書を出しまして、それに従って、『反省』、そして、『評価』を行っていました。

Img_0628

実は、『評価・反省』と言っても、実は、『反省』・『評価』・『反省(次回のニーズへ)』と言う構図なのですね。(^^;

どうしても、悪いイメージの『反省』を導き出す為に、悪い『反省』をし、悪い『評価』をしてしまう。

ですが、実際は、全く、違うのですね。

『きゃさりん副長。』達ですが、まずは、

・『計画書』を作成したが、その事に付いては、どの様に『評価』ができるか。

と言う、話から始めていました。

まぁ、お見事です!(^o^)/

今回の隊集会の根本は、全てが、その『計画書』に詰まっており、また、その『計画書』に従って、隊集会が行われた訳です。

ですので、まず最初に、『計画書』の評価を行うことは、とても重要な事なのです。

当然、『評価』としましては、

・『計画書』を作成し、それに従って隊集会を行った結果、時間に無駄が生じず、また、充実し、とても楽しい隊集会となった。この事は、『計画書』の必要性を、充分に示している事実だと言える。従って、更により良い隊集会を行うためにも、『計画書』自体を洗練し、より良い『計画書』を作成する必要性があると判断する。

とまぁ、そんな感じになるのですが、何となくですが、二人とも、何かを、掴み始めている感じは致しました!(^-^)/

そこで更に、

・『技能訓練』は、継続的に行うことが必要である。

・『インストラクター』の活用を、するべきである。

・気分や気持ちを入れ替える為に、休憩時間は、『15分』とした方が好ましい。

などなど、かなりの多くの意見(ニーズ)が出されて来ました。

『評価・反省』とは、次に繋げて行くために、行われるものなのですねぇ。(^^;

そして、それが、とっても重要であると言うこと。

また、決して、難しいものでは無いと言うこと。

次回へのニーズとして、具体的な方法論として、まとめる事ができれば、それで良いと言うこと。

ただ、『評価』には、絶対評価・相対評価・自己評価・他己評価・部分評価・総合評価など、とにかく、言い出したら、切が無い位に、多くの言葉が存在をします。

ですが、今回の二人にとりましては、まだまだ、必要の無い言葉ばかりであります。

今はただ、『計画書』に基づいて、『楽しかったこと』を探して、それをまとめて行けば好いと思っています。(^-^)/

さて、そんな事で、『きゃさりん副長。』とベンチャー君の、『評価・反省』のお話し合いも、終ったようでした。

Img_0629

ベンチャー君は、

『隊集会が、思ったより、とても短く感じた。それは、計画書のお陰だったんだ。j計画書をちゃんと作らないといけ無いと言うことが、解った。だから、お茶のお稽古も、スムーズに行なえたと思う。』

とまぁ、最初の頃の、ぶつ切れの『言葉』からは、想像もできない、お言葉を、発する様になっていました!(^^;

『きゃさりん副長。』は、私に向かって、

『これで、好い?』

と、言葉を投げ掛けて来ましたので、

『それも、評価をしてみれば、判断はつくと思うよ。』

と、応えてみました。

すると『きゃさりん副長。』は、

『それでは、隊集会の閉会式に移ります!』

と、言っておりました!(^o^)/

(第2回? 試行隊集会 おしまい!)

(ですが、『きゃさりん副長。』の隊集会は続きます!)

(と言う事で、つづく・・・。)

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