カテゴリー「審判部」の11件の記事

2017年4月 5日 (水)

『今ありて(その3)』(^-^)/

おはようございます!(^o^)/



【今ありて(その3)】(^-^)/



通院先のトレーナーから、

『今ありて』

のことを知らされ、私は、自宅のテレビの前で、身構えていました。



新しい季節(とき)のはじめに

新しい人が集いて

頬(ほほ)そめる胸のたかぶり

声高(こわだか)な夢の語らい

ああ 甲子園 草の芽 萌え立ち

駆け巡る風は 青春の息吹か

今ありて 未来も 扉を開く

今ありて 時代も 連なり始める


~~~~~~~~~~~~~~~~


踏みしめる土の饒舌(じょうぜつ)

幾万の人の想い出

情熱は過ぎてロマンに

花ふぶく春に負けじと

ああ 甲子園 緑の山脈(やまなみ)

たなびける雲は 追いかける希望か

今ありて 未来も 扉を開く

今ありて 時代も 連なり始める


~~~~~~~~~~~~~~~~


ああ 甲子園 緑の山脈(やまなみ)

たなびける雲は 追いかける希望か

今ありて 未来も 扉を開く

今ありて 時代も 連なり始める

今ありて 時代も 連なり始める


~~~~~~~~~~~~~~~~


第80回選抜高等学校野球大会、記念大会の開会式。

どうしてか、私は、独り、涙していました。

そして、13NJで、ずっと眺めていた、六甲の山脈を想い出していたのでした。




(※関連記事を、拝借いたします。)

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/03/23/kiji/K20080323Z00000860.html




皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年4月 4日 (火)

『今ありて(その2)』(^-^)/

おはようございます!(^o^)/



【今ありて(その2)】(^-^)/



私が、脳出血を発症したのは、2006年4月6日でした。

その頃は、軽運送業と、不動産業、また、スカウティングと、野球審判(軟式・硬式)で、かなり忙しく動き回っていました。

そして、高校野球では、静岡県春季大会(夏のシード権の獲得)や、新1年生大会などがあり、また、当然の如く、他にも、

・社会人野球(軟式と硬式)

・大学野球(準硬式)

・中学野球

・学童野球

などもあり、それらの大会も多く開催され、他地域への派遣審判なども、とても多くありました。

その最中に、私は、倒れてしまったのでした。

実を言いますと、スカウティングでは、実修所への奉仕もありまして、どれだけ、多くの方々に、迷惑を掛けたのか判りません。

陳謝しても、済むことではありませんが、本当に、申し訳なかったです。

2006年ですが、医療関係の法規が、改正、施行された年でもありました。

そのため、脳疾患の入院は、急性期・回復期のみとされ、入院期間は、180日までで、半強制的な退院を余儀なくされました。

それまでは、維持期の入院もあり、最大、360日までの入院ができたそうです。

ですが、維持期のリハビリは、

『金食い虫!』

と言われ、国費の無駄遣いと、かなり非難されていました。

私は、180日の入院後は、リハビリを行う施設が、なかなか見付からず、いわゆる、

『リハビリ難民』

と、なっていました。

介護保険も、始まったばかりの時で、介護保険は、何も役立つことがありませんでした。

そんな時に、自宅から、1km程度の所に病院ができ、どうやら、リハビリができそうだと言うことで、条件付きで、通院することになったのでした。

その病院に勤務していた、とあるトレーナーから、

「平出さんって、野球、やってたんだ。

 審判も、やってたの?

 何か、凄くない?」

と、話し掛けられました。

そのトレーナーは、元高校球児でした。

そして、とある日、

「『今ありて』って、どう言う扱いの歌なんですか?」

と、質問を受け、かなり、ドキッとしたことがあります。

結局、私は、何も答えることができなかったのですが、そのトレーナーが、スポーツ新聞を持って来てくれて、そこで、初めて、

『今ありて』

の存在を、知ることになったのでした。(^^;



(※関連記事を、拝借いたします。)

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/09/kiji/K20080209Z00001770.html




皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年4月 3日 (月)

『今ありて(その1)』(^-^)/

おはようございます!(^o^)/



【今ありて(その1)】(^-^)/



私が、高野連の審判委員の駆け出しの頃、所属支部の、高野連技術委員の方から、

「春(選抜高等学校野球大会)の大会歌は、別にある。」

と、唐突に言われたことがあります。

私は、それまでは、夏(全国高等学校野球選手権大会)の大会歌しか知らず、それを、ずっと、口ずさんでいました。

しかしながら、

(春の大会歌が、別にある?

 入場行進曲とは、全く、異なる?

 聞いたことが無いぞぉ!)

と、とても、不思議に思っていました。

審判部の諸先輩に聞いても、

(知らんよ。

 そんなの、知らなくても、別に良いんじゃない。)

ぐらいの答えで、全く、はっきりとはしていませんでした。

実のところ、それは、全く、その通りでありまして、新たに、『春の大会歌』となった、

『今ありて』

は、CD化もされておらず、頒布も、啓蒙もされていない状態でした。

私は、それから、脳出血を発症する数年前まで、

『今ありて』

の存在は、すっかり、忘れてしまうことになります。


(※関連記事を、拝借いさせて頂きます。)


http://blog.livedoor.jp/thpblog/archives/51240687.html




皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年3月28日 (火)

『走り回る審判委員!』(^^;

おはようございます!(^o^)/


【走り回る審判委員!】(^^;


昨日(3月27日(月))の、選抜高校野球大会、第二試合、第三試合、共に、スコアが、『11対8』と言う、『打撃戦』になってしまいました。

何とも、予想外の展開となってしまいましたが、観戦している方にとりましては、安打が放たれる快音と、続々と入る得点シーン。

これはもう、野球の醍醐味でありますから、そりゃもう、愉しくて、ワクワクドキドキで堪らないものです。

ですが、それに対して、もう一方で、『堪らない!』と、悲鳴を上げている方々もいます。

それは、選手と一緒になって、グラウンドに立ち続けている『審判委員』の4人です。

高校野球は、通常は、4人で審判を行ないます。

その審判の動きは、『クロックワイズ(メカニクス)』と呼ばれ、細かく、その取り決めがなされています。

例えば、ランナー無しの場合、右中間や、左中間に、大飛球が飛ぶと、二塁塁審は、その打球を、選手と一緒になって追い掛け、フェンス越えや、捕球の有無を確認するために、全速力で走って行きます。

そうすると、二塁に審判がいなくなってしまいますので、三塁塁審が、全速力で、二塁のカバーに向かいます。

すると、今度は、三塁の審判がいなくなってしまいますので、球審が、三塁をカバーするために、全速力で、三塁に向かいます。

そうしますと、今度は、本塁が空いてしまいますので、一塁塁審は、ランナーの一塁触塁を確認したのち、全速力で、本塁に向かいます。

と言う様に、審判は、『クロックワイズ(時計回り:右回り)』の動きをします。

また、ランナーが出た場合には、二塁塁審は、ダイヤモンドの中に入ります。

すると、センターを中心として、右中間からライト線は、一塁塁審が、左中間からレフト線は、三塁塁審が、担当することになり、かなりの距離を走って行かなければなりません。

ダイヤモンド内に残されているのは、二塁塁審と球審だけですが、得点の可能性がある場合は、球審は動けません。

球審は、一塁の触塁、また、三塁の触塁の確認をしますが、直ぐに本塁に戻って来なければなりません。

二塁塁審は、一塁と三塁も、担当する場合が出て来ます。

ランナーが出塁した場合、ランナーが、何塁にいるのか。

それで、審判委員の動きも大きく変わってきてしまいます。

ですが、いずれにしろ、審判委員は、打撃戦になった場合には、とにかく、走り回るしかないのです。

とっても大変なのです!(^^;

選手達は、攻守交代があって、休むことができます。

ですが、審判委員は、グラウンドに立ち続けなければなりません。

では、『投手戦』になったら。

それは、塁審は、少しは楽かなぁ。

ただ、球審は、緊張しっ放して、物凄く大変ですがぁ。(^^;

さぁて、本日は、史上初の、延長再試合の2試合。

どんな展開になるのでしょうね。

今から、とっても愉しみです。



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年3月27日 (月)

『激闘と洗礼。』(^-^)/

おはようございます!(^o^)/


【激闘と洗礼。】(^-^)/


私が、高校野球の、公式戦の審判委員として、デビューしたのは、秋季静岡県大会の東部大会でした。

その大会は、東部大会~県大会~東海大会へと続き、選抜高校野球大会への第一歩となるものです。

高校野球では、審判は、教育的目的から、審判委員と呼ばれます。

また、デビューは、大体が、三塁塁審からと決まっています。

私は、県営愛鷹球場で、三塁塁審として、デビューを果たしました。

そこで、三塁ベースの後方に立ち、ホームベース方向を見てみましたら、通常は、バックネット裏の中央で、観戦するのが普通なのですが、三塁から、ホームベース上の延長線上のバックネット裏に、とある集団が、かたまっているのが確認できました。

それは、私が所属する審判部の諸先輩の方々でした。

「今日は、野球を見に来たのではない。
 お前を見に来たんだ。」

と、後からお話を聴きました。

審判委員としてのデビュー戦の際には、諸先輩が見守ると言うのが、恒例になっているとのことでした。

試合は、一進一退。

得点は入るものの、同点で延長戦へ突入。

高校野球では、5回に一度、グラウンド整備が行われます。

その際には、審判委員は、バックネット裏にさがり、給水を受けます。

また、高野連技術委員のアドバイスを受け、4名の審判委員の意思疎通を図ります。

10回が終了し、バックネット裏にさがった時に、審判部の諸先輩も同席していました。

「これからが、本当にきつくなる。
 審判委員の判定一つで、試合が大きく動くことがある。
 それを肝に銘じて、更に緊張を高めろ。」

審判部の諸先輩は、そう、アドバイスをしてくださいました。

延長15回が終わり、3回目のグラウンド整備が行われている時に、

「泣いても笑っても、あと3回。
 頑張って行こう!」

そう、技術委員の方が、励ましてくださいました。

今は、延長15回で、引き分け、再試合ですが、当時は、まだ、延長18回でした。

「光栄に思え!
 デビュー戦で、延長18回なんて、そうそう無い!
 俺なんか、(デビュー戦は)5回コールドの試合だった!」

など、諸先輩も、励ましてくださいました。

延長16回が始まり、更に緊張を高めていたところ、私の右側から、大きな声が聞こえてきました。

「(三塁)ベースから距離を取れ!
 ピッチャーが疲れて来ているから、強い打球が来るぞ!」

審判部の先輩の皆さんが、バックネット裏から、席を移し、三塁側のスタンドに来てくれていたのでした。

延長17回。

「(送り)バントだ。
 こっち(三塁)に放って(投げて)来るぞ。
 タッチプレーだ。
 見逃すな!」

的確なアドバイスでした。

送りバントは成功。

そして、タッチアップで得点。

4時間45分の激闘は、延長17回で幕を閉じたのでした。

「良い洗礼を受けたな!」

「俺は、延長12回ぐらいまでの経験しかない。」

「延長17回かぁ。
 デビュー戦で、経験できたなんて、羨ましい限りだよ。」

「良くやった!
 流石に疲れたろう。
 でも、良い経験になっただろう。」

「延長18回。
 再試合にならなくて良かったな。
 再試合だったら、明日の、最後に、再試合が組まれただろうから、お前は、また、来なきゃいけなかった。
 再試合は、同じ審判委員がやるのさ。」

諸先輩は、そう、口々にお話しされ、私を労ってくださったのと、様々なことを教えてくださいました。

昨日(26日(日))の、選抜高校野球。

第2試合 「福岡大大濠 対 滋賀学園」。

第3試合 「健大高崎 対 福井工大福井」。

どちらも、延長15回、引き分け、再試合。

2試合続けては、史上初、とのこと。

私は、テレビの前から離れることができず、試合の展開に見入っていました。

そして、選手のプレーも然ることながら、審判委員の皆さんに対して、心の中で、

(そうそう経験できることでは無い。
 最後まで、しっかりとプレー(判定)し続けて欲しい。)

と、願っていたのでした。



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年3月26日 (日)

『感涙。』(^-^)/ 

おはようございます!(^o^)/



【感涙。】(^-^)/



昨日(25日(土))の、選抜高校野球は、かなり見応えがあったと思います。

やはり、投手を中心とした堅守は、良い試合運びになりますね。

春(選抜高校野球)は、よく、

「負けても、涙は無い。」

また、

「負けても、爽やかな笑顔。」

などとも言われています。

昨日も、選手達には、涙は無く、勝者、敗者、共に、笑顔で交歓していました。

ですが、そんな中で、一人の女子マネージャーが涙していました。

高野連は、

「女子をグラウンドに立たすんじゃない!」

などと、ずっと、馬鹿なことを言い続けていました。

それが、やっとのことで、解除となり、甲子園練習も、一緒にできる様になりました。

「同じ野球部員! 同じ仲間! 同じ戦力の一人!」

と、やっと、認識される様になったと思います。

女子マネージャーの涙。

とっても新鮮に想え、私自身の、忘れ掛けていた何かを、思い起こさせてくれました。

今後も、素晴らしい試合を、期待したいと思います。



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2016年11月15日 (火)

『『きゃさりん副長。』のご指摘!』(^^;

おはようございます!(^o^)/


【『きゃさりん副長。』のご指摘!】(^^;

とある日曜日のことでした。

『きゃさりん副長。』が、所用で私の家に来た時に、何気に話し始めました。

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※注:「 」内は、『きゃさりん副長。』のお言葉です。
   ( )内は、言い返した訳ではなくて、私が、その時、
    思ったことです。(^^;

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「最近、朝の散歩、してないでしょ!」
(だってぇ、暗いし、寒かったりして、気乗りがしないんだもん。)

「自分で自分が、随分と、太ったと思わない?
 以前は、ちゃんと、散歩と運動(リハビリ体操)をしていたでしょ!」
(だってぇ、一度止めちゃうと、楽だし、再開させるのが難しいだよぉ。)

「その昔(ボーイ隊長兼ベンチャー隊長兼ローバー隊長だった頃)は、きちんと運動してたし、金曜日にはお風呂に入って、身体を柔らかくして、土曜日に、日曜日の(ボーイスカウト活動の)準備をして、早寝をして、体調を整えて、日曜日は、制服をビシッと着て、ボーイスカウト活動をやってたじゃない!」
(だってぇ、ボーイ隊長はクビになっちゃったし、ベンチャー隊は、若き指導者達に任せるって、決まっちゃったんだもん!
 もう、どうにもできないよぉ。)

「ここ3か月ぐらい、全く、スカウトハウスに行ってないでしょ!」
(だってぇ、用事が無いんだもん。
 それに、団の会議は、土曜日の夜で、夜間の歩行は、ドクターから止められているしぃ。
 団の会議に出て来い、とは言われるけど、行ったら行ったで、邪魔者扱いされちゃうしぃ。)

「地区にも、全く、顔を出していないでしょ!」
(だってぇ、ラウンドテーブルは、土曜の夜だし、タクシーで行かなきゃなんないし、疲れてへこたれちゃうし、そのため、日曜日は、疲れが残って、何もできなくなっちゃうし、地区TTは、何時の間にか外されちゃったし、お呼びは全く掛からないしぃ。)

「県連だって、行かなくなっちゃったじゃん!」
(だってぇ、休務されては如何ですかって、言われちゃったし、県連TTも外れちゃったしぃ。)

「貴方が外出する時って、通院する時ぐらいじゃないの?
 みんな(理学療法士・作業療法士・スポーツトレーナーの皆さん)が、言っていたじゃん。
 きちんと、歩行訓練(散歩)をしないと、歩けなくなるって!
 それに、遺された右膝が駄目になったら、車椅子生活になるって!」
(そりゃそうだけどさぁ。
 だけどぉ、外出する用事も無いしぃ。)

「昔はさ!
 ペリカン便で、早朝から夜間まで、走り回ってて、
 (プレーヤーとして)野球をやってて、
 (野球の)審判で、一日中、炎天下でも元気だったし、派遣審判員で、静岡県内を飛び回っていたじゃん!
 高校野球の審判もやっていたじゃん。
 それに、銃剣道だって、短剣道だって、やってたじゃん!」
(それはぁ、身体障害者になる前の話じゃん。
 困っちゃうなぁ。)

「今はさ!
 何も無い感が、抜殻感が、強過ぎるの!
 殆ど、ボーイスカウト活動もやらなくなっちゃったし。
 私は、お茶(茶道)があるから、(金・土・日は、特に)忙しくしていられるから、ボーイスカウトが無くっても平気だけどさ。」
(確かにねぇ、それは感じる。
 それに、郷愁感もある。
 でもなぁ、どれもこれも、健常者でさえ、普通にやっても大変なものばかりだしぃ。)

「貴方が『師』と仰いでいた方は、どうしたんだっけぇ?
 ボーイスカウトを辞めた後は、確か、自治会の役員か何かに就いて、今まで、地域に対して恩返しができなかったことなんかをやったんでしょ。」
(そうです!
 舞阪町新町自治会長をされて、舞阪郷土史研究会の運営委員もされて、舞阪しらす漁などを研究し、紹介されていましたよぉ。)

「だったらさ!
 貴方も、地域に貢献することを考えたら?
 今まで、自治会の役員などに就いて、特にお手伝いをしていた訳では無かったんでしょ。」
(いやぁ、補導員は、受けてたけどぉ。
 お祭りの役員もやったけどぉ・・・。)


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と言うことで、まだまだ、『きゃさりん副長。』の、ご指摘は続いた様な記憶があります。(^^;

それで!

いきなり、自治会と言う訳にはいかないと思いまして、また、自主防災会もありますが、そちらの方は、協力と言うよりは、援けられる身の方ですので、ご迷惑が掛かるばかりです。

そこで!

今まで、かなり疎遠になっていた同級生達と、旧交を温めてみたらどうかと言う話になりました。

ただ、私自身は、かなりの疎遠と感じていますので、果たして、『旧交』と言えるのかどうなのか?

また、みんなが応えてくれるのか、どうなのか?

ん゛~!


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『きゃさりん副長。』曰く、

「そんなこと言っている暇があったら、即、行動!」

と言うことで、超~、久々の呑み会に至ったのでありました。 Img_4859
それも、午前様で! Img_4862
良くもまぁ、体力が持ったものだと、自分自身で感心しておりますが。(^^; Img_4864
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2012年3月21日 (水)

『今ありて!』(^o^)/

今朝もまた、冷え込みましたね!(>_<)!

春が、待ち遠しいです。(^^;


Img_6277


さてさて、私事なのですが、何と!

私が所属していた、三島市野球連盟審判部、『辻井 陽介』さんが、本日、第2試合二塁塁審で、甲子園デビューします!(^o^)/

甲子園の審判委員は、とってもとっても狭き門です。

高校球児は勿論のこと、審判員でも、誰もが憧れる、甲子園です!

今は、ただただ、感激で一杯です!(^-^)/

活躍を、心から祈りたいと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=dEzgsHQ3N7E

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2010年8月21日 (土)

『名解説者!』(^o^)/ (今現在)

『きゃさりん副長。』の隊集会の報告を、一時中断しまして、どうしても、書き残しておきたい事があります。

それは、高校野球のことであります!(^o^)/

この日、高校球児達の、今年の『夏』が、終ってしまいました。(^^;

沖縄の興南高校は、本当に、見事な試合運びでした。

チーム一丸と申しましょうか、あんなにまとまったチームを観たのは、本当に、久し振りだと思いました。

沖縄は、基地問題などで、不穏な空気が漂っていますが、暫くは、この優勝で、心を和らげて頂けたら、本当に、嬉しいと思いました。

準優勝の、東海大相模高校ですが、これは、私の勝手な想像ですが、多分、真正面からぶつかって、『力』と『力』の試合に、持ち込みたかったのでしょうね。

しかしながら、試合を巧みに操られてしまった。

そして、何が何だか判らない内に、点を重ねられてしまった、と言うところの様に感じます。

ですが、流石に決勝戦!

点差は、かなり離れてしまったとは言え、とても見応えのある試合だったと思いました。

汗まみれ、泥まみれになって、甲子園球場を駆け巡った選手達に、今は感謝の言葉を贈りたいと思います。

本当に、元気をありがとう!(^o^)/

最後に、選手達が、球場内を行進するのですが、私は、その姿を観ていますと、様々な想いが込み上げて来てしまいまして、思わず感傷的になってしまい、目頭が熱くなってしまいます。

そして、夏も、もう終わりかぁ、とも思ってしまいます。

ですが、まだまだ、猛暑が続きそうですが・・・。(^^;

それから、NHKの高校野球の名解説者で、私も大好きな『鍛冶舎巧(かじしゃ たくみ)』さん(http://www.amy.hi-ho.ne.jp/makj/sub2_22.htm)と言う方がいらっしゃいますが、その方が決勝戦の解説をされていたのですが、最後に、

『本日を持って、解説者を引退させて頂きます。』

と、お話しになりました。

私は、驚いてしまい、愕然としてしまいました。

優しい語り口で、選手の気持ちになって解説をする事ができる、本当に、数少ない人物だと思っていたのです。

私は、高校野球を愛し続けました、『阿久悠』氏が、お亡くなりになった時と、同じ位のショックを受けてしまいました。

本当に、残念ではありますが、仕方の無い事だと思います。

いまはただ、

『長い間、誠にお疲れ様でした。』

『名解説を、誠にありがとうございました!』

と、感謝をするのみであります。

今年もまた、一つの『夏』が、終ってしまいました。

そしてまた、高校野球の、解説者と言う脇役ではありますが、大事な大事な『宝物』が、姿を消してしまう事になってしまいました。

      『栄冠は君に輝く』

               作詞:加賀大介

               作曲:古関裕而

   雲は湧き 光あふれて

   天高く 純白の球 今日ぞ飛ぶ

   若人よ いざ

   まなじりは 歓呼に答え

   いさぎよし 微笑(ほほえ)む希望

   ああ 栄冠は 君に輝く

   風を打ち 大地を蹴(け)りて

   悔ゆるなき 白熱の力ぞ技ぞ

   若人よ いざ

   一球に 一打に 賭(か)けて

   青春の 讃歌を綴(つづ)れ

   ああ 栄冠は 君に輝く

   空を切る 球の命に

   通うもの 美しく匂える健康

   若人よ いざ

   緑濃き 棕櫚(しゅろ)の葉かざす

   感激を 目蓋(まぶた)に描け

   ああ 栄冠は 君に輝く

最後に、大会の司会進行などが、高校生達の手に委ねられています。

猛暑の中を頑張った、裏方の、高校生達にも、拍手を贈りたいと思います。

そして、多くの審判委員の仲間の皆さんにも、労いの言葉を贈りたいと思います。

本当に、お疲れ様でした!

(注:高校野球では、審判員を、審判委員と呼びます。)

(おしまい!)

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2010年3月25日 (木)

『審判委員!』(^o^)/ (今現在)

今年は、本当に、雨が多い。

こんなに、雨が続くのも、珍しい様な気がする。

今日も雨だし、お陰で甲子園は、またまた試合が、順延の様である。

一体全体、菜種梅雨は、何時まで続くのであろうか?

本当に、憂鬱になってしまう。

さてさて、ところで私は、テレビで甲子園の高校野球を観ていると、思わず、『審判』の方を先に見てしまう。

それで、その審判達の『動き』を、じっと観察してしまう癖がある。

例えば、この審判は、

服装は大丈夫だとか、

ゼスチャーは決まっているかとか、

声が出ているかとか、

ベテランだとか、経験が浅いだとか、

上手いとか、下手糞だとか、

勝手に評価をしてしまうのである。

それに加えて、審判は一人では決して行うことができない。

公式戦では、必ず、4人のチームで行う事になっている。

大体の人間が間違って呼ぶが、ホームプレートの所にいる審判は、『球審』であって、『主審』では、無い。

『主審』と呼ばれる人間は、『責任審判員』の事であって、どの審判員が『主審』なのかは、通常は判らないが、大体は、2塁か、本塁の審判が務める事が多い。

それと、もう一つ。

よく、『線審』と呼ばれることがあるが、バレーボールやテニスではあるまいし、勘違いも甚だしいのである。

あれは、外野の審判なので、本当は、『外審』と呼ばれるのである。

テレビ中継のアナウンサー達も、よく間違ってくれて、しっかりと『線審』とのたまわってくれるが、あれは、大間違いなのである。

とにかく、何とかして欲しいものである。

と、その様な話しはともかくとして、その審判のチームであるが、どの様になっているのか?

チームとして、成り立っているのか?

そのメカニクス(国際的な動きであり、クロックワイズと呼ばれる)は、できているのか?

審判同士のカバーリングはできているか?

チームワークは取れているか?

アイコンタクトができているか?

思わず、そんな所まで、ついつい、観てしまうのである。

これはもう、完全に、審判病である。

普通は、ゲームを優先して観るはずである。

ところが、おっとどっこい。

審判経験者は、ついつい、違う所を観てしまうのである。

これは本当に、悲しい性である。

何とも悲しい、性分だと思ってしまう。

私は、かなり長いこと、高野連の審判をやってきた。

だけれども、高校野球では、『審判』は、『審判員』とは呼ばないのである。

『審判委員』と呼ぶのである。

それは、『財団法人 日本高等学校野球連盟』発行の、『高校野球審判の手引き』の中に、しっかりと書かれている。

『高校野球は教育の一環であり、野球を通じて将来日本の社会に役立つ立派な人間を育て上げることを大きな目的としています。』

そのため、

『高校野球では指導者の一員という立場を加えて「審判委員」としています。』

と記されている。

私が、高校野球の審判にデビューをしたのは、何時の事であったろうか?

試合ははっきりと覚えている。

何せ、延長17回まで行ったのであるから、そんな事、誰だって忘れはしないであろう。

練習試合は、本当に、数多く行わせて頂いた。

だけれども、公式戦は、なかなか行わせては貰えなかった。

本当に、狭き門であった。

初めての公式戦。

愛鷹球場。

沼津東高校 対 伊豆中央高校。

審判のデビューは、大体、3塁塁審からと決まっている。

その試合前、思わぬ事が起きていた。

通常、野球を観戦するならば、バックネット裏の中央が、良い席に決まっている。

ところが、3塁塁審の私から見て、3塁線の延長線上、ホームプレートの先のネット裏に、一塊の集団がいた。

何と、審判部の皆さんが、私の様子を観に来ていたのであった。

3塁塁審を観るならば、当然、3塁側のスタンドが良いに決まっているが、そこは、応援の観客で埋まってしまっている。

従って、一番観易い? 3塁線の延長線上に、陣取った訳である。

流石に、これには参った!

審判が、試合を観に来ないで、審判を観に来ているのである。

本当に、不思議な光景であった。

試合は、11:30に始まった。

その当時は、延長18回まで行う事になっていた。

現在の様に、延長15回で終了では無いのである。

試合中、5回毎に、グラウンド整備が行われる。

その際に、審判はネット裏に下がり、給水をし、簡単な評価・反省を行い、打合せを行う。

15回が終了した時に、

『泣いても笑っても、あと3回だ! 頑張って行こう!』

と、球場責任審判委員の、審判技術指導委員に言われた事を、今でも覚えている。

延長17回。

試合は、サヨナラゲームで、幕を閉じた。

試合終了は、16:30。

何とも、5時間もの、洗礼を受けてしまった。

しかしながら、私を観に来ていた審判部の皆さんは、用事がある人を除いて、殆どの方が残っていた。

『ご苦労さん!』

『お疲れ様!』

『延長17回も、良く頑張った!』

本当に、温かい言葉を掛けてはくれたが、その続きでは、かなりの過酷な評価をされた。

本当に、私の動きを、しっかりと観ていたのである。

ほろ苦い、公式戦のデビューであったが、審判部の皆さんの熱意には、本当に驚かされた。

そして、後輩を思う気持ちの篤さと、野球に対する情熱と、審判に対する真摯な態度。

それらを、痛感させられる思いであった。

高校野球の審判をやっていた時に、色々と思わされた事が多くあった。

また、画面を通して高校野球を観ていても、同じ様な気持ちになる事が多くある。

高校球児とは言え、彼等もまた、18歳以下の、単なる、普通の高校生なのだと思うのである。

野球に関する技術・技能はあったとしても、ボーイスカウトに照らし合わせてみたとしても、彼等もまた、私が担当をしているベンチャースカウトと、何ら、変わりが無いのだと、いつも思っていた。

ドラフトに掛かる様な選手でも、素顔は、普通の高校生であって、実際には、精神的には、まだまだ未熟であって、仲間と一緒に居れば、無邪気で、一生懸命で、溌溂として、純真で、明るくて、結構、正直な所もあるし、意外と根性もあって、面白おかしい、少年達なのだと感じていた。

それに、甲子園を夢見る、マネージャーの少女達もいて、本当に、青春、真っ只中と言う気がいつもしていた。

大会になれば、多くの応援の生徒が出て来て、その上、吹奏楽部も出て来る。

そうなると、とてつもない大音量に、ダイヤモンドは覆われ、応援合戦にも、より一層の熱が入る。

その大音量と熱気が、肌に伝わると言うよりは、肌に響くと言った感じになる。

みんな、若さを爆発させて、思い切り叫び、喚き、試合に集中し、誰も彼もが、一生懸命になる。

そんな姿や場面を観ていれば、自然と、気も引き締まるものである。

いくら練習試合と言えども、決して、ミスジャッジなどはできない。

いい加減な服装態度などはできない。

選手達を見下した様な言動は、以っての外。

彼等に信頼され、期待に応える。

とにかく、ルールを身に付け、審判技術を磨き、審判委員としてのしっかりとした心構えを持つ。

要は、ボーイスカウトの指導者の要素の、『知識』・『技能』・『心構え』と、殆ど同じなのである。

ただ、ボーイスカウトの指導者と、大きく異なってしまうのは、審判は、年に最低1回は、講習を受けなければならない事である。

これには、例外が無く、どんなにベテランでも、また、審判部長であろうとも、支部長、地区長であろうとも、全員が受講しなければならないか、または、指導者側に回って、指導を行わなければならない。

それは、審判技術の向上に努める共に、新しい技術や知識を身に付けなければならないからである。

また、審判は、4人で『チーム』を組まなければならないし、派遣審判員として、他地区に行った場合に、誰と組んでも、どんな人間と組んでも、審判を行えなければいけないからである。

それに、審判は、ゲームの進行役であり、主役は選手達であり、審判の失敗で、ゲームを台無しにすることがあってはならないからである。

そうやって考えて行くと、何となくではあるが、審判は、ボーイスカウトの指導者に、相通じる所がある様に思えてならないのである。

審判をやっていて、具体的に思ったり感じたりした事は、

選手達を見守るだけであって、決して、ゲームの邪魔にはなってはならない。

判定は下すが、それ以上のことは、何も言わない。

服装や態度、言動においては、選手達からみて、尊敬される様に心掛けなければならない。

常に厳正であって、公平でなければならない。

同様に、健康を維持し、体力の向上・維持を目指す。

野球規則に精通し、審判技術の向上に努める。

チームワークを重んじ、チーム員を信頼する。

情報収集を怠らない。

謙虚であって、フェアプレイの精神を忘れず、決して報いを求めない。

そして何よりも、日頃から、信頼される社会人になることを心掛ける。

そんな事を考えていたら、結局根底は、審判委員も、ボーイスカウトのし指導者も何も変わりが無いのであると思った。

ところで、高野連の審判委員には定年がある。

それは、55歳である。

またそれはどうしてかと言うと、球審を行うと、一試合で、大体、300球以上のボールの判定を行わなければならない。

そうすると、300回以上のスクワットをしている事と同じ事になってしまう。

それに、ボールを追いかけ、選手を追いかけ、走り回らなくてはならない。

とても体力を必要とする。

灼熱の球場で、選手達の様に交代もできず、3時間近くもグラウンドに立つ事になる。

そんな事が、果たして何歳まで、続けて行う事ができるのであろうか?

当然、年齢は限られて来る筈である。

下手をすれば、命さえ落としかねない。

しかしながら、ボーイスカウトの指導者には、定年は無い。

ただ、定年がある役務が一つだけあるが、それは、指導者を指導する、『リーダートレーナー』である。

対象者は、極々、限られた一部の人間だけである。

一応私も、その対象者にはなっている。

65歳で、定年である。

ボーイスカウトの指導者は、審判の様には、体力は必要とはしない。

だけれども、元々が、野外活動が主体である。

その事を考えると、やはり船体的にも、定年は必要なのかも知れない。

高野連の『審判委員』と、ボーイスカウトの指導者について、その精神面的なものには、随分と、共通するものがあると感じた。

そしてまた、もう一つ、共通をするものがあると感じている。

それは、

『参加人数の減少』と『高齢化』である。

高野連には、実際には、審判員は存在をしない。

では、どの様にしているのかと言うと、全日本軟式野球連盟の1級審判員の中から、推薦によって選出され、また、講習会を行い、その中で認められた者だけに、『審判委員』の路が開かれると言う、何とも狭き門のシステムになっている。

最近は、審判員になってくれる若者が、極端に、減っていると言う。

それで、高野連の『審判委員』に推薦をする者が、いなくなってしまっていると言うことである。

そうなってしまうと、当然の如く、『高齢化』が始まってしまう訳である。

また、例え、新人が入って来たとしても、審判は、経験が物を言うものである。

育成をするまでには、相当な時間と労力が掛かってしまう。

それに伴って、審判の技術も低下をしてしまう。

ボーイスカウトも、全くの、同様なことであるが、とにかく、極端に人数が減少をしている。

その上、指導者に付いては、後継者を、全く育成しようとはしない。

とにかく、アクションを、何も起こさないのである。

団委員会の皆様は、団の役務に就こうが何をしようが、とにかく、自分の任期が過ぎれば、それが過ぎ去ってくれれば、それで良いのである。

とにかく、酷い!

折角、ローバースカウトまで頑張ってくれた若者達を、無碍にも、放り出してしまう事さえある。

それが、自分で自分の首を絞めている事が判っていながら、何もしようとはしないのである。

それでいて、審判の様に、講習の義務も無い訳だから、技能や能力は、どんどんと、低下をして行ってしまう。

それさえも、全く、気が付いていないのである。

それでその上、居心地が良ければ、何時までもそのポジションに、居座っている方々も、とても多く居る。

とんでもない、『高齢化』である。

結局、団がどんどんと、衰退をして行ってしまうだけなのに、それを誰も止めようともしない。

だけれども、ここで本当に大きく違うのは、

審判には、定年がある。

年に一度以上の、講習会がある。

しかしながら、ボーイスカウトの組織には、それらが無い!

この辺りに、ボーイスカウト衰退の、根本原因があるのではなかろうか?

ただ私が思うには、審判委員も、ボーイスカウトの指導者も、青少年のために活動をしていることは間違いは無い筈である。

そしてそのどちらも、『野球が好き』であり、『ボーイスカウトが好き』であって、尚且つ、眼をキラキラさせながら、若さと躍動感を持って、一生懸命になっている『子供達が好き』であると思っている。

そしてそれが原動力となって、ボランティアを行っているのだと思っている。

今となっては、その事が、忘れ去られているのではないのだろうか?

ボーイスカウトの指導者の皆様には、今一度、自分自身を、足元から見直してもらいたいと思うのである。

本当に、ボーイスカウトに奉仕をして、喜びが得られているのかどうなのか?

そして、その事が、自分の人生に於いて、掛け替えの無いものに、本当になっているのかどうなのか?

その辺りを、十分に、見直す必要があるのではないかと、私は思っている。

私にとっては、審判委員として奉仕できたことや、ボーイスカウトの指導者として奉仕が行えているこの喜びは、本当に、掛け替えの無いものとなっている。

だからこそ、今生きている、原動力にもなっているのである。

高校野球。

甲子園。

その夢のステージでは、球児達も、審判委員も、眩いばかりに、輝いて観得てしまう。

スカウティングも、輝きが欲しい!

そう思うのであるが、とりあえずは、高校野球を楽しもう!

『今』は、『今』しか無いのであるから!

(つづく・・・。)

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