カテゴリー「清水町」の6件の記事

2017年9月12日 (火)

『人は、財(たから)!』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その90)


(※注:平成29年5月5日(金・祭)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【人は、財(たから)!】(^^;



(ペン)「おや?
     ここは、フロアーが広いね。」

(ハム)「そうだね。
     ここからは、陸側を観るって感じだね。」

(ペン)「それにしてもさぁ。

     街並みが、物凄く、きちんと
     整備されてない?

     道路も、区画も、とても綺麗に
     観得るんだけど。」

(ハム)「うん。

     『Eさん』が、そのことについて、
     おデブ隊長に、説明しているよ。

     えっとね。
     ここは、元々は、『境港市竹内工業団地』
     として、かなりの金額を掛けて、
     整備されたんだって。

     だけど、企業誘致が、なかなか、
     上手く進まなかったみたいだよ。」

(ペン)「へぇ~。
     そうだったんだ。」

(ハム)「それでね。

     『山陰・夢みなと博覧会』が、開催されて、
     その際にも、再整備が行われたんだって。

     その時には、色々なパビリオンが
     建てられたり、駐車場が造られたり
     したんだって。

     この『夢みなとタワー』も、その時に、
     造られたんだってよ。

     だから、今年で、20周年になるんだって。」

(ペン)「へぇ~。

     このタワーは、二十歳なんだぁ。

     おめでとう!
     だよね。」 Img_5729
(ハム)「そうだね。

     ただ、パビリオン等は、博覧会が終われば、
     撤去されちゃうでしょ。

     そうすると、今度は、観光客とか、
     人が集まらなくなっちゃうでしょ。

     だから、『夢みなと公園』を
     整備したんだって。

     それで、人は、かろうじて、集まって
     来てくれるんだけど、相変わらず、
     企業誘致は、捗々しくないんだって。」

(ペン)「え゛~?
     そうなのぉ?

     こんなに、綺麗な土地なのにぃ。」

(ハム)「『Eさん』が、しっかりと、観てみてって。

      『空地が、目立っていない?』

     って、言ってるよ。」

(ペン)「う゛~。

     まぁ、そう言われれば、
     そう観得ちゃうけどさぁ。」

(ハム)「それでね。

     ペンが言う通り、工業団地としては、
     とても綺麗で、広々として良いんだけど、
     やっぱり、空地があるってことは、
     土地活用が、巧く、できていないって
     ことの証明に、なっちゃう
     んじゃないのかって。」

(ペン)「そっかぁ。

     建物が、密集してても、それはそれで、
     好ましくないし、逆に、建物が、
     スカスカだと、折角、造った土地が、
     活用できていなくって、空地とかに
     なっちゃって、無駄になっちゃうって
     ことなのかぁ。

     何だかなぁ。

     とっても、難し過ぎる話だよなぁ。

     ところでさ。
     この団地は、どの位の、広さがあるの?

     俺達の『清水町』じゃぁ、とてもじゃ
     ないけど、考えられないけど。」 Img_5730
(ハム)「あぁ、そうだね。

     まず、俺達の、物凄く狭い町、
     『清水町』だけど。

     東西は、2.7km、南北は、
     4,54kmで、面積は、
     8.81平方kmしかないよね。

     と言うことはぁ、881haってことじゃん。

     げぇ~!
     狭過ぎ!

     これはもう、一見しただけで、全く、
     比べ物にならないよぉ。」

(ペン)「うん。
     それはもう、充分に、解って
     いるんだけどさぁ。

     ここの、土地のことを、『Eさん』に、
     聞いてみてよぉ。」

(ハム)「仕方ないなぁ。

     えっとね。
     大体だけど、広さは、130ha
     ぐらいじゃないかって。」

(ペン)「ひょえぇぇ~!
     何てこったい。

     本当に、比べ物にならないじゃん!」

(ハム)「だから、言ったろ!」

(ペン)「でもさぁ。

     どうして、『Eさん』は、そう言うことに
     詳しいの?」

(ハム)「お仕事なの!

     建築・土木・宅地建物取引、などなど、
     その道の、超~、専門家なの!」

(ペン)「あんぎゃぁ~!

     そうだったんだぁ。

     驚いちゃったぁ!」

(ハム)「それでね。

     実際には、企業用には、80haぐらい
     じゃないかって。

     最近は、飲食店や、大型店舗も、進出して
     きているから、どちらかと言えば、
     『竹内団地』とか、『団地』などと、
     呼ばれることの方が、多いかも、
     って言ってるよ。」

(ペン)「そうなんだぁ。

     それにしても、『Eさん』。
     流石に、物知りだよねぇ。

     感心しちゃったよぉ。」

(ハム)「おいおい。
     そう言う言い方は、無いだろうに。」 Img_5732
(ペン)「いやぁ~、失敬!

     ところでさぁ。

     さっきから、辺りを、見回しているん
     だけどさぁ。

     目立つような、高い建物が、何も
     無いんだけどさ。

     『江島大橋』が、44.7mで、
     このタワーが、43mでしょ。

     それに、匹敵する様な、高さの建物は、
     どこにも、見当たらないんだけどぉ?」

(ハム)「あぁ、それなら、おデブ隊長にも、
     俺にも解かるぜ。」

(ペン)「げげぇ~!
     どう言うこと?」

(ハム)「『米子鬼太郎空港』さ!」

(ペン)「よなごきたろうくうこうぅ~?」

(ハム)「そうだよ。

     それは、航空法の『制限表面』って、
     言うんだよ。

     その中に、『水平表面』と言うのがあって、
     空港から、半径、4,000m以内は、
     高さ45mを、超えて、建造物を造っては、
     いけないんだよ。」

(ペン)「ありゃまぁ~!
     何てこったい!

     それで、44.7mと、43mなのぉ。

     ギリギリじゃん!

     何だか、凄過ぎるよなぁ。」

(ハム)「まぁ、『出雲大社』を、思い出して
     くれれば、『ご本殿』の高さを、他の建物は、
     どれも超えていなかったでしょ。

     それと、同じ様な、ものなのさ。」

(ペン)「ん゛~。

     何だか、ちょっと、違う様な気が、
     するんだけどもなぁ。」 Img_5733
(ハム)「おっと!

     『Eさん』が、また、おデブ隊長に、
     何か話をしているぜ。」

(ペン)「その話は、さっきの続きなのぉ?」

(ハム)「ん゛~。

     ちょっと、違うみたい。

     観光は、良いんだけど、って、言ってる。」

(ペン)「観光は、良い~?」

(ハム)「あのね。

     ここに、『水木しげるロード』とか、
     『ベタ踏み坂』の、案内板があるでしょ。

     つまり、観光業は、結構、順調なんだって。

     集客力もあるし、観光資源が、枯渇する
     ことも、まず無いし、特に、大きな問題は、
     無いんだって。」

(ペン)「え゛~?

     じゃぁ、何が問題なのさ。」

(ハム)「『人財』だって!」

(ペン)「じんざいぃ~?」

(ハム)「そう、人財。

     鳥取県は、とにかく、人が、
     少な過ぎるんだって。

     だから、労働力が、見込めないので、
     ここの、工業団地も、企業の建物が、
     林立しないんだって。

     要は、人が、働き手が、いないんだって!」

(ペン)「げぇ~!
     そうなのぉ?」

(ハム)「えっとね。

     お隣の、島根県もそうなんだけど、
     まず、人口は、今年の、1月1日現在で、

     ・『鳥取県』 569,579人
            全国第47位
     ・『島根県』 689,817人
            全国第46位

     なんだって。」

(ペン)「げげげぇ~!
     何てこったい!」

(ハム)「ちなみにね。

     面積は、『鳥取県』が、全国第41位で、
     『島根県』は、全国第19位。

     人口密度は、『鳥取県』は、全国第37位で、
     『島根県』が、全国第43位なんだって。」

(ペン)「と言うことはぁ?」

(ハム)「結局のところ、とにかく、
     『人が足りない!』って、ことらしいよ。

     それを、『Eさん』が、とっても、
     嘆いているんだ。」

(ペン)「そっかぁ。

     そんな風には、全く、感じなかった
     んだけどなぁ。

     風光明媚だし、人が、もっと、集まって
     いるのかと思ってた。

     『鳥取県』は、人口が、とても
     少ないんだぁ。

     だから、労働力不足って、
     言っていたんだ。」


(ハム)「それとね。

     『鳥取県』の特徴で、東から、『鳥取市』
     ・『倉吉市』・『米子市』と、人口集中が、
     三つに、大きく分かれていて、人口が、
     分散しているのも、きついんだってさ。」

(ペン)「そうなんだ。

     だから、『人が、財(たから)』で、
     『人財』なんだね。」

(ハム)「そう!
     その通りなんだよ。」 Img_5734
(ペン)「ところでさ。
     静岡県は、どうなのぉ?」

(ハム)「え゛~!

     そんなこと、『Eさん』が、
     知る訳無いだろ!」

(ペン)「でもさ。

     『Eさん』って、何でも、答えて
     くれそうじゃん!

     ちょっと、聴いてみてよぉ。」

(ハム)「全くもう、しょうがないなぁ。

     えっとね。
     静岡県は、人口が、3,686,945人で、
     全国第10位だって。

     面積は、全国第13位で、人口密度も、
     全国第13位だって。」

(ペン)「へぇ~。
     そうなんだ。

     何となく、平凡!」

(ハム)「こらこら。

     折角、調べて貰ったのにぃ、
     その言い方は無いだろ。

     ちゃんと、『Eさん』に、お礼を
     言っておくんだぞ。」

(ペン)「へぇ~い!

     わっかりやしたぁ!」

(ハム)「あ゛~あ゛。

     ダメだこりゃ。

     絶対に、お礼を、忘れちゃうだろうな。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年1月15日 (日)

『ささやかなお礼。』(^^;

(# 九州―46(特:追記))


おはようございます!(^o^)/


【ささやかなお礼。】(^^;


(※注:平成28年6月の記憶です。)


九州訪問から、戻って来まして、『きゃさりん副長。』には、お土産を、届け捲ってもらっていました。

その間に、

「ねぇねぇ。
 九州で、お世話になった人達への、お礼は、しなくていいのぉ?」

と、『きゃさりん副長。』が、私に、聞いてきました。

そこで、

「そうだなぁ。
 贈り物は、何かある?」

と、聞いてみたところ、

「え゛~?
 干物?
 あとはぁ、わさび漬け?
 お茶は、持って行っちゃったし。
 安倍川餅は、静岡だし。
 うなぎパイは、浜松だしぃ。
 こっちには、目立ったお菓子はないし。
 ここって、名物みたいなものが、何も無いよねぇ。」

私も、

(確かに、何も無いよなぁ。
 名物らしきものが。)

と、思っていました。

そうして、二人で、話し合った結果、

「やっぱり、お酒?」

と、『きゃさりん副長。』が言うので、地元のお酒を贈ることにしました。

私の同級生が、酒店の店主をしているのですが、地元の『緑米』を使用し、富士山の湧水で、地元の蔵元が、醸造したお酒です。

早速、同級生に頼んで、贈って貰ったところ、先輩諸氏や、同期生達から、即、反応がありました。 Photo
『きゃさりん副長。』は、九州の皆さんからの、返礼のメッセージや、写真を観て、

「あ~、良かった!
 みんな、悦んでくれているみたいだね。
 これで、やっと、九州訪問が、終わったって、感じだね。」

と、言っていました。 Photo_2
そして、私も、

(あぁ、確かに、そうだよね。
 やっと、終了って感じかなぁ。
 それにしても、九州の皆さんの対応は、とっても、嬉しい限りだね。)

と、思っていたのでした。(^o^)/



(本当に、おしまい!)(^-^)/



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2016年11月15日 (火)

『『きゃさりん副長。』のご指摘!』(^^;

おはようございます!(^o^)/


【『きゃさりん副長。』のご指摘!】(^^;

とある日曜日のことでした。

『きゃさりん副長。』が、所用で私の家に来た時に、何気に話し始めました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

※注:「 」内は、『きゃさりん副長。』のお言葉です。
   ( )内は、言い返した訳ではなくて、私が、その時、
    思ったことです。(^^;

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「最近、朝の散歩、してないでしょ!」
(だってぇ、暗いし、寒かったりして、気乗りがしないんだもん。)

「自分で自分が、随分と、太ったと思わない?
 以前は、ちゃんと、散歩と運動(リハビリ体操)をしていたでしょ!」
(だってぇ、一度止めちゃうと、楽だし、再開させるのが難しいだよぉ。)

「その昔(ボーイ隊長兼ベンチャー隊長兼ローバー隊長だった頃)は、きちんと運動してたし、金曜日にはお風呂に入って、身体を柔らかくして、土曜日に、日曜日の(ボーイスカウト活動の)準備をして、早寝をして、体調を整えて、日曜日は、制服をビシッと着て、ボーイスカウト活動をやってたじゃない!」
(だってぇ、ボーイ隊長はクビになっちゃったし、ベンチャー隊は、若き指導者達に任せるって、決まっちゃったんだもん!
 もう、どうにもできないよぉ。)

「ここ3か月ぐらい、全く、スカウトハウスに行ってないでしょ!」
(だってぇ、用事が無いんだもん。
 それに、団の会議は、土曜日の夜で、夜間の歩行は、ドクターから止められているしぃ。
 団の会議に出て来い、とは言われるけど、行ったら行ったで、邪魔者扱いされちゃうしぃ。)

「地区にも、全く、顔を出していないでしょ!」
(だってぇ、ラウンドテーブルは、土曜の夜だし、タクシーで行かなきゃなんないし、疲れてへこたれちゃうし、そのため、日曜日は、疲れが残って、何もできなくなっちゃうし、地区TTは、何時の間にか外されちゃったし、お呼びは全く掛からないしぃ。)

「県連だって、行かなくなっちゃったじゃん!」
(だってぇ、休務されては如何ですかって、言われちゃったし、県連TTも外れちゃったしぃ。)

「貴方が外出する時って、通院する時ぐらいじゃないの?
 みんな(理学療法士・作業療法士・スポーツトレーナーの皆さん)が、言っていたじゃん。
 きちんと、歩行訓練(散歩)をしないと、歩けなくなるって!
 それに、遺された右膝が駄目になったら、車椅子生活になるって!」
(そりゃそうだけどさぁ。
 だけどぉ、外出する用事も無いしぃ。)

「昔はさ!
 ペリカン便で、早朝から夜間まで、走り回ってて、
 (プレーヤーとして)野球をやってて、
 (野球の)審判で、一日中、炎天下でも元気だったし、派遣審判員で、静岡県内を飛び回っていたじゃん!
 高校野球の審判もやっていたじゃん。
 それに、銃剣道だって、短剣道だって、やってたじゃん!」
(それはぁ、身体障害者になる前の話じゃん。
 困っちゃうなぁ。)

「今はさ!
 何も無い感が、抜殻感が、強過ぎるの!
 殆ど、ボーイスカウト活動もやらなくなっちゃったし。
 私は、お茶(茶道)があるから、(金・土・日は、特に)忙しくしていられるから、ボーイスカウトが無くっても平気だけどさ。」
(確かにねぇ、それは感じる。
 それに、郷愁感もある。
 でもなぁ、どれもこれも、健常者でさえ、普通にやっても大変なものばかりだしぃ。)

「貴方が『師』と仰いでいた方は、どうしたんだっけぇ?
 ボーイスカウトを辞めた後は、確か、自治会の役員か何かに就いて、今まで、地域に対して恩返しができなかったことなんかをやったんでしょ。」
(そうです!
 舞阪町新町自治会長をされて、舞阪郷土史研究会の運営委員もされて、舞阪しらす漁などを研究し、紹介されていましたよぉ。)

「だったらさ!
 貴方も、地域に貢献することを考えたら?
 今まで、自治会の役員などに就いて、特にお手伝いをしていた訳では無かったんでしょ。」
(いやぁ、補導員は、受けてたけどぉ。
 お祭りの役員もやったけどぉ・・・。)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


と言うことで、まだまだ、『きゃさりん副長。』の、ご指摘は続いた様な記憶があります。(^^;

それで!

いきなり、自治会と言う訳にはいかないと思いまして、また、自主防災会もありますが、そちらの方は、協力と言うよりは、援けられる身の方ですので、ご迷惑が掛かるばかりです。

そこで!

今まで、かなり疎遠になっていた同級生達と、旧交を温めてみたらどうかと言う話になりました。

ただ、私自身は、かなりの疎遠と感じていますので、果たして、『旧交』と言えるのかどうなのか?

また、みんなが応えてくれるのか、どうなのか?

ん゛~!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


『きゃさりん副長。』曰く、

「そんなこと言っている暇があったら、即、行動!」

と言うことで、超~、久々の呑み会に至ったのでありました。 Img_4859
それも、午前様で! Img_4862
良くもまぁ、体力が持ったものだと、自分自身で感心しておりますが。(^^; Img_4864
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2016年6月16日 (木)

『偶然!それともぉ?』(^^;

(# 011)

おはようございます!(^o^)/

と言うかぁ、実際は、
『こんにちは!(^o^)/』
ですがぁ。(^^;

実は、今朝は、早朝より、テレビに噛り付いておりました。

それで!!!

いきなりの、ツーシームを引っ掛けての、キャッチャーゴロ!

(何てこったい!)

と、思っていましたら、キャッチャーへの内野安打。
いとも簡単に、安打記録が並んでしまいました。(^o^)/

その後は、
(まぁ、今日は(記録更新は)無いだろう。)
と思っていましたが、何と何と、9回に打席が回って来て、矢の様な、見事な二塁打!
(流石は、イチロー!)
と、早朝から、『独り、興奮のるつぼ』状態に陥っていました。(^^;

ただここで、
(あのスイングは、もしかしたら、ホームランを狙っていたかも知れない。)
と、独り、ほくそ笑んでも、いたのでありました。(^^;

その後、『オリオールズ × レッドソックス』の中継が始まり、気が抜けてしまったのか、何となぁ~く観ていましたら、何時の間にか、気を失っていました。

と言うことで、あっと言う間に、午後になってしまい、先程、気が付いたと言う訳です。(^^;




【偶然!それともぉ?】(^^;

(注:画像は、町広報誌 平成28年5月1日号のものです。)


とある日、母親が、

「これね!
 ◯◯◯君じゃない?
 だけど、こっちは、妹さんだよね。
 2人一緒に(広報誌に)載っているよぉ。
 凄いね!」

と、言いまして、町の広報誌を、私の元に置いて行きました。

私は、
(あぁ、この前の(『町長表敬訪問』の)記事だろ。)
ぐらいに思いまして、あまりよく見ませんでした。

それで、少々、手が空きましたので、広報紙を観てみると、兄の方の記事が見当たらない。

私は、
「何だよぉ。
 何処に載ってんだよぉ。
 見付からないよぉ。」
と、母親に言いましたら、

「最後!
 一番最後!」

との返事でした。

私は、母親に言うままに、最後のページを観てみたのですが、どうにも見付からない。
最後のそこには、やはり、女子スカウトの記事が。 Photo
(何だよぉ!
 違うじゃん!)

と、思いつつ、1枚、めくり返しましたら、そこに、『消防団通信』と言う記事が。

(へぇ~!
 こんな記事もあるんだ。)

と思いまして、よくよく観てみますと、賞状を手にした、女子スカウトの兄の姿が!(^^;

(あちゃぁ~!
 何だこれ!) Photo_2
女子スカウトの兄ですが、5人兄妹の長男です。
そして、当団に於いては、3人目の富士スカウトであり、ベンチャー隊の副長でもあります。

社会人として、その職を熟し、消防団員として、地域に貢献し、そして、スカウティングでも、活躍をしている。
こんなにも嬉しいことはありません。

若い力が、躍動している。
その姿を、観ることができるのは、心からの歓びです!(^-^)/



『きゃさりん副長。』に、その記事を見せましたら、

「これってさぁ。
 きっと、偶然じゃぁ、無いわよね。
 何か、匂うぅ~!」

と言い、

「『知る人ぞ知る!』って、感じだけどさ。
 目立って、良いじゃなぁ~い!」

と、彼女もまた、悦びを隠せない様でした。(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!


(つづく。)(^^;

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2016年6月15日 (水)

『言葉が届かない?』(>_<)!

(# 010)

おはようございます!(^o^)/

【言葉が届かない?】(>_<)!

(※注:新聞記事は、平成28年3月31日(木)のものです。)


1990年代、当町内に、まだ、5個団が存在していた頃の話しです。

新聞社への取材依頼や、町広報係への広報協力依頼、町広報紙への掲載依頼など、その5個団が、バラバラに依頼をしていました。
そのため、取材日程のバッティング、取材内容の重複、取材の追加依頼、取材内容の変更依頼など、そりゃもう、かなりの目茶苦茶な状況でありました。(^^;

それを見兼ねました、当時の『社会教育課(現:生涯学習課)』の係長だった、中学校時代の先輩が、
「(取材依頼を)統一できないの?
 まとめられない?
 一つの系統にしてくれると、混乱が起きなくて、面倒が無くて良いんだけどさぁ。」
と、私に相談を持ち掛けてまいりました。

しかしながら、私が動く訳にもいかず、5個団の団委員長の皆様にお話をしていたところ、突如として、5個団統合の話しが持ち上がり、結果的には、バラバラだった取材依頼等は、自然に一系統となってしまったのでありました。(^^;

また、その当時の係長からは、
「新聞社にはさぁ、こちらから(取材依頼等を)しても良いよ。」
との提案もありました。

よくよく話を聞いてみますと、
・新聞記者が、月曜日には、必ず(町役場に)立ち寄る。
・新聞社と、町広報係とは、かなりの連携がある。
・取材内容にもよるが、新聞に掲載して貰うだけでなく、町広報誌にも掲載したい時がある。
などなど、新聞記事と、町広報誌の内容の整合性も図りたい考えもあった様でした。

そこで、その先輩のご配慮のお陰で、今現在は、取材依頼等については、
『団 ⇔ 生涯学習課 ⇔ 町広報係 ⇔ 新聞社』
と言う、系統を取っています。

一見すると、時間が掛かりそうで、また、厄介そうで、面倒臭そうですが、これがなかなかのものでありまして、慣れてしまって、機能しだしますと、とても楽なのです。
また、町に於いては、人事異動があっても、その申し送りは、きちんと為されてる様でして、とっても有難く思っています。(^-^)/ Photo
さて、年代は、2000年代に入ります。

2008年頃までだったでしょうか。
新聞社の記者さんは、女性の方でした。
2~3年は、お付き合いをして頂いたと思います。
取材内容は細かく、かなり、微に入り細に入り、質問をしてくださったことを覚えています。
ボーイスカウト運動に対しての理解も深くなり、面白がって、私や『きゃさりん副長。』、そして、スカウト達の話しを、よく聴いてくださいました。
何でも、その記者さんの、小学校、中学校時代には、
「クラスには、2~3人のボーイスカウトがいた。
 一体全体、何をしているのだろうと、とても興味があったが、その頃は、話を聞いても、何も解らなかった。
 今は、話を聞いて解かるし、理解ができ、納得ができ、話しが面白いし、(小学校、中学校時代のもやもやが晴れて)嬉しい。」
と、その様なことを述べられていたと思いました。


そして、2013年頃までは、今度は、男性の記者さんでした。
こちらの方も、小学校、中学校時代には、クラスにボーイスカウトがいたと言われていました。
「何となく、(何をやっていたか)解かるんだけど、半袖・半ズボンから(ユニフォームが)変わってしまったので、違和感がある。
 キャンプや、(緑の)募金が、(活動の)主体であったと認識していた。
 その自分の記憶と違って、(富士章や進歩制度を知って)とても驚いている。
 プロジェクト(報告書)なんて、大学の卒論みたい!」
と言う様なことを言われ、スカウト達の話しを、熱心に、興味深く、一つ一つ、きちんとしっかり聴かれ、取材が、30分以上に及んだこともありました。(^^;


そうして、ここ2~3年の、近年に至る訳ですが、突如として、状況は一変します。

記者さんが、かなり若返ったと言うこともあるのでしょうが、今回の、女子スカウトの『町長表敬訪問』の際には、

「ボーイスカウトというものが、あるのは知っている。
 奉仕や、アウトドアをする団体だと認識している。
 (小学校や、中学校時代は)ボーイスカウトは見たことが無い。
 (当然)学校や地域、近所には、(ボースカウトは)誰もいなかった。
 (富士章の)資料を頂いたが、あまりよく理解できない。
 (ユニフォームは)初めて近くで見た。
 (制服と言うと)何となく、軍隊っぽい。」

などなど、こちらとしましては、ある程度の予想はしていたものの、驚きの連続となってしまった、お話を頂戴しました。(>_<)!


ん゛~!

やっぱり!

そうなんだろうなぁ~!


私と『きゃさりん副長。』は、これは、
「どげんかせんといかん!」
と、思いまして、

・「青少年のための、世界的教育運動」
・「年代に応じた5つの部門(隊)がある」
・「3つの「ちかい」と、8つの「おきて」の日々の実践」
・「(ビーバースカウトからの)進歩制度」
・「班制教育」
・「野外(戸外)を教場とする」
・「教育の4本の柱」
・「シンボルの活用」

など、とりあえず、私が作成した資料を提示しながら、説明を試みてみました。


しかしながら!


記者さんにとりましては、とてもではないですが、頭の中に浸透して行く様な、言葉では無かったのだと思います。
まぁ、新聞紙面の都合もあったのだと思いますが、やはり、
『(富士章は)奉仕活動で地域に貢献したことが認められた。』
と言うところに、落とし所を持って行かれた様でした。 Photo_2
私と『きゃさりん副長。』は、その新聞記事を読みながら、新聞記者さんだけではなく、今現在の社会には、私達の概念的なものは通じないと思い、

・「ボーイスカウト講習会で、使用する様な言葉は通用しないので、別の言葉を探す。」
・「奉仕団体と言う概念は、拭い去れない。」
・「ならば、奉仕について、もっともっと魅力が発生する様な、派手(?)な奉仕の、より具体的な内容を提示する。」
・「奉仕の貢献度について、年数など、具体的に数値で示す。」
・「奉仕の評価について、町などから助言を貰う。」
・「アウトドア団体と言うのであれば、探検旅行の内容など、ワクワク、ドキドキするものを提示する。」
・「スカウト達が参加したジャンボリーなど、大きな大会の、愉しかった思い出話や、ハプニングなどの内容を提示する。」
・「特技など、スカウト自身の、身に付いた知識や技能など、より具体的に、スカウト達に話して貰う。」
・「スカウト達の技能が、どの様に役立っているのか、また、役立つのかを伝える。」
・「仲間(班員や、先輩、後輩など)との交流の愉しさを、スカウト達に話して貰う。」
・「全国、全世界のスカウト達との交流(NJ、WSJ、JOTA/JOTIなど)の醍醐味を、スカウト達に話して貰う。」

などなど、多くのことを話し合いました。

また、その話には、先輩富士スカウト達にも加わって貰い、
『社会の皆様に、私達の運動(活動)を理解して貰うためには、また、話しを受け入れて貰うためには、どの様な言葉を使用したら良いのか?』
と言うテーマを掲げ、今も、話し合いは、続行中であります。(^^;


結局のところ

「ボーイスカウトは、奉仕団体ではない!
 ボーイスカウトは、アウトクラブ団体ではない!
 ボーイスカウトは、必ずボランティアをする訳ではない!」

と言う様な言葉は、全く響かず、届かず、聴き入れては貰えないと言うことなのでしょう。

ならば、最早、それを逆手に取って、「奉仕」と「アウトドア」で売り出した方が早いのかも知れませんね。(^^;


『言葉よ! 届けぇ~!』(^o^)/


私と『きゃさりん副長。』の『悶々』は、まだまだ、続いていたのでありました。(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/


(つづく。)(^^;

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2016年6月14日 (火)

『行くっきゃない!』(>_<)!

(# 09)

おはようございます!(^o^)/

【行くっきゃない!】(>_<)!

(注:写真は、平成28年3月28日(月)のものです。)

当隊の女子スカウトですが、高校の卒業式後、ゆっくりとする間もなく、本年の3月上旬には、この地を離れ、大学の運動部の合宿所に入りました。
まだ、大学の入学式も迎えていなかったと言うのにねぇ。
まぁ、大学の運動部と言うか、体育会と言うか、言い方は悪いのですが、1年中、運動し続けている様な気がしてなりません。(^^;

それが、より強い、全国クラスの超強豪運動部になりますと、1年中はおろか、1日中、運動している、と言っても過言では無い様な気もします。
誠に勝手な解釈なのですがぁ。(^^;

さて、女子スカウトが、大学に行ってしまったので、暫くは、のんびりと、できるかと思っていたのですが、そこに、町の生涯学習課から連絡が!

私は、忘却の彼方どころか、すっかり忘れていたのですが、
「◯◯さんの、町長訪問ですが、予定通りで良いですか?
 総務(秘書係)から連絡があって、町長の予定を確認して、その再確認だそうです。」


(あんぎゃぁ~!
 やっちまったぜぃ!)


実は、女子スカウトの『隼章取得 町長表敬訪問』の際に、
「3月下旬頃に、『富士章の町長表敬訪問』をお願いします。」
と、私が、先行して、生涯学習課と総務課に、お願いしてあったのでした。(^^;

そして、昨年の11月頃の段階ですが、女子スカウトのお母様とも話し合って、
「大学の(運動部の)顧問と話しをしたら、入学式前だから、3月の下旬なら(練習や試合の予定は無く、帰省しても)大丈夫みたいです。」
と言う話を聞き、私は、すっかり安心し切ってしまっていたのでありました。


(何てこったい!)


私は、慌てて、『きゃさりん副長。』に連絡を取り、打合せに来て貰いました。

当隊は、『富士スカウト』になりますと、
・ネーム入りの革ベルト
・富士スカウト用名札(えんじ色:授与番号入り)
・記念盾
・オリジナルキャップ(レッド)
を、プレゼントする様にしています。

それらは、私と『きゃさりん副長。』の、ポケットマネーで賄う様にしています。 Img_4125 Img_4126 Img_4127
ところが!


その時点では、『富士章』は、未だ届いてはおらず、『授与番号』も解かりませんでした。
そうなると、『富士スカウト用名札』は、発注することができず、(さぁて、どうしたものやら。)
と、悩み込んでしまいました。

そこで、悩んだ挙句、『ボーイスカウトエンタープライズ』様に、電話を入れてみることにしました。

すると!

「あぁ~、よくある話ですね。
 (授与番号を)忘れちゃって、皆さん、(授与番号等)色々と聞かれて来ますよ。」
言われ、とある知恵を授けて頂きました。
そのお蔭で、女子スカウトの、『富士章授与番号』が判明し、富士スカウト用の名札を発注することができたのでありました。

またこれは、とんでも無い話なのですが、
「(ベルトや盾は)納期が、早くても3週間ぐらい掛かるんですよぉ。」
と、言われたのにも拘わらず、ゴリ押しで、無理を言いましたら、
「解かりました!
 何とかしましょう。
 (希望納期)ギリギリになると思いますが、何とかします!」
と、言ってくださいまして、結局のところ、町長訪問前には、それらのものが、見事に手元に届いたのでありました。
本当に、『ボーイスカウトエンタープライズ』様様でした!
この場を借りて、感謝、御礼申し上げます。(^-^)/


さてさて!


ここでまたまた、大問題が!
と言うのも、肝心要の『富士章』が届いていなかったのでした。
これはもう、どうすることもできず、
(『隼章』のままで行くか?)
と、悩んでいたところ、女子スカウトのお母様が、
「お兄ちゃん達(3人)の(富士章)が、あるじゃない。
 それを着けてっちゃ駄目?」
と言われ、私が、
「◯◯ちゃんの(富士章)は、新しいタイプのやつで、違うんですよぉ。」
と言いましたら、
「そんなの、(町には)解かりはしないわよ。
 それに、本人(女子スカウト)や、私が、納得していれば、それで良いんじゃないの?
 (時間が掛かっても)結局は、(富士章は)届くんでしょ。
 だったら、良いじゃない!」

流石は、女子スカウトを含めて、4人もの富士スカウトを育ててくださった肝っ玉母さん!(^o^)/

(確かに、既に授与番号が発行されている。
 それに、ボーイスカウトエンタープライズで、富士スカウト用名札を作ってくれた訳だから、良いのか。)

と、私は思い、お母様に、お任せいたしました。
すると、
「(3枚の富士章の中から)一番、良さそうなのを着けて行きますから。」
と、笑顔で応えてくださったのでした。(^^; Img_4130 Img_4140 Img_4141

当初、私は、『富士章』が無いため、『町長へのご挨拶』としていたのですが、そんな、まどろっこしいことをやっていても仕方が無いと思い、『富士スカウト 町長表敬訪問』とすることにしました。
そして、町の生涯学習課と調整を進め、表敬訪問の際に、富士章のプロジェクトについて、15分間で、プレゼンを行うことになりました。

プレゼンについては、先輩スカウト達も行って来たことでありまして、女子スカウトは、覚悟はしていた様ですが、プレゼンの準備が思う様に進まず、かなり、やきもきはしていたと思います。
そこで、プレゼンの資料は、『きゃさりん副長。』と女子スカウトとの、メールの遣り取りで、『きゃさりん副長。』が、準備を整えることにした様でした。

その資料は、プロジェクト報告書の『別冊』なのですが、女子スカウトが、ワードで作成し、表紙も含め、全部で39ページもあります。(^^;
『きゃさりん副長。』は、とっても大変だったとは思いましたが、印刷後に、綺麗に製本までしてくれました。(^-^)/

私はと言いますと、『口述書』について、女子スカウトと、メールで推敲を繰り返しました。
そして、それを、『きゃさりん副長。』に、読み上げて貰い、何とか15分以内に収まる様にいたしました。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(※『プレゼン資料』、『口述書』を観てみたいと言うご希望がありましたら、メッセージでお知らせください。
 添付ファイルにて、お送りいたします。
 女子スカウトは、許可を貰ってあります。)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


女子スカウトですが、結局、先輩達の手前もあり、表敬訪問の前日の夜遅くに、自宅に戻って来た様でした。
表敬訪問の当日には、早朝に、スカウトハウスに集まり、服装を整えた後、プレゼンの予行演習に入りました。

ただぁ、やっぱり、実際に行ってみますと、どうしても、言い辛い言葉や、言い回しがあったりして、言葉に詰まったり、噛んだりしてしまっていたので、ここで更に、推敲を行ったのでありました。(^^; Img_4144 Img_4145
『町長表敬訪問』は、1時間程度の時間を取って頂いていたのですが、結局は、軽くオーバーしてしまいました。
と言うのも、女子スカウトのプレゼンに感動した、町長、副町長、教育長、生涯学習課長等の皆様が、質問責めをし、また、過去の富士スカウト達の思い出話にも飛び火し、治まりが付かなくなっていました。 Img_4158 Img_4161 Img_4162
この日は、平日であり、『きゃさりん副長。』は、時間休で出席していたくれたので、
「ねぇねぇ、まだ終わんないのぉ?」
と、私の脇腹を突き捲っていました。(^^; Img_4165
そこで、
「そろそろ、記念撮影をお願いできますか?」
と、何とか話を振り、話しを切り上げることができたのでありました。(^^; Img_4166 Img_4173 Img_4174
その後、『きゃさりん副長。』は、そそくさと、会社に向かい、女子スカウトとお母様も、
「(合宿所に)買っていく物があるから!」
と、私は、独り、スカウトハウスに残されたのでありました。(^^;


何だかなぁ~!

寂しい~!(^^;


皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/


(つづく。)(^^;

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