カテゴリー「富士山」の10件の記事

2017年10月 4日 (水)

『締めの、醍醐味!』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その108)


(※注:平成29年5月6日(土)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【締めの、醍醐味!】(^-^)/



(ペン)「あれまぁ~!

     『のぞみ』って、やっぱり、滅茶苦茶、
     速いんだねぇ~。

     あっと言う間に、『名古屋駅』に、
     着いちゃった!」

(ハム)「途中、結構、雨に降られたじゃん。

     『新大阪駅』じゃぁ、超~、土砂降り、
     だったよね。

     あれで、よく、遅れずに、着いたよね。

     新幹線って、やっぱり、大したもんだ!」 Img_5835
(ペン)「それで、次は、何に、乗り換えるの?」

(ハム)「今度は、『ひかり』だよ。」

(ペン)「え゛~?

     『三島駅』に停まる、『ひかり』なんて、
     あるのぉ?」

(ハム)「そこはぁ、流石に、旅行会社さんだよ。

     きちんと、『三島駅』に停まる、
     『ひかり』を、押さえてくれたんだ。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     そうなんだ。」

(ハム)「最近は、長泉町が、充実しているからねぇ。

     東京まで、新幹線通勤をする人も、だいぶ、
     多くなったから、『三島駅』も、少しだけど、
     重要視されてるみたいだよ。」

(ペン)「あ゛っ、そうか!

     そう言えば、長泉町は、急速に、人口が伸びて、
     あっと言う間に、4万人を、超えちゃったし、
     静岡県で、住み良い町、1番に、
     なっちゃったもんなぁ。

     そりゃぁ、『三島駅』も、賑わう訳だ!

     おんやぁ?

     『きゃさりん副長。』が、ワゴンを呼び止めて、
     何か買ったよ。」 Img_5836
(ハム)「あぁ、お愉しみのものさ。

     最後の締めと言うか、もう、定番に、
     なっているよ。」

(ペン)「定番~?

     そんなものが、あったのぉ?」

(ハム)「勿論だよ。

     『きゃさりん副長。』にとっては、
     とっても大切なもの。

     『駅弁』だよ!」

(ペン)「え゛~?

     『駅弁』が、とっても、大事なものなのぉ?」

(ハム)「あぁ、そうさ。

     考えてみてごらんよ。

     在来線の、特急の車内では、今は、
     車内販売はやっていないでしょ。

     仮に、駅の構内や、ホームで、駅弁を買って、
     車内に持ち込んでも、揺れがきつくって、
     なかなか、落ち着いて、食べてはいられない。

     それに、乗り換えがあると、おデブ隊長の
     こともあって、これまた、なかなか、
     落ち着かない。

     だからさ。

     最後になる列車で、『駅弁』を、ゆっくりと
     味わうのが、『きゃさりん副長。』の、
     定番に、なっているのさ。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     そうなんだ。

     やっと、『きゃさりん副長。』が、
     落ち着ける時なんだね。

     ところでさぁ。

     お弁当は、何なのぉ?」

(ハム)「今回は、『特製 幕之内御膳』だって!」

(ペン)「へぇ~。

     特製~?

     中身は、何だろうね。」 Img_5837
(ハム)「今、蓋を開けるよ。

     そうすると、蓋の裏側に、説明書きが
     あるんだ。

     『きゃさりん副長。』は、それを読んで、
     実物と、照らし合わせるのも、とっても、
     愉しみなんだって。」 Img_5838
(ペン)「お゛お゛~!

     超~、豪勢じゃん!

     これは、絶対に、美味そう~!」

(ハム)「だよねぇ~。

     おかずが、多いのが、これまた、
     良いよねぇ~。」

(ペン)「お゛っ!

     いよいよ、頂くみたいだよ。

     ところでさぁ。

     おデブ隊長は、駅弁は、食べないのぉ?」 Img_5840
(ハム)「うん。

     苦手なんだって。」

(ペン)「え゛~?

     超~、食いしん坊の、おデブ隊長が、
     駅弁を、食べられないの?

     信じられないよぉ。」

(ハム)「あのね。

     そうじゃなくって、列車の中で、お箸を使って、
     食事をするのが、苦手なんだって。」

(ペン)「お箸が苦手~?

     そんなことは、有り得ないじゃん!

     おデブ隊長は、お箸を使うのが、
     超~、上手いじゃん!

     何でもかんでも、みんな摘まんじゃうじゃん。

     この前なんか、ヒジキを、一本一本、摘まんで、
     食べてたじゃん。

     どう言うことなのぉ?」

(ハム)「あれは、自宅の食卓だったろ。

     だから、食卓の下に、下半身をすっぽりと、
     入れて、お腹を、食卓に押し付けて、
     隙間ができない様にして、
     食事をしてたじゃん。」

(ペン)「ん゛?

     どう言うこと?」

(ハム)「おデブ隊長は、口の左側が、麻痺しているから、
     食べ物を、口の左端から、こぼしちゃうんだよ。

     だから、こぼれても良い様に、食卓に、
     ぴったりと、くっつかないと、
     食事ができないんだ。」

(ペン)「げっ!

     そうだったのぉ。」

(ハム)「だからね。

     食べられるとしたら、サンドイッチ、
     ぐらいなんだよ。

     おにぎりだと、ご飯粒を、口の端から、
     ポロポロと、こぼしちゃうから、これまた、
     苦手なんだ。」

(ペン)「ありゃまぁ~。

     そりゃまた、厄介だよねぇ。」

(ハム)「だからね。

     おデブ隊長が、食事をする時は、
     『きゃさりん副長。』が、
     見張っているんだ。」

(ペン)「げぇ~!

     そうしたらさ。

     『きゃさりん副長。』は、落ち着いて、
     食事なんかしていられないじゃん!」

(ハム)「そうなんだよ。

     だから、おデブ隊長は、列車の中では、
     食事をしないんだ。

     『きゃさりん副長。』には、落ち着いて、
     食事をして貰いたいんだって。

     それに、自分が食べない分、
     『きゃさりん副長。』の駅弁は、
     一番、高価なものか、豪勢なものにして、
     貰っているんだって。」 Img_5843
(ペン)「ふぅ~ん。

     そうなんだぁ。」

(ハム)「旅の最後の締めは、そのくらいの、醍醐味が、
     あったって良いんじゃない?」

(ペン)「そうだよねぇ。

     ずっと、おデブ隊長の、面倒を
     看ていたんだからさ。

     最後ぐらいは、ゆっくりとして欲しいよね。」

(ハム)「おっとぉ!

     もう、『浜松駅』は、とっくに過ぎて、
     『静岡駅』に着くね。

     そうしたら、降りる準備をしないと、
     いけないね。」

(ペン)「あ~ぁ。

     もう、着いちゃうんだ。

     なんだか、寂しいよなぁ。

     それに、今日は、曇っているから、
     富士山の、お出迎えは無しかぁ。

     ちょっと、残念だよね。」

(ハム)「でもまぁ、無事に、帰って来られたんだから、
     それだけでも、充分じゃないのかな。」

(ペン)「そうだよね。

     贅沢ばかり言ってると、『大国主大神』に、
     怒られちゃうよね。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年9月19日 (火)

『せーらーむーん! ん゛?』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その96)


(※注:平成29年5月5日(金・祭)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【せーらーむーん! ん゛?】(^^;



(ペン)「結局さぁ。

     『フラワートレイン』の、車内説明を、
     聴いていた様な、聴いていなかった様な、
     感じでさ。

     なんか、よく解んなかったよ。

     絶対に、ハムが、喋り捲っていたから、
     良くなかったんだ。」

(ハム)「おいおい。
     それは、無いだろ。」

(ペン)「おまけにさ。

     バーベキューの、話しなんか出すからさ。

     それまでの話は、みんな忘れちゃったし、
     お腹が減り過ぎて、ダウンしそうだよ。」

(ハム)「まぁまぁ、それについては、謝るよ。

     それよりも、観てみろよ。

     『大山』が、バッチリ観得るぜ!

     『きゃさりん副長。』も、晴れやかな顔を
     しているよ。」 Img_5771
(ペン)「あ゛あ゛~、ほんとだぁ!

     ここは、どこに行っても、撮影スポット
     だらけじゃないのぉ?」

(ハム)「そうかも知れないね。

     それにしても、中央の『フラワードーム』と、
     『大山』が、並んで、観得てさ。

     とても良い構図じゃん。

     ここを、設計した人は、凄いよね。」

(ペン)「俺達の、静岡県にも、こんな所は、
     あったけぇ?」

(ハム)「あのね。

     これは、おデブ隊長の、話しなんだけどぉ。

     その昔、富士宮市の、朝霧高原に、
     『小田急花鳥山脈
      (おだきゅう・かちょうさんみゃく)』
     と言う、施設があったんだって。」

(ペン)「かちょうさんみゃくぅ~?

     小田急~?

     するってぇと、小田急が、経営してた
     ってことぉ?」

(ハム)「そうなんだ。

     でもね。

     結局、東京ディズニーランドとか、新しい、
     レジャー施設が、どんどんと、できちゃって、
     経営不振に、陥っちゃうんだよ。」

(ペン)「あ゛~、よくある、パターンだよね。」

(ハム)「それで、閉園しちゃったんだけど、一時は、
     富士山を、間近に、望むことができる、
     唯一の、レジャー施設として、物凄く、
     賑わっていたんだって。」

(ペン)「そりゃ、そうだろうね。」

(ハム)「それでね。

     『花鳥山脈』の中には、野鳥園、長者が池の
     大噴水、天子沼に、ボート乗り場があったり、
     だだっ広い、芝生広場や、森林浴ができる、
     遊歩道。

     それに、ミニ遊園地も、あったんだってさ。

     園内では、四季折々の、草花を愉しむことが
     できて、多くの野鳥も、観ることが
     できたんだって。

     それに、その他に、オリエンテーリングや、
     ウォークラリーとか、サイクリングまで、
     できたんだってさ。」

(ペン)「え゛~!

     なんか、凄いじゃん!

     それに、それって、ここの『とっとり花回廊』
     と、同じ様な、感じじゃない?」

(ハム)「そうなんだよ。

     それと、今回は、『フラワートレイン』に、
     乗ったじゃん。

     『花鳥山脈』では、『フラワーカー』が、
     園内を、走り回っていたんだって。

     朧気ながら、おデブ隊長は、そのことを、
     憶えているんだって。」

(ペン)「どっひゃぁ~!

     何ともまぁ!

     『富士山』にも、同じ様な施設が、
     あったんだぁ。

     驚いちゃうよね。」

(ハム)「それにね。

     ここの『とっとり花回廊』は、広さが、確か、
     50万平方mだったと思ったけど、
     『花鳥山脈』は、67万平方mも、
     あったんだって。」

(ペン)「それまた、どっひゃぁ~!

     物凄く、広いじゃん。

     と言うかぁ、広過ぎだよね。

     それで、管理が、できなくってさ。

     閉園に、追い込まれちゃったのかなぁ?」

(ハム)「まぁ、一番、大きな違いは、『遠い!』って、
     ことみたいだよ。

     要は、交通の便が、あまり良くなかったって、
     ことの様だよ。

     最寄り駅は、『JR富士宮駅』や、
     『富士急河口湖駅』だしぃ。

     最寄りの、高速道路の、インターチェンジは、
     『東名高速道路・富士IC』か、
     『中央自動車道・河口湖IC』だもの。

     それじゃぁ、無料シャトルバスなんて、
     とてもじゃないけど、走らせることは
     できないし、とにかく、『とっとり花回廊』と、
     『花鳥山脈』とじゃ、行くまでの距離では、
     比較にならないと思うよ。」

(ペン)「だよねぇ。

     やっぱり、一番は、来園のし易さ、
     なんだろうね。」

(ハム)「それでね。

     ここの『とっとり花回廊』は、『草花』や、
     『樹木』に、特化しているでしょ。

     でも、『花鳥山脈』は、レジャー主体で、
     色々と、手を広げ過ぎたんじゃないのかって。」

(ペン)「なるほど!

     それは、解かる様な気がするなぁ。」

(ハム)「それからね。

     一時、『花鳥山脈』を、静岡県が、買い上げ
     ようと言う、話しも、あったらしいんだ。

     だけど、『採算が取れない!』と言うことで、
     止めちゃったんだって。」

(ペン)「つまりぃ!

     『花鳥山脈』は、民間経営で、閉園に
     追い込まれたけど、『とっとり花回廊』は、
     県営で、賑わっているってことだよね。

     それで、静岡県も、県営に踏み切ろうと
     思ったけど、立地条件が、悪かったって
     ことなんだね。」

(ハム)「お゛~!

     凄いぞ、ペン!

     多分、それで、良いと思うよ。」

(ペン)「『大山』を観ていたら、いきなり、話しが、
     解って来ちゃったんだ。

     地元の、シンボルを、どうやって生かして
     いくのか?

     それが、ここで、今、解った様な
     気がしたんだ。」 Img_5772
(ハム)「そうなんだよねぇ。

     俺達にとっては、『富士山』は、富士登山
     だけじゃなくって、もっともっと、
     生かして欲しいよねぇ。

     それでね。

     ここの『とっとり花回廊』は、本当に、
     様々な、工夫を凝らしているんだよ。

     その一つが、月明かりをイメージした
     柔らかい照明で、
     『ムーンライトフラワーガーデン』
     と言う、イベントを、行っているんだって。」

(ペン)「『セーラームーン』、じゃなくってぇ?

     むーんらいと ふらわぁがーでん?」

(ハム)「えっとねぇ。

     これから、観に行くんだけど、『展望回廊』と
     言うのがあって、その内側の、8万平方mの
     庭園に、14,000個もの、照明が、
     取り付けられているんだって。

     それが、草花や、樹木を照らして、とっても、
     ロマンティックな雰囲気を、醸し出して
     くれるんだって。」

(ペン)「へぇ~。

     どんな感じなんだろぅ?

     そりゃまた、観たくなっちゃうよなぁ。」

(ハム)「物凄く、綺麗なんだって。

     カップルには、特に大人気で、週末になると、
     若い男女で、一杯に、なっちゃうんだってさ。

     勿論、家族連れとか、他の、お客さん達も、
     一杯、いるんだけどね。」

(ペン)「ほぇ~!

     ここはぁ、デートスポットにも、
     なっちゃうんだぁ。

     凄いにゃぁ。

     でもさ。

     週末って?」

(ハム)「あ゛っ、そうそう。

     その『ムーンライトフラワーガーデン』
     なんだけど、毎日は、やっていないんだって。

     夜間営業になっちゃうから、営業日が、
     決まっているんだて。」

(ペン)「そうなんだ。

     それで、いつ、やっているのぉ?」

(ハム)「詳しくは、『とっとり花回廊』の、
     ホームページの、営業日カレンダーを観ないと、
     判らないけど、5月中旬から、6月上旬の、
     土日。

     それから、8月の土日、じゃなかった
     かなって、『Eさん』が、言ってるよ。

     それとね。

     営業時間は、21時までなんだけど、
     17時より前に、入園した人は、そのまま、
     園内にいることができるんだって。

     つまりぃ、人の、入れ替えとか、
     追加料金などは、全く、何も無いんだって!」

(ペン)「お゛お゛~!

     そりゃまた凄い!

     どこかの、どケチの、映画館とは、
     全然、違うよね。」

(ハム)「こらこら。
     そう言うことを、口に出しちゃぁ、いけないよ。

     それでね。

     『ムーンライトフラワーガーデン』は、
     夏の話だったじゃん。

     実は、冬にも、夜間営業の、イベントを、
     行っているんだって。」

(ペン)「あらま!

     稼ぐよねぇ、『とっとり花回廊』!」

(ハム)「おいおい。
     そう言う言い方も、止めておいた方が
     いいよぉ!

     冬はね。

     『フラワーイルミネーション』って、
     言うんだって。

     11月の下旬から、1月一杯まで、
     行われているんだって。

     今はさ。

     色々なところで、『イルミネーション』が、
     行われたりしているけど、ここの、
     『フラワーイルミネーション』は、
     格別なんだって。」

(ペン)「格別ぅ~?」

(ハム)「規模は、中国地方で、最大級で、とにかく、
     草花と、樹木と、それを、映えさせる、
     光とのコラボレーションが、最高なんだって。

     だから、寒くっても、雪が降っても、
     道路が凍結しても、多くのお客さんが、
     集まって来るんだって。

     その上、近くに、『米子自動車道』が通って
     いるから、岡山や、姫路、広島などの、県外の
     人達なんかも、大勢、訪れるんだって。」

(ペン)「ひょぇ~!

     そうなのぉ?

     雪が、降ったら、普通は、億劫に
     なっちゃうじゃん。

     それでも、人が集まっちゃうんだ。

     やっぱり、畏るべし、『とっとり花回廊』!
     だよぉ!」

(ハム)「そうだよねぇ。

     とにかく、様々な工夫を重ねて、ここを、
     維持しているのは、凄いと思うよ。

     それに、地域との、密着感が、感じられるし、
     鳥取県内だけに、限られていないって言うのが、
     物凄く、素敵に、思えるよ。」

(ペン)「だよねぇ。

     静岡県もさ。

     『花鳥山脈』を、生かせれば、良かったのにね。

     残念だよね。」 Img_5773
(ハム)「そうだよねぇ。

     ところでさ。

     まだ、あるんだけどぉ。」

(ペン)「げげぇ~!
     まだあるのぉ?

     それはぁ、一体、なに?」

(ハム)「『花の結婚式』だって!」

(ペン)「けっこんしきぃ~?

     ここで、結婚式を、挙げちゃうのぉ?」

(ハム)「そうなんだって。

     それに、『花の金婚式』も、あるんだって。」

(ペン)「きんこんしきぃ~?

     げぇ~!

     凄いなぁ。

     もう、参りましたぁ。

     降参!」

(ハム)「それでね。

     かなりの、人気なんだって。

     1,000株以上の、洋ランに囲まれて、
     『フラワードーム』で行う挙式とか、
     春のチューリップ、秋のベゴニアや、
     そして、500株のバラに、包まれて、
     『ヨーロピアンガーデン』で行う挙式なんかは、
     超~、大人気なんだってよ。」

(ペン)「そっかぁ。

     そうだよね。

     きっと、一生、忘れられない、貴重な、
     想い出になるんだろうね。

     想像してみたら、物凄く、素敵な
     ことだよね。」

(ハム)「そうだよなぁ。

     俺も、ここで、結婚式を、挙げて
     みたいよなぁ。」

(ペン)「え゛~?
     その前に、彼女は、いるのぉ?」

(ハム)「・・・・・。

     それじゃぁ、次、行ってみよぉ~!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年6月17日 (土)

『お勧め撮影スポット!(その1)』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その29)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【お勧め撮影スポット!(その1)】(^-^)/


(ペン)「あんれぇ~?
     ガイドさんが、車椅子を、ずっと、
     押してくれているよ。」 Img_5480
(ハム)「うん!
     坂道が、ずっと、続いているからね。
     それに、『きゃさりん副長。』にも、
     『出雲大社』を、しっかりと観て欲しいから、
     って、そう言ってた。」 Img_5481
(ペン)「とっても優しい、ガイドさんだよね。
     あんれぇ?
     急に、後ろを浮いちゃったよ。
     何だろうね。」 Img_5482
(ハム)「ガイドさんが、話ししてる。

     ここは、東側の、撮影スポットなんだって。
     って言うかぁ、ガイドさんが、
     好きな場所なんだって。

     『本殿』と、
     『大神大后神社
      (おおかみおおきさきのかみのやしろ)』
      (『御向社(みむかいのやしろ)』)

     それに、
     『神魂伊能知比売神社
      (かみむすびいのちひめのかみのやしろ)』
      (『天前社(あまさきのやしろ)』)

     の三社が、並んで観得る姿が、好きなんだって。

     勿論、正面から観られれば、
     その方が良いんだけど、正面からは、
     余程のことがないと、難しいって。

     それに、この後ろ姿の方が、何となく、
     好きなんだって。」

(ペン)「へぇ~。
     そうなんだ。
     何か、富士山みたいだよね。

     俺達は、富士山を、南側から観ているから、
     その方が良いけど、山梨県側の人達は、
     北側からが良いって言うし、
     富士市や、御殿場市も、
     『ウチからが、一番、綺麗に観得る!』
     って言うし、色々だもんね。」

(ハム)「そうだね。
     長年、ガイドさんをしていると、自然と、
     好きな場所ができちゃうんだろうね。」

(ペン)「でもさ。
     好きな場所があるって、良いことだと思うよ。」

(ハム)「そうだね!
     良いこと言うじゃん!

     あとね。
     好みによっては、『神楽殿』のところの、
     『大国旗』を、一緒に写しても良いかもって、
     言ってるよ。」 Img_5483
(ペン)「ふぅ~ん。

     さぁて、『きゃさりん副長。』、
     どうするのかなぁ。
     どんな構図で、写真を撮るんだろう。」 Img_5484
(ハム)「それはさ。
     今晩の、お愉しみだね。」

(ペン)「そうだね。
     巧く撮れていると良いよね。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年5月24日 (水)

『エッヘン!』(^o^)/

(出雲市・米子市 訪問:その8)


(※注:平成29年5月3日(水・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【エッヘン!】(^o^)/


(ハム)「俺さ、調べて来たんだ!」

(ペン)「何を?」

(ハム)「『大山』のこと。」

(ペン)「あの、車窓の遠くに観得る山のこと?
     だけど、今回は、登らないんだろう?」

(ハム)「だってぇ、超~、有名な山じゃん!
     美しさでは、富士山にも匹敵するって、
     言われているじゃん!」

(ペン)「え゛え゛~!
     富士山に匹敵するぅ~?
     信じられないなぁ。」 Img_5372
(ハム)「大山は、国立公園なんだよ。
     正確には、『大山隠岐国立公園』て言うんだ。
     中国地方、最高峰の名峰で、
     『伯耆富士(ほうきふじ)』とも、
     呼ばれているんだって。」

(ペン)「え゛~!
     そんなに簡単に、『富士』って呼んじゃっても、
     良いのぉ?」

(ハム)「日本全国には、美しい山が沢山あって、
     『◯◯富士』って呼ばれている山は、
     とっても多くあるんだよ。」

(ペン)「へぇ~!
     知らなかった。」

(ハム)「それでね。
     元々は、成層火山なんだけど、活火山としては、
     扱われていないんだって。
     標高は、1,729m(剣ヶ峰)で、
     登山が、とっても盛んなんだって。
     景色が、とっても良いらしいよ。
     それに、写真を撮るスポットが、
     かなり多くあるみたい。
     冬でも、多くの人が登るって言うし、
     かなりの人気の山みたいだよ。」

(ペン)「へぇ~!
     そうなんだ。」

(ハム)「あ゛っ!
     そうそう、スキー場だってあるんだぜ。」

(ペン)「そうなのぉ?」

(ハム)「おデブ隊長が、よく知っているから、
     聞いてみたら。」

(ペン)「やだよぉ。
     あのデブ隊長、話しが長くって、面倒臭い!」

(ハム)「まぁ、そうだね。
     それで、冬に、雪が積もると、それがまた、
     とっても綺麗で、だから、『伯耆富士』って、
     呼ばれているらしいんだ。」

(ペン)「ふぅ~ん。
     なるほどねぇ。
     一度、冬の、雪が積もった姿を、
     観てみたいよね。」 Img_5373
(ハム)「だけどね。
     登山者が多い分、山が荒れちゃって、
     雨の浸食や、風化が激しいんだって。
     『弥山(みせん)』と言う峰(1,907m)に、
     頂上小屋があって、そこで、祭事とか、
     行われていたんだけど、元々、
     1,710m以上の高さがあったのに、それが、
     どんどんと、低くなっちゃっているんだって。
     だから、『大山の頂上を保護する会』が、
     結成されて、『一木一石運動』が、
     始まったんだって。
     その運動はね。
     大山から崩落した石を、登山者に、一人、
     一つずつ持って貰って、山頂に登ってもらい、
     その石で浸食溝を埋めたりしてるんだって。
     それにね。
     植物の苗を植え、コモをかぶせて保護したり、
     木道を整備して、登山道以外を、
     踏み荒らされないようにしてるんだって。」

(ペン)「ふぇ~!
     凄いなぁ!
     俺達の町では、湧水を守るために、
     何かやってたっけ?
     何だか、恥かしくなってきちゃったよ。」

(ハム)「おやぁ。
     車内のアナウンス、車掌さんじゃない?
     『大山』の、案内放送をしている。」

(ペン)「ちょっと、聴いてみようよ。」 Img_5375

(ハム)「なるほどねぇ!
     流石に、自慢の『伯耆富士』だね!」

(ペン)「今日は、物凄く天気が良くて、
     『大山』が綺麗に観得るから、車掌さんも、
     ノリノリだったみたいだね。」

(ハム)「そうそう!
     もう一つ、大事なことを忘れていた。
     『富士山』には、『富士講』と言う、
     山岳信仰があったろ?」

(ペン)「あぁ!
     富士宮の、『富士山本宮浅間大社』に、
     見学に行った。」

(ハム)「それと同じ様に、『大山』も、
     信仰の山なんだよ。」

(ペン)「へぇ~!
     そうなんだ。
     流石は、『伯耆富士!』。」

(ハム)「まずは、佛教の話しから。
     奈良時代に、天台宗のお寺として、
     『大山寺』が、開山されたんだって。
     山岳信仰として、『大山』に、とても多くの、
     『山岳修行僧』が入り、
     『修験の山』だったんだって。
     『大山』は、『大山寺』の寺領だったみたいだよ。
     だけど、明治時代に、神仏分離の令が出されて、
     多くの神話があるので、『大山寺』は、神社に、
     その立場を譲ったんだって。
     神話の方は、初めて、『大山』が記されたのは、
     『出雲国風土記』なんだって。
     その中には、『大山』は、元々は、
     『大神岳』や『火神岳』と記されていて、
     『大いなる神の在ます山』として、人々に、
     崇拝されていたんだって。
     それで、明日、行くんだけど、
     出雲の神話とも関係があって、
     『国引き神話』にも出て来るんだって。
     『八束水臣津野命(やつかみずおみづぬのみこと)』
     が、土地を広げようと、国引きのため、
     引っ張った綱が、今の、弓ヶ浜半島や、
     出雲の長浜で、その綱をつなぎとめた杭が、
     『三瓶山(さんべさん)』と『大山』なんだって。
     それで、できたのが、
     今の『島根半島』なんだって。」

(ペン)「ひょえぇ~!
     俺には、難し過ぎるよぉ!」

(ハム)「いやぁ、俺にも難しい。
     あとね。
     『大山』には、『大神山神社』とか、
     その『奥宮』があって、さっきの、
     『出雲国風土記』に出て来る、
     『大神岳(おおかみのたけ)』
     (偉大な神のおわす山)
     として、『大山信仰』が、
     受け継がれているんだって。
     勿論、『大山寺』も、残っているよ。
     信仰も、そのままだよ。」

(ペン)「何だか、本当に凄いなぁ。
     歴史が、奥深過ぎる!」 Img_5378
(ハム)「だけど、俺達には、『宗教章』が必要だろ?」

(ペン)「うん。
     そうだね。」

(ハム)「少しは、頑張って、知識を付けないとね。」

(ペン)「でもなぁ~。
     全く、覚えらればいよぉ。
     あ゛~、熱が出て来たぁ。」

(ハム)「全くもう、仕様が無いなぁ。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年1月15日 (日)

『ささやかなお礼。』(^^;

(# 九州―46(特:追記))


おはようございます!(^o^)/


【ささやかなお礼。】(^^;


(※注:平成28年6月の記憶です。)


九州訪問から、戻って来まして、『きゃさりん副長。』には、お土産を、届け捲ってもらっていました。

その間に、

「ねぇねぇ。
 九州で、お世話になった人達への、お礼は、しなくていいのぉ?」

と、『きゃさりん副長。』が、私に、聞いてきました。

そこで、

「そうだなぁ。
 贈り物は、何かある?」

と、聞いてみたところ、

「え゛~?
 干物?
 あとはぁ、わさび漬け?
 お茶は、持って行っちゃったし。
 安倍川餅は、静岡だし。
 うなぎパイは、浜松だしぃ。
 こっちには、目立ったお菓子はないし。
 ここって、名物みたいなものが、何も無いよねぇ。」

私も、

(確かに、何も無いよなぁ。
 名物らしきものが。)

と、思っていました。

そうして、二人で、話し合った結果、

「やっぱり、お酒?」

と、『きゃさりん副長。』が言うので、地元のお酒を贈ることにしました。

私の同級生が、酒店の店主をしているのですが、地元の『緑米』を使用し、富士山の湧水で、地元の蔵元が、醸造したお酒です。

早速、同級生に頼んで、贈って貰ったところ、先輩諸氏や、同期生達から、即、反応がありました。 Photo
『きゃさりん副長。』は、九州の皆さんからの、返礼のメッセージや、写真を観て、

「あ~、良かった!
 みんな、悦んでくれているみたいだね。
 これで、やっと、九州訪問が、終わったって、感じだね。」

と、言っていました。 Photo_2
そして、私も、

(あぁ、確かに、そうだよね。
 やっと、終了って感じかなぁ。
 それにしても、九州の皆さんの対応は、とっても、嬉しい限りだね。)

と、思っていたのでした。(^o^)/



(本当に、おしまい!)(^-^)/



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年1月13日 (金)

『二つの郷愁感。』(^-^)/

(# 九州―44)


おはようございます!(^o^)/


【二つの郷愁感。】(^-^)/


(※注:平成28年5月8日(日)の記憶です。)


遠くを見つめながら、

「ここは、どこ?」 Img_4740
と、『きゃさりん副長。』が言っていたので、リクライニングシートを起こして、窓の外を観てみましたら、そこはもう、浜名湖でした。 Img_4742
「なんか、早いよねぇ。
 あんまり、駅にも停まらないしさ。」

と言うので、

「だって、これは、『ひかり』じゃん。
 幾つか、駅を飛ばしているからさぁ。」

と言うと、

「へぇ~、そうなんだ。」

と、あまり、興味は無い様でした。(^^;

しかしながら、

「静岡県って、(新幹線の駅が)一番、多いんだよね。」

と、言っていましたので、

「それじゃぁ、駅名を、言ってみてよ。」

と、言いましたら、

「やだ!
 そんなのめんどくさい!」

と、本人が、結構、面倒臭い、『きゃさりん副長。』なのでした。(^^;

私は、

(もう、静岡県に入ったのか。
 名古屋からだと、三河安城も、豊橋も、停車しないから、次は、いきなり、浜松だ。
 そうすると、静岡、三島で、駅は、あと、3つじゃん!)

と、何となくですが、寂しくなっていました。

仙台を訪問した時には、東京駅から戻って来ましたので、神奈川県内を走行している時には、土地勘も無く、三島駅が、近づいてくるのは、あまり気にはなりませんでした。

ですが、

(静岡県内は、地理的には、頭の中に入っている。
また、景色を観れば、そこが、大体、どの辺りか、判る。
段々と、旅のゴールが近付くにつれ、次第に、込み上げてくるこの気持ちは、一体、何だろう?)

と、思っていました。

『きゃさりん副長。』は、と言うと、

「掛川だってよ。
 停まんないんだぁ。
 ここは、つま恋、ポプコンだよね!」

と、呑気に話しておりました。

そして、牧之原台地の下を通るトンネルや、日本坂トンネルを抜けて、

「もう、静岡(駅)に、着いちゃったよ。
 よく(静岡県青少年会館に)来たよねぇ。
 年に、3回は、来てたんじゃない?
 それが、もう来なくなっちゃったなんて、嘘みたい。」

と、懐かしんでいました。

私も、

(静岡市に来なくなって、もう、どのくらい経つのだろう。
 思い出せないぐらいなのだから、かなりの年月が、過ぎてしまったんだろうな。)

と、これまた、ちょっと、寂しく思っていました。

東海道新幹線は、静岡駅を出てから、新富士駅までの間に、興津、由比、蒲原の辺りで、また、幾つかのトンネルを抜けます。

そうして、直ぐに観得てくるのが、富士川です。

それと共に、天気が良ければ、どぉーんと構えた、富士山が出迎えてくれます。

この日は、静岡県内は、薄曇りと言った感じで、期待はしていなかったのですが、何ともまぁ!

霞の向こうに、富士山の頭の部分を、確認することができました。 Img_4744
ここまで来てしまい、また、富士山も観得る状況になりますと、

(帰って来たぁ~!)

と言う気持ちになり、安堵感と、

(戻って来たんだ!)

と言う実感が、物凄く湧いてきます。(^-^)/


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私は、『きゃさりん副長。』に、

「新富士(駅)を過ぎたら、降りる準備をしよう。」

と言って、荷物をまとめ始めました。

新富士駅から、三島駅までは、『こだま』でも、『のぞみ』や『ひかり』の通過待ちが無ければ、10分程度で、着いてしまいます。

今回は、『ひかり』でしたので、新富士駅は、通過してしまうので、もっと早く着いてしまうと思っていました。

そこに、今度は、パーサーではなく、顕かに、車掌さんと判る女性が現れ、

「お手伝いできる範囲で、介助いたします。
 三島駅では、係りの者が、降ろしますので。」

と、言っていました。

要は、女性の車掌さんは、車椅子を扱うことなく見守り、実際に、私を、車両から降ろすのは、三島駅の駅員さんと言うことの様でした。

私は、

(これはもう、三島駅では、駅員さんが待ってるな。)

と、思い、

(他の乗客の方より、先に降ろして貰った方が、良いだろう。)

と判断し、『きゃさりん副長。』に、乗降口まで、連れて行って貰いました。 Img_4745
そして、車窓から、いつもの景色が見え出した、その時。

私の頭の中では、二つの曲が、入り混じる様にして、流れていました。

それも、部分的に。



『 ~ 遠くまで来たね 夏は美しい 
 友の名を呼び 友と語り合おう
 空の色より蒼い 草原より未来へ
 眩しいね 太陽が 風さえも透明なのだ ~ 』



『 ~ 道はそれぞれ 夢も色々 大切に 抱いて行こう
降り注ぐ Sun Shine 仰ぎ見る Blue Sky
今この時を 等しく恵まれて 君の未来と 僕の未来を
共に讃えて ~ 』



その二つの歌詞が、ぐるぐると、目まぐるしく、頭の中を、駆け巡っていたのですが、その一方で、

(おやぁ。
 九州は、これで、4回訪問したことになる。
 一回目は、少年工科学校の、3年生の時に、熊本に行った。
 二回目は、11NJで、久住高原に行った。
 三回目は、5NJで、吉野ヶ里歴史公園に行った。
 そして、今回だ。)

と、過去を振り返っていました。

(そんなにも、九州に行っているんだ。
 どうしてだ?
 なぜなんだ?)

幾ら、自問自答しても、その答えは、出ることはありませんでした。

ただ!

無事に、三島駅に戻って来られて、かなりの歓びを感じている自分と、九州に対して、かなりの想いがあり、帰ってきてしまった寂しさを感じている自分が、そこにいたのは、確かだったと思いました。

そんな心を鎮めるかのように、『ひかり』は、緩やかに、三島駅に停車したのでありました。(^-^)/



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年1月 5日 (木)

『既に、みんな始動~!』(^^;

おはようございます!(^o^)/


【既に、みんな始動~!】(^^;


気が付けば、正月も、もう5日。

ローバー達は、帰省してたのに、1名を残し、元旦に、下宿先に戻ってしまい、会えず仕舞い。(^^;

副長の1名も、仕事で、元旦に、下宿先に戻ったとか。(^^;

『きゃさりん副長。』は、

「大掃除が済んでないのよ!
 お正月は、大掃除!」

と、かなりのバタバタ。(^^; Photo
残された、寂しい隊長は、テレビを、ひたすら観ながら、ただただ、グダグダ。

今年のスタートは、スタートダッシュは疎か、スタートもせずに、足踏み状態。(^^;

何となぁ~く、今年の様相が、どうなるのかが、既に、顕わになってしまった気がします。

とは言え、気を取り直し、気を引き締め、日々精進、と言うことで。(^^;


皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年1月 1日 (日)

『おめでとうございます!』(^o^)/

あけましておめでとうございます!(^o^)/
本年も、よろしくお願い申し上げます。 皆様には、より良い年になります様、お祈り申し上げます。
Photo_3 Photo_4 Photo_5
※写真が、投稿すると、どうしても横になってしまいますが、クリックして頂けると、縦になります。

(※『きゃさりん副長。』からの、写真待ちでしたぁ。)(^^;

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2016年11月25日 (金)

『寒過ぎ~!』(>_<)!

おはようございます!(^o^)/

【寒過ぎ!】(>_<)!

寒過ぎて、目覚めてしまいましたが、身体が温まるまで、ファンヒーターの前から離れられませんでした。

ファンヒーターは、今も、唸り続けています。(^^;

『きゃさりん副長。』から、富士山の写真が送られてきました。


Photo
画像が暗くてよく判りませんが、手前の愛鷹山も、どうやら、白くなっている様です。 Photo_2
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/ Photo_3

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2016年3月18日 (金)

『なにがなんだか?』(^^;

おはようございます!(^o^)/

【なにがなんだか?】(^^;

『きゃさりん副長。』から、画像が送られて来ました。 Photo
きっと、たぶん、富士山がとっても綺麗だったのでしょうね。

何となぁ~く、薄っすらと、見得る気もするのですが、全体像は、よく判りません。(^^;

まぁ、画像を送ってくれた心意気と、画像の、何とな~くの雰囲気で良しとしましょう。

皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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