カテゴリー「育児」の3件の記事

2018年3月17日 (土)

『耳鼻科と眼科の妙!』(^^;


おはようございます!(^o^)/

 

 

【耳鼻科と眼科の妙!】(^^;

 

 

昨日(16日(金))、クリニックに行って参りました。

 

先生から、

 

「(鼻に)浮腫みがあるけど、大丈夫だろう。」

 

と、話しを貰いました。

 

それで、向こう、一週間程度、様子を観て、何も無ければ、「それで良し」、だそうです。

 

ほっと一安心です。(^-^)/

 

ですが、排便の際の、「息み」は禁物で、ダイエットのロングブレスとは異なりますが、とにかく、息を長く吐く。

 

そして、息を止めない。

 

それを、心掛ける様にとのことでした。

 

何せ、鼻血を出し始めてしまったのは、全て、トイレの中でしたから。(^^;

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

さてさて、昨日も、耳鼻科の問診カウンターの脇の椅子に腰掛け、待合室の中を観ていました。

 

すると!

 

何となくなのですが、耳鼻科の受診者と、眼科の受診者が、見分けられる様に思いました。

 

待合室には、真ん中に、楕円形の、低くて大きな机があります。

 

その周りには、低い、小さめの椅子が置かれています。

 

そこに、ちびっ子達が群がり、机の下に置かれている絵本を取り出し、ページをめくり捲くっていました。

 

(あぁ、確かにこの方が、安全だよな。

 待合室を、走り回ることもないし、外に飛び出して行く心配もない。

 お父さんや、お母さんは、子供達を、周りで観ていれば良いんだもの。)

 

と、私は、微笑ましく観ていました。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

さて、大人達は、と言うと、楕円形の机から、少し離れた所にある長椅子に座っています。

 

ただ、その長椅子ですが、楕円形の大きな机の方を向いているものと、受付と会計の方を向いているもの。

 

そして、耳鼻科と眼科の、各々の、診察室入口の方を向いているものと、かなり、バラバラに置かれています。

 

要は、待合室は、耳鼻科と眼科とは、はっきりとは分かれておらず、大きな楕円形の机を中心として、待合室にいる受診患者さん達は、耳鼻科と眼科の受診患者さんが、混在していると言った感じなのです。

 

そして、受診の順番が近付くと、耳鼻科と眼科の、各々の問診カウンターに呼ばれ、そこで初めて、診察室の前で待つと言う形になっています。

 

ですが、私は、その待合室からの移動が大変と言うことで、図々しくも、最初から、診察室の前で待っているのですが。(^^;

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

さてさて、ちびっ子達は、これはもう、耳鼻科も眼科も、流石に、見分けがつきません。(^^;

 

風邪をひいているとか、インフルエンザだとか、その様な症状ではないので、とっても元気です。

 

ですので、一見すると、

 

(一体、どこを患っているのかにゃぁ?)

 

と、不思議に思ってしまいます。

 

そして!

 

とにかく、

 

「これ読んで!」

 

と言う言葉が、やたらと耳に入ってきます。

 

すると、お父さんや、お母さんの膝の上に乗ったり、脇に、ちょこんと座ったりして、読み聞かせの言葉を、とっても静かに聴いています。

 

これまた、とっても微笑ましく、その様子を観ていますと、自然と、私まで、笑みを浮かべる様になってしまいます。

 

(ん゛~!

 ボーイスカウトでも、「森のなかま」以外に、絵本を作れないものだろうか。

 ビーバー入隊対象者、そして、カブ入隊対象者向けに、ボーイスカウトに興味を持ち、解り易くなっていて、やってみたい、と言う気持ちにさせる絵本があればなぁ。)

 

と、思ったのですが、それ以上に、

 

(なんともまぁ!

 絵本の影響力って、こんなにも凄いのか!

 絵本の読み聞かせは、侮れない!)

 

と、久々に、超~強力に、認識させられた次第でした。(^^;

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

それで、大人達はと言うと、眼を閉じて、じっとしている人。

 

新聞を、広げて読んでいる人。

 

クリニックに置かれている雑誌を、手に取って読んでいる人。

 

など、ここまでは、私が、今まで、多く観て来た光景です。

 

ですが!

 

(あちゃ~!

 スマホって、携帯電話でもあるじゃん。

 クリニック内に、

 「携帯電話使用禁止!」

 って、張り紙が、そこここに、貼ってあるじゃん。

 通話しなければ、使っても良いのかなぁ?)

 

と、とにかく、半数以上でしょうか。

 

ちびっ子達は、ともかくとして、老若男女、問わず、スマホと、睨めっこをしていました。

 

流石に、通話の際には、待合室から、屋外に出て行かれますが、

 

(スマホって、こんなにも普及しているんだ。

 それにしても、みんな、背中を丸めて、うつむいちゃってさ。

 あんな姿勢で、よく疲れないよなぁ。)

 

と、スマホを使用していない私には、とっても、不思議な光景に観え、次から次へと、疑問が湧き出すばかりでした。(^^;

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

さて、眼科に、診察に向かわれる方ですが、殆どの方が、待合室では、眼を閉じてじっとしている方や、うつむくことなく背を伸ばし、リラックスしようとしている姿などが、多く観られた様に思います。

 

耳鼻科はと言うと、新聞、雑誌、そして、スマホと言った、何かしらのものを、皆さんが、観ています。

 

全くの、当たり前の話なのですが、眼科受診で、スマホを観ている人は、まず、いなかったと思いました。

 

そして、耳鼻科では、半数以上の人が、スマホと、睨めっこをしている。

 

決して、

 

「それがいけない!」

 

と言う訳ではないのですが、

 

(これからは、増々、スマホや、パッドや、それらの時代に突入して行くんだろうなぁ。

 ボーイスカウトの指導者として、その波には、乗っておくべきなんだろうなぁ。

 そして、スマホを使うのが当たり前の時代なんだから、無闇に、スマホ禁止だとか、スマホを取り上げるとか、スマホをちょっと見ただけで、カラオケのリモコンで、頭を殴るとか、そう言うことは、決して、してはいけないんだろうなぁ。)

 

と、思ったのでした。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

あちゃぁ~!

 

話しが、支離滅裂になってしまいましたが、とにかく、あと、一週間。

 

おとなしく、していようと思います。

 

そして、鼻血が出ない様に、生活のリズムを整えたいと思います。(^^;

 

 

皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年5月18日 (火)

『出張お茶会!』(^o^)/ (今現在)

私達が住んでいます、駿東郡清水町の北隣には、同じく駿東郡の長泉町と言う町があります。

同じ駿東郡同士ですので、10年程前までは、一緒に『駿東地区』と言う地区を構成していました。

私が思いますには、『駿東地区』は、とても仲良しだったと思っています。

その好もありましてか、『ボーイスカウト長泉第2団』から、『出張お茶会』の依頼を受けました。

その『長泉第2団』ですが、長泉町下土狩にあります、『割狐塚稲荷神社』を、活動の拠点としています。

今回は、その場所で、ビーバー隊と、カブ隊のスカウトに対しまして、『お茶会』を行なう事になりました。

この『お茶会』でありますが、過去に2度、開催をしています。

一回目は、4年前に、行いました。

ただ、残念ながら、その時の写真は残っていません。

二回目は、2年前でした。

Img_3293

どちらも、八重桜が満開の時で、天気にも恵まれ、とても素晴らしい『お茶会』が展開できたと思っています。

この『出張お茶会』の目的ですが、ビーバースカウトの入隊式・進歩記章授与式、また、カブスカウトの入隊式・上進式・進歩記章授与式に合わせて、お祝いのお茶会を開いて欲しいとの事でした。

ただ、私共としましては、ベンチャースカウトのプロジェクト展開の一環として、また、ローバースカウトも含めました奉仕活動の一環として、展開をさせて頂いておりました。

従いまして、写真には、多くの、ベンチャースカウト、ローバースカウトの姿が写っております。

今回の『お茶会』の開催時期ですが、第15回日本ジャンボリーの事前行事と重なりまして、予定がずれてしまい、残念ながら、八重桜が満開の時期とはなりませんでした。

と言う事で、長泉第2団としましては、『純粋に、お茶を楽しみたい。』と言う事でありました。

ところがここで、大きな問題が起きてしまいました。(^^;

それは、私共の話でありました。

と言うのは、『奉仕をする、スカウトがいない!』と言う事でありました。

『出張お茶会』の依頼は、『きゃさりん副長。』が受けてくれました。

そこで、自隊のベンチャースカウトのプロジェクトの為にも、是非とも、『出張お茶会』を行いたいと考えていた様でありました。

また、『技能章』の、『茶道章』の取得にも繋げたいと、目論んでもいた様です。

ところが、現実問題としまして、ベンチャースカウト達からは、

『部活で、出られない。』

そして、ローバースカウト達からは、

『ジャンボリーの、参加事前訓練で、そちらの奉仕に行く。』

と言う、何とも、希望が持てない返事が返って来てしまった様でした。

隊長の私としましては、

・過去に2度、開催をしている。

・長泉第2団では、既に、保護者に案内を出してしまっている。

・受けてしまったものを、今更、断る訳にもいかない。

それにも増して、『お茶会』を楽しみにしているスカウト達の事を考えますと、これは、行わない訳にはいかないと、そう考えざるを得ませんでした。(^^;

と言う事で、早速、『きゃさりん副長。』と、話しを詰めてみました。

話しを聞いていきますと、今回は、ビーバースカウトが、10名以上も、入隊をしたらしいことが判りました。

ビーバー隊に入隊をしたばかりのスカウトは、小学校1年生の児童です。

そして、勿論、保護者の皆様や、幼い兄妹も、付いて来るはずです。

そうなりますと、軽く見積もっても、20人は、軽く超えてしまいます。

また、隊指導者の皆様もいらっしゃいますし、カブ隊もいる訳です。

そうなりますと、なかなか統制を取るのが難しくなり、てんやわんやの様相が、想像されてしまいます。

どうしてこうも、奉仕者の人数が少ない時に限って、参加対象者が多いのかなぁと、いつも思ってしまいます。

過去の経験上、その様な組合せが、とても多く観られたからです。(^^;

本当に、参ってしまいました。

こちらの戦力と言えば、『きゃさりん副長。』と、『きゃさりん副長。』のお茶のお仲間の方。

そして、『IPPEI副長』と、たったの3人でありました。

勿論私は、何の役にも立ちません。

たったの3人で、本当にできるのか?

『きゃさりん副長。』曰く、『大丈夫! 何とかなるさ!』

本当に、能天気と言いましょうか、お気楽と言いましょうか、何も気にしないと言うのか、天性の楽天的考えと言うのか、『きゃさりん副長」。』には、脱帽をしてしまいます!(^^;

本当に、深く考えないと言うのか、逆境に強いと言うのか、とても感心をしてしまう部分があります。

ですが、そう、能天気な事も言ってはいられなかったので、実際、何人の人間が必要なのか?

どの様な、役回りができれば良いのかを、聞いてみました。

ビーバーやカブの、スカウト達の指導やおもてなしは、『きゃさりん副長。』と、『助っ人』の方で、何とか間に合うとの事でした。

その『助っ人』の方には、2年前にも、お手伝いを頂いておりまして、勝手が判っているので大丈夫と言う事でした。

問題は、『水屋』と、『資材の運搬』でありました。

『水屋』は、多ければ多いほど、好いと言う事でしたが、少なくとも、4人程度は必要の様でした。

『資材の運搬』ですが、2年前には、車を3台出した覚えがありました。

ところが今回は、車を出せたとしましても、私の乗用車1台だけです。

とてもではありませんが、資材の全部などを、運ぶ事はできません。

『お茶』の『お道具』は、とても量が多いのです。

本当に、厳しい話でありました。

そこで、『きゃさりん副長。』に、『団委員長に、連絡をしなさい!』と、申し付けました。

通常なら、『隊長が、やってよぉ。』と言うところですが、流石に今回は、自らが行なうと言う事で、連絡を取っていた様でありました。

私の方ですが、スカウトに、再度確認を取ったり、他の隊の指導者の皆様に、お願いをしてみたりしたのですが、やはり、応援は得られませんでした。

そこで、いつもは、お祭りにしか出て来ない、いや、忘年会も出て来ますが、その様な団委員の皆様に、駄目元でいいやと思いながら連絡をしてみましたら、お二方から、『良いよ!』と言う返事が頂けました。

どうやら、『お茶会』と言う言葉に惹かれて、返事を頂けた様でありました。

とにかく、『資材の多さ』も、『水屋の大変さ』も、何度も観ている事です。

『きゃさりん副長。』に聞きましたところ、『資材の運搬』は、団委員長のワゴンで行ってくれるとのことでありました。

いやいや、実際、冷や冷やものでありました。

私は、かなりの晴れ男でありまして、天候のことなどは、全く気にはしていませんでした。

とにかく、『人』の確保ができて、『資材の運搬』ができれば、後は、『お茶』の経験者でなくても、それはそれで、何とかなると思っていました。

とにかく、見切り発進の様でしたが、『出張お茶会』は、動き始めました。

但し!

そこに、ベンチャースカウトの姿が見られないと言うのは、本当に残念な話でありましたが・・・。(^^;

まぁ、何年も行っていれば、その様な時も、きっとあるのでしょうね。(^-^)/

(つづく・・・。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月15日 (木)

『記念撮影』(*^-^*)/ (今現在)

さてさて、最後に、みんなで記念撮影をして、お終い!です!

本来であれば、スカウトハウスの桜をバックに、写真を撮りたかったところでありますが、少々、残念でありました。

まぁ、次回は、考えましょう。

とりあえず、今回は、これで!

まずは、ビーバー隊からです。

Img_9946

今回は、入隊式と言う事もあって、多くの保護者の皆様にも、ご参席頂く事ができました。

本当に、こんなに賑やかなビーバー隊を観るのは、超久し振りの様な気が致します。

本当に、ビーバー達は、可愛らしいですね!

このまま、大きくならないで欲しい様な、気も致します。(*^^*)

ただ、早く大きくなって、早くベンチャー隊まで上がって来てくれ~!と、言う気も致します。

カブ隊の番です。

Img_9948

あれぇ?

カブ隊は、これだけでしたっけ?

もうちょっと、居た様な気がしました。

名簿を見てみました。

全部で、9名はいる様です。

と言う事は!

こりゃ、単なるサボリ、ですね!

でも、とっても元気があって、将来が楽しみな、カブ隊であります。(^o^)/

さてさていよいよ、問題の、ボーイ隊であります。

Img_9954

おやおや、ここも、蓋を開けてみましたら、随分と、少ないではないですか!

名簿上では、11人、いるではないですか!

こりゃまた、随分とサボっていますねぇ。(^^;

それに何だか、パッとしない!

カブ隊の方が、余程、凛々しく見えますねぇ。

みんな何だか、腰が曲がっている様で、本当に、だらしなく、見えて来てしまいました。

とにかく何とかしてくれい!

頑張れ! ボーイ隊!(^^;

さてさてお待ち兼ねの、ベンチャー隊 & ローバー隊です!

え゛? 誰も待っていないって?

そんなの関係ねぇ!(^^;

Img_9958

とは言え、本当に、淋しいものです。

ベンチャー隊は、スカウト2名。

今回は、一人欠席でしたので、かろうじて、出席率50%。

でもそれって、0か、50か、100かの、3パターンしか無いのですね。

非常に、本当に、非常に淋しいものです。

それからローバー隊ですが、5名中、2名の出席でした。

まぁまぁと言えば、あぁまぁですが、一人、確実にサボった奴がおります。

もう、成人をしていると言うのに、本当に情け無いものです。

ですが、ビーバー達が応援に来てくれたので、とっても賑やかで、楽しかったです!(^o^)/

最後に、全員で写真を撮りました!(^o^)/

Img_9963

昨年は、スカウトハウスで、桜の木をバックに、写真を撮ったのですが、それはそれで、とても良いものでありました。

しかしながら、ボーイ隊が、どの様な理由かは解りませんが、隊ごと、欠席をしてしまいました。

まぁ、理由は、簡単なことなんですけれどもね。

と言う事ですが、今年は、本当に、大勢での記念写真撮影となりました。

こんなにも多くの人間がいたのかと、実際、驚かされています。

人数が多いって、良いですね!(^o^)/

何となく、気持ちも高まりますし、とにかく楽しい!

来年は、もっともっと、人数が増えると、良いですね!

地域交流センターで、盛り上がっていた、私達ですが、活動拠点となっているスカウトハウスでは・・・。

Img_9975

今年の、天候不順と、嵐の様な、強雨・強風に見舞われながらも、スカウトハウスの桜は、花を残していてくれました。

夜桜を、『きゃさりん副長。』が、カメラに収めて来てくれました。

私の母校の校歌の最後に、

♪『咲き出る色は 変わるとも  心は一つ・・・』

と言う、一節があります。

ボーイスカウト教育は、『個性教育』でもあります。

ビーバースカウトからスカウティングを始め、ローバースカウトまで活動を続けますと、約18年間、ボーイスカウト教育を受ける事になります。

そんなにも長い、教育体制を持っているのは、他には例が見られません。

『個性』が開花し、逞しく成長をする。

しかしながらその根底には、『ちかい』と『おきて』の実践がある。

今回、入隊・上進をしたスカウト達。

無事に、大きく、成長をしてもらいたいものだと思います。

スカウトハウスの桜は、そんなスカウト達を、きっと、見守り続けてくれるのでしょうね。

(おしまい!)(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

「ちかい」と「おきて」 | 『きゃさりん副長。』 | お寿司 | お年玉付き年賀はがき | お年玉切手シート | お花見 | お茶・茶道 | お酒 | ご祈祷 | しじみ | とっとり花回廊 | アウトドア | アニメ・コミック | アマチュア無線 | イタリアン | イタリア料理 | ウッドバッジ | ウッドバッジ実修所 | ウッドバッジ研修所 | ウッドビーズ | オリジナルキャプ | オリンピック | カブ隊 | カラオケ | キャンプ | キーゼルバッハ | ギャンブル | ギルウェルスカーフ | クリスマス | クリスマスツリー | クルーズ客船 | グルメ・クッキング | ゲゲゲの女房 | ゲゲゲの鬼太郎 | ゲーム | スカウティング | スカウトハウス | スタンプラリー | スナック | スポンゼル | スポーツ | スマホ | テント | トリックアート | トレーナー | トレーニングチーム | ニュース | ネッカチーフ | ハム & ペン | パイロット | パソコン・インターネット | パワースポット | ビーバー隊 | ファッション・アクセサリ | プロジェクト | ベタ踏み坂 | ベレー帽 | ベンチャー隊 | ペット | ペリカン便 | ホイッスル | ボランティア | ボランティアガイド | ボーイスカウト | ボーイスカウト清水町第1団 | ボーイスカウト講習会 | ボーイスカウト駿東地区 | ボーイ隊 | ローバー隊 | 一畑電車 | 三嶋大社 | 中国地方 | 中央基地通信隊 | 中海 | 九州 | 介護タクシー | 伯備線 | 伯耆富士 | 住まい・インテリア | 佛教 | 佛教章 | 信仰 | 全日本タワー協議会 | 写真撮影 | 出雲そば | 出雲国造 | 出雲大社 | 出雲市 | 出雲市駅 | 出雲観光協会 | 切手シート | 制服 | 動脈硬化 | 北島国造館 | 十三湖 | 厄除け | 回想 | 因幡の白兎 | 団本部 | 国宝 | 国引き神話 | 国際 | 地震災害 | 基本動作 | 境港 | 境港市 | 境港竹内工業団地 | 境線 | 夢みなとタワー | 大国主大神 | 大山 | 大量出血 | 天満宮 | 奉仕 | 妖怪 | 子供の遊び | 学問・資格 | 安来市 | 宍道湖 | 宗像大社 | 宗教章 | 定型訓練 | 富士山 | 富士章 | 審判員 | 審判委員 | 審判部 | 少年工科学校 | 少年術科学校 | 山陰本線 | 岡山駅 | 島根半島 | 島根県 | 島根3部作 | 左下肢装具 | 干し柿 | 年末年始 | 年賀はがき | 年賀状 | 幼少期 | 幼稚園 | 広報 | 広報活動 | 弓ヶ浜半島 | 御朱印 | 心と体 | 恋愛 | 技能章 | 投票 | 携帯・デジカメ | 救急法 | 救急車 | 教育規程 | 文化・芸術 | 文化財 | 新幹線 | 新聞記事 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 旧制服 | 旧大社駅 | 映画 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 月山富田城 | 東京理科大学 | 東日本大震災 | 東部方面ヘリコプター隊 | 松江城 | 松江市 | 松江駅 | 柿田川 | 柿田川湧水 | | 梛の木 | 檜町警備隊本部 | 母親の癖 | 水木しげる | 水木しげるロード | 水木しげる記念館 | 江島大橋 | 沼津夜間救急医療センター | 海上自衛隊生徒 | 清水中学校 | 清水小学校 | 清水町 | 湘南高校 | 災害派遣 | 無線電信 | 熊谷基地 | 特急『やくも』 | 生い立ち | 神道 | 神道章 | 第四術科学校 | 米子市 | 米子空港 | 米子駅 | 米子鬼太郎空港 | 経済・政治・国際 | 絵本 | 美保基地 | 美保湾 | 美容・コスメ | 老眼 | 耳鼻咽喉科 | 育児 | 脳出血 | 自衛隊 | 自衛隊生徒 | 航空学校 | 航空教育隊 | 航空生徒隊 | 航空自衛隊 | 航空自衛隊生徒 | 航空通信修理 | 芋麦焼酎 | 花粉症 | 芸能・アイドル | 表敬訪問 | 視力 | 視力検査 | 赤猪岩神社 | 趣味 | 足立美術館 | 身体障害者 | 身体障害者手帳 | 車椅子 | 通院 | 運転免許証 | 運転免許証更新 | 選挙 | 重要文化財 | 野球 | 釣り | 銃剣道 | 防衛庁 | 陸上自衛隊 | 陸上自衛隊 陸曹航空操縦学生課程 | 陸上自衛隊生徒 | 隼章 | 音楽 | 駅弁 | 高校野球 | 高等工科学校 | 高血圧 | 鳥取県 | 鳥取県南部町 | 鼻血 | 3Dフィギュア | 3Dプリンター | Facebook | MRI