カテゴリー「岡山駅」の5件の記事

2018年6月 8日 (金)

『臨時じゃぁないのぉ?』(^^;

(薩摩半島 訪問 : その10)
(※注:平成30年 5月 3日(木・祝)の記憶です。)
おはようございます!(^o^)/
【臨時じゃぁないのぉ?】(^^;
(ペン)「あれあれ!
     あのおじさん。
     さっき、渡し板をしてくれて、      渡し板を外したら、
     渡し板を持って、そのまま、
     どこかに行っちゃった人じゃないのぉ?」
(ハム)「あ゛っ!
     ほんとだぁ。
     ん゛~!
     むむむ!」
(ペン)「え゛っ?
     どしたの?」
(ハム)「あの、左腕のワッペン。
     よく観てごらんよ!」
(ペン)「あ゛~!
     『JR SECOM』
     だって!
     じゃぁさ。
     さっき、駅員さんが言っていた、係りの人って、
     あの人なのぉ?」
(ハム)「う゛~!
     全く、納得が行かないけど、
     どうやらそうらしい。」
(ペン)「何だか、嫌だね。
     また、あの人が、俺達に関わるのぉ?
     何となく、嫌な予感がしてきた。」
(ハム)「その予感、どうやら、
     的中しちゃったみたいだよ。」
 
(ペン)「なにぃ~!
     そんなの有りなのぉ?
     それで、何が的中しちゃったのぉ?」
(ハム)「今さ。
     『きゃさりん副長。』が、
     改札室の事務室に行って来たら、駅員さんが、
     俺達の旅行行程表を、
     『JR SECOM』の人に
     渡しちゃったんだって。
     それで、『指宿駅』には、その人が、
     連絡をするんだって。
     その上、      『JR SECOM』に任せてあるから、
     旅行行程表は、要らないんだって。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     だったらさ。
     それはそれで、良いんじゃないの?
     『郷に入っては郷に従え』
     で、ここのやり方があるんじゃぁないの?」
(ハム)「いいや!
     俺には、全く信じられん!
     だって、新幹線のホームで、放置されたんだぜ。
     お陰で、一本、列車に乗り遅れたんだぞ。
     ここのやり方とか、『JR SECOM』を、
     信じられるかい?」
(ペン)「まぁ、そう言われれば、そうだけどさぁ。
     今は、頼る人は、
     あの『JR SECOM』の      おじさんだけじゃん。
     仕方ないよぉ。」
(ハム)「う゛~、まぁ、そうだけどさ。」
(ペン)「おんやぁ?
     『JR SECOM』のおじさんが、何か、
     『きゃさりん副長。』に言ってるぜ。」
(ハム)「次の列車まで、45分ぐらいあるんだって。
     だから、ここで、待っててくれってさ。」
(ペン)「げげぇ~!
     ここって、トイレの、出入り口の、      モロ前じゃん!
     こんなところで、待っているのぉ?
     冗談じゃぁ無いぜ!」
(ハム)「ちょっと待って!
     おデブ隊長が、
     『JR SECOM』のおじさんに、
     何か言っている。」
(ペン)「何だって?」
(ハム)「えっとね。
     おデブ隊長だけど、
     『こんな、       トイレの前なんかで待てる訳が無い!』
     『それに、多毛的トイレが無い!』
     『多目的トイレは、どこにある?』
     だって。」
(ペン)「それで、どうしたの?」
(ハム)「それがさぁ。
     『JR SECOM』のおじさんは、
     多目的トイレの場所を知らないんだって。
     だから、改札の事務室で聞いてくれって。」
(ペン)「げぇ~!
     それって、どう言うことぉ?
     JR九州の人じゃぁないのぉ?」
(ハム)「う~ん。
     どうやら、JR九州の人間では無さそうだなぁ。
     それでね。
     おデブ隊長が、
     『『指宿枕崎線』のホームは判るから、
      発車時刻近くになったら来てください。
      それまでは、列車の写真を撮ったり、
      トイレに行ったりしていますので。』
     って言って、      『JR SECOM』のおじさんを、
     追っ払っちゃったんだ。」
(ペン)「あちゃ~!
     なんてことを、おデブ隊長は、しているのぉ?
     そんなことをして、本当に、大丈夫なのぉ?
     自分は、健常者の皆さんに、援けられて、
     生活しているってことを、      忘れちゃったのかなぁ。
     感謝の心が、どっかに行っちゃったのかなぁ。」
(ハム)「ん゛~、そうでもないみたいだよ。
     『きゃさりん副長。』も、同感の様で、
     『『JR SECOM』のおじさんに、
      振り回されるぐらいなら、自分達で、
      動いた方が良い。』
     だってさ。
     その上、おデブ隊長の言葉で、
     『ちょっと、すっきりした。』
     だって。」
(ペン)「あれま!
     『きゃさりん副長。』も、そんなことを、
     思っていたのかぁ。
     それじゃぁ、仕方ないかぁ。
     ところでさぁ。
     『JR SECOM』って、一体、
     なんだろうね?」
(ハム)「それは、俺も気になっていた。
     さっき、『きゃさりん副長。』が、駅員さんに、
     『『JR SECOM』って?』
     と、話し掛けたんだって。
     そうしたら、
     『警備会社です。』
     って、言われたんだって。」
(ペン)「警備会社ぁ~?
     それって、どう言うことなのぉ?」
(ハム)「多分、そのままの意味じゃないのかなぁ。
     昨年、出雲市と米子市へ、
     行った時のことを憶えてる?
     あの時さぁ。
     『岡山駅』では、JRの駅員さんは、
     俺達の担当をしてくれなかったじゃん。」
(ペン)「あ゛~、想い出したぁ。
     あの時は、白い作業服を着ていた人が、
     おデブ隊長の車椅子を押して、
     案内をしてくれたよね。」
(ハム)「そうそう!
     よく憶えているじゃん。
     それで、その人に、おデブ隊長が、
     話しを聴いたら、
     『ゴールデンウィーク中は、
      人手が足りないんです。
      特に、『岡山駅』は、路線が多く、駅構内も、
      初めての方にとっては、複雑怪奇で、
      迷路の様なものなんです。
      ですので、私達は、本職は、
      警備会社なのですが、臨時で、
      駆り出されているんですよ。』
     って、言ってたんだよ。」
(ペン)「あ゛~、それ、憶えてる!
     俺も、何で、普通の人が、
     駅構内の案内をしているんだろうって、
     不思議に思ったもん!」
(ハム)「だからさ。
     ちゃんと、調べてみないと、よく解らないけど、
     多分、『JR SECOM』って、
     言っているけど、本当に、
     『警備会社』なんじゃないのかなぁ。
     だから、介助ができないし、
     車椅子を押す必然性も解らないし、
     ど素人同然のことしか、
     できないんじゃないのかなぁ。
     きっと、身体障害者のことも、車椅子のことも、
     介助のことも、安全確保も、誘導も、
     何も解っていないんじゃないのかなぁ。」
(ペン)「と言うとぉ?
     あの『JR SECOM』のおじさんは、
     臨時ってことなのぉ?」
(ハム)「あぁ、多分ね。
     でなきゃ、おデブ隊長や、車椅子や、
     『きゃさりん副長。』までも、      放ったらかしには、
     絶対に、しないと思うよ。」
(ペン)「そっかぁ!
     だから、多目的トイレの場所も知らないし、
     トイレの出入り口の前で、待っててなんて、
     絶対に、言わないよねぇ。」
(ハム)「う゛~、だけどもなぁ。
     少しぐらいは、事前研修ぐらいするか、
     JR九州の駅員さんと、調整ぐらいは、
     するだろうにねぇ。
     それに、JR九州の駅員さんが、
     『『JR SECOM』に、任せてあります。』
     と、言ったのが、とっても気になっている。
     本当に、『JR九州』と、
     『JR SECOM』の関係は、良好なのか?
     連携は、上手く行っているのだろうか?
     お互いに、
     押し付け合ってしまっている様な感じで、
     とっても気になって仕方がない!
     だからぁ、『指宿駅』のことも、
     とっても気になっている。」
(ペン)「でもさぁ。
     もう、どうにも仕方無いじゃん!
     それで、これから、どうするんだって?」
(ハム)「とりあえず、『指宿枕崎線』のホームに行って、
     写真を撮るんだって。
     それから、多目的トイレを探して、
     用を足しておくんだって。」
(ペン)「よっしゃぁ~!
     りょぉ~かい!
     さぁ、ハムも、気持ちを切り替えて、
     愉しもうぜ!」
(ハム)「そうだね。
     こういう時の、ペンって、本当に頼もしいなぁ。
     だから、俺は、ペンが好きなんだ。」
(ペン)「ん゛?
     何か言った?」
(ハム)「いいや。
     別にぃ~。」
(注:『JR SECOM』(参考)
   JR九州セコムは、地域社会及び市民の日常生活に    必要な安全を提供し、広く一般社会に貢献することを    目的として、JR九州とセコムにより平成2年に    設立しました。 
   長年積み重ねてきた安全・信頼とお客さまの側に    立ったサービス、さらに確かなノウハウを    身につけたプロフェッショナルが警備を実践します。 
   『JR九州セコム株式会社』HPより、抜粋)
(つづく・・・。)
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年11月10日 (金)

『アルバム追加!』(^-^)/


右側のバーに、『出雲市・米子市 訪問』の、
アルバムを、追加しま
した。(^-^)/

あと、『ハム&ペン』のアルバムも、

載せてあります。

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2017年10月27日 (金)

『評価・反省~?』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その110(終))


(※注:平成29年5月6日(土)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【評価・反省~?】(^^;



(ペン)「あんれぇ~?

     おデブ隊長、さっきから、ずっと、
     ここにいて、動かなくなっちゃったじゃん!

     何やってんのぉ?」

(ハム)「眠いんだってっさ。」

(ペン)「眠いぃ~?」

(ハム)「うん。

     家に戻って来たら、安心したって言うかぁ、
     疲れが、どどぉ~っと、出て来ちゃった
     みたいなんだって。」 Img_5845
(ペン)「だったらさぁ。

     こんなところに、いつまでもいないでさぁ。

     早く、2階に上がって、
     寝ちゃえば良いのにぃ。」

(ハム)「それがね。

     布団を、敷いてないから、
     『きゃさりん副長。』を、
     待っているんだって。

     それに、着替えも、用意して貰わないと、
     自分では、着替えられそうにも
     ないんだって。」

(ペン)「え゛~?

     何言ってんだよぉ。

     自分のことは、自分で、やるんだろう?」

(ハム)「そうなんだけどさ。

     疲れていると、思わぬ場所で、コケたり、
     扉に、ぶつかったりしちゃってさ。

     この前も、それで、怪我をしたリ、
     ガラスを割っちゃったりしたことが
     あるんだ。

     だから、『きゃさりん副長。』に、
     待っている様に、言われているんだよ。」

(ペン)「げぇ~!

     なんだかなぁ。

     それじゃぁ、赤ちゃんと、一緒じゃん。」

(ハム)「まぁ、仕方ないよ。

     半身片麻痺の身体障害者は、
     大体、そんな感じなんだよ。」

(ペン)「じゃぁさ。

     俺達は、ここで、何をしていればいいの?」

(ハム)「『評価・反省』だって!」

(ペン)「ひょうか・はんせいぃ~?

     って、なに?」

(ハム)「まぁ、旅の、振り返りみたいなものかなぁ。」

(ペン)「ん゛~。

     よく分かんないけど、何をすればいいのさ。」

(ハム)「そうだなぁ。

     お世話になった人達を、確認するとかさ。

     計画と、実際の行動を、比較するとかさ。」

(ペン)「げげぇ~!

     そんなの、超~、面倒じゃん!」

(ハム)「まぁまぁ、そう言うなよ。

     先輩の、富士スカウト達は、みんな、
     きっちりと、やってきたんだからさ。

     俺達も、恥じない様に、やるっきゃないよ。」

(ペン)「ん゛~、仕方ないなぁ。

     それで、何から、始めるの?」

(ハム)「まずは、お世話になった、皆さんの、
     確認からかなぁ。」

(ペン)「んぎゃ!

     お世話になった人って、
     数え切れないじゃん。
     その人達を、確認するのぉ?」

(ハム)「まぁ、時間は、一杯沢山あるし、
     別に良いじゃん。

     とりあえず、ペンから、先に、名前を、
     挙げてみてよ。」

(ペン)「え゛~?

     ハムから、先に、名前を挙げてよ。

     そうしたらさ。

     俺も、少しは、思い出すかも
     知れないからさ。」

(ハム)「もぉ、仕方ないなぁ。

     それじゃぁ、始めるよ。

     まずは、切符と、宿の手配で、旅行会社さん。

     それと、観光ボランティアガイドの案内で、
     出雲市観光協会さん。

     それから、車椅子の列車利用で、
     JR東海、三島駅の担当者さん。」

(ペン)「げぇ~!

     そんな、出発前の、最初の方からやるのぉ?」

(ハム)「当然だよ。

     はい!

     次は、ペンの番だよ。

     出発、当日からね。」

(ペン)「ん゛~、えっとぉ、三島駅まではぁ、
     いつもの、タクシーの運転手さん。

     三島駅は、介助担当の駅員さんと、
     通過駅に、連絡する係りの人。」 Img_5324
(ハム)「そうそう。

     そんな感じ!」

(ペン)「でもぉ、物凄い数になっちゃうよ。」

(ハム)「まぁ、仕方ないよ。

     とりあえず、名前を、挙げてみようよ。」 Img_5327
(ペン)「新幹線の中では、車掌さん。

     名古屋駅で、介助の駅員さん。

     岡山駅では、介助の職員さんだったっけ?」

(ハム)「そうだったね。

     岡山駅は、物凄く混んじゃっていて、
     人手が足らなかったから、
     臨時の職員の人だったよね。」

(ペン)「特急『やくも』の中で、車掌さん。

     出雲市駅で、助役さんと、介助の駅員さん。

     だったよね。」 Img_5344
(ハム)「そうそう。

     それで、ホテルが近かったけど、
     タクシーに、乗って行ったんだよね。

     タクシーの運転手さんは、嫌な顔一つもせずに、
     丁寧で、優しかったよね。

     あとは、ホテルの食堂の人が、
     席を、広々と用意していてくれて、
     とっても、優しく対応してくれたって、
     おデブ隊長が、言ってたよね。」

(ペン)「ひょぇぇ~!

     初日だけでも、物凄い数じゃん。

     おデブ隊長、お世話になり過ぎだよぉ!」

(ハム)「だけど、これからが、本番じゃん。

     2日目にいくよ。

     まずは、『出雲大社』までの、
     タクシーの運転手さん。

     説明が上手くて、とっても、優しかったよね。

     そして、『Wさん』の、登場だったよね。」 Img_5424
(ペン)「お゛お゛~!

     そうだった。

     『Wさん』には、滅茶苦茶、お世話に、
     なっちゃったじゃん!」

(ハム)「そうだよね。

     感謝しても、感謝し切れないぐらいに、
     お世話になっちゃったよね。

     それに、とっても、不思議な、
     ご縁も頂いたし。」 Img_5445
(ペン)「ん゛?

     でもさ。

     2日目は、『Wさん』が、主で、あとは、
     思い出さないんだけどなぁ。」 Img_5496
(ハム)「こらこら。

     『旧大社駅』から、タクシーに、
     乗ったでしょ。

     その運転手さんが、色々と、
     説明してくれたじゃん。

     それで、『出雲市駅』に、戻って来て、
     『出雲そば』を食べて、お土産を、
     大量に買ったでしょ。

     その時に、宅急便のところまで、それぞれの、
     お店の店員さんに、お土産を
     運んでもらったじゃん。」 Img_5562
(ペン)「あ゛~!

     思い出したぁ。

     それで、『出雲市駅』で、助役さんと、
     介助の駅員さんに、特急『やくも』に、
     乗せて貰ってぇ、車掌さんが、来てくれてぇ、
     『米子駅』で、3人掛かりで、
     降ろして貰ったんだぁ。」 Img_5583
(ハム)「でしょう。

     だから、他の人達にも、物凄く、
     お世話になっているんだよ。

     それに、米子市のホテルは、夕食を
     予約してくれていたでしょ。

     まぁ、そのお店は、好評では、
     なかったみたいだけど。

     その後、『Hさん』と、出くわして、
     焼き鳥屋さんに行って、女性の店員さんに、
     わざわざ、席を空けて貰ったんだよ。」 P1120130
(ペン)「あ゛あ゛~!

     物凄く、慌ただしかったって、一件だよね。

     『Hさん』が、朝来て、その日の夜に、
     帰って行ったって、やつだよね。」

(ハム)「そうなんだよねぇ。

     2日目は、時間的に、充分、余裕を持たせて、      かなり早く、ベッドに潜り込むはずだった      んだけど、どう言う訳か、結局、遅い時間に、      なっちゃったんだよねぇ。」

(ペン)「それってさぁ。」 P1120136
(ハム)「まぁ、仕方が無いことさ。      それじゃぁ、3日目にいくよ。」

(ペン)「ちょっと待って!

     3日目って、『妖怪』だよね。」

(ハム)「ん゛っ?

     『妖怪』には、幾ら何でも、
     お世話になっていないでしょう。」

(ペン)「いいや!

     『ネコ娘』が、お出迎えでいた!」 Img_5634
(ハム)「ん~、もう!

     その話は、おいておきなさい。

     とにかく、一日中、『Eさん』に、
     お世話になったことは、間違いはないよね。

     その他には?」

(ペン)「ん゛~?

     あ゛っ!

     『水木しげる記念館』で、車椅子のリフトを、
     操作して貰った。

     それに、混んでいるから、車椅子では、
     順路は、無視しても良いって、
     係りの人に言われた。」

(ハム)「そうだったよねぇ。

     かなり、融通の利く、係りの人ばかりで、
     とっても助かったよね。

     そのあとの、『夢みなとタワー』でも、
     車椅子を、優先させて貰ったしさ。」

(ペン)「そっかぁ。

     それから、『とっとり花回廊』に行った時も、
     車椅子は、優先させてくれたよね。

     何だか、どこに行っても、みんな、
     とっても優しかった。」 Img_5742
(ハム)「そうだったね。

     『フラワートレイン』の乗降も、
     おデブ隊長を、しっかりと見守って
     くれていたし、皆さん、対応が、
     とっても丁寧だったよね。

     そして、極み付けは・・・。」

(ペン)「ちょっと待ったぁ!

     それはぁ、俺に言わせてよぉ。

     『あっちゃん』!

     だよね。」 Img_5800
(ハム)「うん!

     ご主人が、優しくって、面白くって、
     雰囲気が、とっても良かったよね。

     料理も、とっても美味しかったし。

     最後の締めが、『あっちゃん』で、本当に、
     良かったよね。

     それで、タクシーが、タイミング良く、
     迎えに来てくれてさぁ。

     あのタイミングも、とっても不思議だった。」

(ペン)「本当だよね。

     初めは、タクシーが、掴まらないって、
     言ってたのにねぇ。」

(ハム)「それで、ホテルまで、無事に、戻って
     来られたのは良かったんだけど、
     最終日はねぇ。

     おデブ隊長も、『きゃさりん副長。』も、
     二日酔いになっちゃうなんてさ。

     『米子駅』で、3人掛かりで、
     特急『やくも』に、乗せて貰ったけど、
     きっと、お酒臭かったよねぇ。」 Img_5805
(ペン)「うん。

     それは、言えると思うよ。

     ひょっとしたら、岡山駅でも、名古屋駅でも、
     お酒臭かったかも知れないよ。」

(ハム)「だよねぇ。

     だから、おデブ隊長、二日酔いを引き摺って、
     今も、こんな感じなんだよ。

     それで、眠たいんだよ。」

(ペン)「全くもう、どう仕様もないよなぁ。

     こんなにも、多くの人のお世話になって、
     無事に帰って来たって言うのに、自分は、
     ぼぉ~っとしちゃって、俺達だけに、
     『評価・反省』なんて、させちゃってさぁ。」

(ハム)「まぁまぁ。

     『評価・反省』は、絶対に、必要なことだし、
     それなりに、行動の確認が、
     できたから良いじゃん。

     それにしても、今回は、不思議なご縁を、
     多く頂いたと思わない?」

(ペン)「ん゛?

     『不思議なご縁』?」

(ハム)「そうさ。

     『不思議なご縁』だよぉ。

     とにかく、俺達は、『縁結びの神様』の
     ところに、行って来たんだぜ。

     そこで、多くの『ご縁』を、頂いたじゃん!

     でもまぁ、殆どが、おデブ隊長が、頂いた、
     『ご縁』だったけどぉ。」 Img_5493
(ペン)「あ゛~

     それって、『Wさん』と、
     おデブ隊長のこと?」

(ハム)「うん!

     まさかねぇ。

     『Wさん』が、航空自衛隊生徒、第5期生
     だなんて、誰も、絶対に、思わないじゃん!

     それがさ。

     おデブ隊長と、出会っちゃうんだよぉ。

     不思議だと思わない?」

(ペン)「まぁ、確かに、そう言われれば、
     そうだけどさ。」

(ハム)「俺は、奇跡に近いと思うよ。」

(ペン)「そっかぁ。

     そう言えば、『Wさん』が、

     『まさか、陸上自衛隊生徒の方と、
      お会いするとは、思いませんでしたよ。』

     って、言ってたもんな。」
Img_5561
(ハム)「でしょう!

     俺は、『大国主大神』の、パワーを、
     絶対に信じるよ。

     『縁結び』は、絶対にあると、信じる!」

(ペン)「そうだよなぁ。

     そう言えば、『きゃさりん副長。』も、

     『きゃぁ~!

      なんて、素敵なことなのぉ!

      自衛隊の、生徒の、大先輩に、
      出逢っちゃうなんて!

      それに、案内まで、してもらちゃう
      なんて!』

     って、大騒ぎしてたもんな。」 Img_5547
(ハム)「それにさ。

     『Hさん』のことも、あるじゃん!」

(ペン)「あ゛っ!

     あの、お店の前での、これまた、
     奇跡に近い、遭遇ってやつぅ?」 P1120135
(ハム)「そうそう、それそれ!

     時間がさ。

     ほんの、5分でもずれていたら、
     絶対に、会えなかったってやつ!」

(ペン)「そっかぁ。

     あれも、本当に、不思議なタイミング
     だったよね。

     よくもまぁ、『Hさん』と、会えたよね。

     本当に、不思議だぁ。」

(ハム)「それもさ。

     きっと、『大国主大神』が、
     見守っていてくれたんだよ。

     航空通信修理の、絆を壊さない様にってさ。

     ご縁を、結び直してくれたんだよ!」

(ペン)「え゛~?

     ご縁を、結び直してもくれるのぉ?」

(ハム)「俺は、ご縁の結び直しも、
     絶対にあると思う!

     『大国主大神』は、何でも
     お見通しなんだよ。」

(ペン)「う゛~!

     そうなると、物凄いパワーを、
     『大国主大神』が、持っているって
     ことじゃん。」

(ハム)「そうだよぉ。

     だから、全国の、八百万の神々が、
     『出雲大社』に、集まるんだよ。」 Img_5490
(ペン)「そっかぁ。

     そうだったよね。

     『出雲大社』は、パワースポットだらけ
     だったしね。」 Img_5370
(ハム)「あとはさ。

     初日に、とっても美しい『大山』が、
     出迎えてくれたりさ。

     ANA機と『大山』を、一緒に、
     観ることができたり、
     大型クルーズ客船の出港を観たりさ。

     滅茶苦茶、混んでいたけど、
     『あっちゃん』のカウンター席に、
     座ることができたりさ。

     タクシーが、タイミング良く、
     迎えに来てくれたりさ。

     良いことばっかり、だったじゃん!」 Img_5721
(ペン)「確かにねぇ。

     本当に、良いことばっかりだった。

     それも、『大国主大神』の、お陰なの?」 Img_5724
(ハム)「勿論、『大国主大神』のパワーも、
     あるだろうけど、やっぱり、
     八百万の神々のお陰も、あると思うよ。

     でなきゃ、こんなにも、良いことには
     恵まれないよぉ。

     それにさ。

     おデブ隊長は、

     『俺は晴れ男!』

     なんて言っているけど、やっぱり、
     見守ってくれている、不思議な力に、
     援けられているんだと思うよ。」

(ペン)「そうだよね。

     今回も、目茶苦茶、天気が良かったけれども、
     『風神・雷神』などの神様もいるんだし、
     他の神様達にも、援けられたんだよね。」

(ハム)「そうなんだけどね。

     観得ない力にも、勿論、感謝しなくっちゃ
     いけないけど、やっぱり、とっても
     大事なのは、直接、お世話になった方々に、
     感謝することだと思うんだ。

     そのことが、とっても大事で、
     その行動を見守ってくれている神様達が、
     少しだけ、援けてくれていると思うんだ。」 Img_5494
(ペン)「そうかぁ!

     そうだよね。

     『感謝の心をもつ』

     ことが大事で、その心も、

     『そなえよつねに』

     の精神で、いつもいる。

     そのことが、とっても大事なんだね。」

(ハム)「そうだよねぇ。

     『常に感謝!』

     これからも、そのことは、絶対に
     忘れちゃいけないよね。」

(ペン)「うん!

     解ったぁ!

     心に、刻むよ。

     それにしてもさぁ。

     『評価・反省』って言うからさ。

     もっともっと、大袈裟なことかと
     思ったけどさ。

     こう言うことだったんだぁ。

     『評価・反省』は、とっても大事じゃん。」

(ハム)「お゛お゛~!

     解って貰えたかぁ!

     良かったよ。」

(ペン)「うん!

     『評価・反省』も、きちんと、
     やる様にするよ。

     ところでさ。

     俺も、何だか、眠たくなって
     来ちゃったんだけどぉ。」

(ハム)「あぁ、実は、俺もそうなんだ。

     早く、『きゃさりん副長。』に、2階に、
     連れて行って貰おうぜ。」

(ペン)「りょうかぁ~い!

     その前に、ハム、お疲れ様!」

(ハム)「おぉ!

     こちらこそだよ。

     ありがとう、バディ!

     お疲れ様!」



(おしまい!)(^-^)/



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



今回は、短く、早目に、終了させようと
思っていましたが、またまた、とんでもなく、
長くなってしまいました。(^^;


Facebookの、不調もありましたが、5月に始まり、
足掛け、5か月にも及んでしまいました。


お付き合いを頂いた皆様には、
誠にありがとうございました。


心より、感謝申し上げます。m(_ _)m


少々の、後日談がございますが、それは、
またの機会にと言うことで。


一旦、お終いであります。(^^;

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2017年10月 3日 (火)

『郷愁感と共に!』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その107)


(※注:平成29年5月6日(土)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【郷愁感と共に!】(^^;



(ペン)「あ゛~、発車しちゃったぁ。」

(ハム)「昨日までの、3日間、
     あっと言う間だったね。」

(ペン)「なんだかなぁ。

     物凄く、充実していたし、内容も濃かったし、
     時間を、無駄に遣ったと言う気は、
     全くしないんだけどぉ、
     なんだかなぁ。」

(ハム)「ん゛?

     どうしたのぉ?

     何か、気になることでもあるの?」

(ペン)「いや、そうじゃないんだけどさ。

     もう、帰っちゃうなんて、信じられない
     と言うか、本当に、帰って良いものなのか、
     本当は、帰りたいのか、帰りたくないのか、
     心の中が、ぐじゃぐじゃで、
     よく解らないんだよぉ。」

(ハム)「あぁ~、それはね。

     物凄く、愉しくって、時間を忘れてしまって、
     感覚が、少ぉ~し、ずれちゃって
     いるんだろうね。」

(ペン)「感覚が、ずれているぅ~?」

(ハム)「うん。

     郷愁感とでも、言ったら良いのかなぁ。

     今は、自宅に、戻るために、
     移動しているよね。

     だから、清水町への想いが、少しずつ、
     出始めていると思うんだ。

     それと一緒に、3日間、お世話になった、
     出雲市、米子市、境港市、安来市、
     南部町への想いも、重なってしまっている
     と思うんだ。

     それで、心の中が、複雑怪奇に、
     なってしまっているじゃないのかなぁ。」 Img_5829
(ペン)「ふぅ~ん。

     そうなのかなぁ。

     ひょっとして、こう言うのを、
     『後ろ髪を引かれる』
     って、言うのかなぁ。」

(ハム)「おお゛~!

     ペンの後に、『袖引き小僧』が、
     いるぞう!」

(ペン)「え゛え゛~?

     本当にぃ~?」

(ハム)「今度は、『べとべとさん』だぁ~!」

(ペン)「わ゛ぁ~!

     怖いよぉ!

     助けてよぉ!

     早くぅ~!」

(ハム)「なぁ~ん、ちゃって!

     うそだ、ぴょん!」

(ペン)「なんだよぉ!

     酷いぞぉ!

     妖怪を使って、人を驚かすなんて!」

(ハム)「ごめんごめん。

     だってさ。

     ペンがさ。

     いつまでも、寂しがっているからさ。

     気分を、変えてあげようと思ったんだよ。」

(ペン)「全くもう!

     本当に、驚いたんだからな!

     ところでさぁ。

     段々と、曇って来ちゃったよね。

     ここは、どの辺りなんだろう?」 Img_5830
(ハム)「もう、岡山県に、入っちゃったって。」

(ペン)「ええ゛~!

     そうなのぉ?」

(ハム)「行きは、『大山』側の、座席だったじゃん。

     帰りは、その反対の座席だし、今日は、
     曇って、『大山』も、観得なかったから、
     特に、どこを走っているのか、おデブ隊長、
     何も、気にしていなかったんだって。

     それに、『きゃさりん副長。』!」

(ペン)「あ゛~、寝てる!」

(ハム)「無理もないよぉ。

     相当、疲れていると思うよ。

     おデブ隊長も、ウトウト状態だもん。」

(ペン)「全くもう!

     二人とも、呑み過ぎなんだよなぁ。」

(ハム)「でもまぁ、計算尽くだと、思うよ。

      『あとは、帰るだけ!』

     ってね。」

(ペン)「そうだよね。

     帰るだけなんだよね。

     今は、よく観得ていないけど、
     この『高梁川の渓谷』とも、
     お別れなんだよなぁ。」 Img_5831
(ハム)「感慨深いね。

     ただ、行きは、反対側の座席だったから、
     よく解らなかったけど、『高梁川の渓谷』に、
     沿う様に、『国道180号線』が走り、
     その横に、線路が通っていたんだね。

     そう言えば、『国道180号線』は、
     『Eさん』の、南部町まで、
     繋がっているんだよ。

     これまた、感慨深いよなぁ。」

(ペン)「そうなんだぁ。

     『Eさん』のところまで、まだ、
     繋がっているんだぁ。

     そう思うと、本当に、不思議な『ご縁』を、
     一杯沢山、頂いたって感じがするよ。」

(ハム)「本当に、そうだよね。」 Img_5832
(ペン)「着いたぁ~!

     おかやまぁ~!

     久し振りぃ~!」

(ハム)「おいおい。

     大袈裟だなぁ。

     たったの、3日振りだぜい。

     それに、ここでは、ゆっくり
     できなかったじゃん。

     人の波に、揉みくちゃにされちゃってさぁ。」

(ペン)「だってさ。

     行きと違って、こんなに、ゆったり、
     してるんだぜ。

     ホームは広々としているし、
     人は、とっても少ないしさ。」

(ハム)「まぁ、そう言われれば、そうだけど。

     やっぱり、土曜日の、午前中と言うのが、
     ポイントなのかも知れないね。」 Img_5833
(ペン)「ん゛?

     それって、どう言うこと?」

(ハム)「人が、動き出す前ってことさ。

     きっと、午後になったら、ここは、
     大混雑すると思うよ。

     それに、明日の日曜日になったら、
     もっと、もっと、混んじゃうと思うよ。」

(ペン)「と言うことはぁ、おデブ隊長の、
     判断が良かったってこと?

     あんまり、誉めたくないよなぁ。」

(ハム)「まぁまぁ、そう言わないで。

     たまには、おデブ隊長、誉めてあげようよ。」

(ペン)「ん゛~、あんまり、納得できないけど、
     たまにだもんね。

     確かに、たまには、
     誉めてあげても良いかぁ。」 Img_5834
(ハム)「そうそう。

     それも、笑顔でね。

     お土産は、笑顔が、一番だから。」

(ペン)「そっかぁ。

     そうだよね。

     その方が、気分が、良いものね。

     『スカウトは笑顔である。』

     なぁ~ん、ちゃって。」

(ハム)「ん゛ん゛~?

     何か、かなり、違うと思うんだけどなぁ~。

     まぁ、もともと、「おきて」は、
     正確に言えないんだし、ペンも、
     おデブ隊長も、『きゃさりん副長。』も、
     みんな笑顔だから、どうでも良いっかぁ。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年5月19日 (金)

『何だったんだ? 今のはぁ?』(>_<)!

(出雲市・米子市 訪問:その3)


(※注:平成29年5月3日(水・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【何だったんだ? 今のはぁ?】(>_<)!


(ペン)「物凄く、揺れなかった?」

(ハム)「あぁ、揺れた!」

(ペン)「物凄く、走らなかった?」

(ハム)「あぁ、走った!」

(ペン)「何だか、ヘロヘロだよぉ~!
     疲れちゃったよぉ~!」

(ハム)「あぁ、確かに疲れている。
     何かあったに違いない!」

(ペン)「一体全体、何が起きたんだぁ?」

(ハム)「岡山駅で、乗り換えのはずだったんだけど、
     『きゃさりん副長。』に、背負われていたから、
     よく解らなかった。」

(ペン)「じゃぁさ。
     『きゃさりん副長。』に聞いてみようよ。」

(ハム)「そうだね。」 Img_5339
(ハム)「岡山駅は、中国地方、最大の駅なんだって。」

(ペン)「大きいってこと?」

(ハム)「駅舎が大きんじゃなくて、山陽新幹線を通る、
     全車両が停車するんだって。
     だから、京都駅や、新大阪駅と同等なんだって。
     要は、規模がデカいってこと。」

(ペン)「それでぇ?」

(ハム)「7つの在来線の、ターミナル駅になっていて、
     在来線の特急の起点駅にもなっているんだって。」

(ペン)「7つの在来線?」

(ハム)「えっとね。
     ・山陽本線・伯備線・瀬戸大橋線・宇野線・津山線
     ・吉備線・赤穂線、なんだって。」

(ペン)「何だか、多過ぎて、ややこしいなぁ。
     それで、俺達は、何線に乗ったのぉ?」

(ハム)「伯備線。
     ただね、ゴールデンウィークで、駅の構内が、
     物凄く混んじゃって、駅員さんだけでは、
     とてもじゃないけど、対応しきれなくて、
     臨時の職員さんも、頼んでいるみたいだよ。」

(ペン)「そうなんだ。
     でもぉ、走ったり、揺れたりしたのは、なぜ?」

(ハム)「乗り換え時間は、14分あったみたいだけど、
     コロコロの、トランクを持った人達が、
     エレベーターの前に並んじゃって、なかなか、
     エレベーターに乗れなかったみたい。
     それに、3階から、1階まで降りなきゃならなかった
     みたいで、時間か掛かり過ぎちゃって、走って、
     移動するしか無くって、だから、改札口も、
     切符を出さずに素通りしたみたい。」

(ペン)「何だか、凄いことになっていたんだなぁ。」 Img_5340
(ハム)「それにさ。
     俺達が、今、乗っている特急『やくも』には、
     乗車口が、一か所しか無かったんだって。
     お客さん達は、列車番号が表示されていた2か所の
     位置に、それぞれ、2列できちんと並んでいたんだ
     けど、結局、一つの乗車口に、4列のお客さんが
     殺到してしまって、一列でしか乗車できないのに、
     みんな焦って、先に乗車しようとして、順番が、
     ぐじゃぐじゃになってしまって、乗るのに、
     物凄く時間が掛かったんだって。」

(ペン)「え゛え゛~、そんなの有りなの?」

(ハム)「その上さ。
     車椅子が、乗らなかったんだって。」

(ペン)「何それ?」

(ハム)「乗車口が狭くって、車椅子が、
     通らなかったんだって。」

(ペン)「え゛え゛~!」
     じゃぁ、どうしたのぉ!」

(ハム)「デブ隊長は、かなり急なスロープを、
     必死になって、歩いて登って、乗車したみたい。
     『きゃさりん副長。』は、荷物を座席に放り投げ、
     車椅子を、半分に折り畳み、何とか、列車に、
     乗せたんだって。」

(ペン)「それでかぁ。
     何だか、目が回ったのは。」 Img_5341
(ハム)「臨時の職員の人は、『きゃさりん副長。』が、乗車
     するのを見て、直ぐに居なくなっちゃったんだって。
     それと同時に、列車が発車して、
     『きゃさりん副長。』は、車椅子共々、
     コケそうになっちゃったんだって!」

(ペン)「何だよぉ。
     『きゃさりん副長。』が、
     一番大変だったってことかぁ!」 Img_5342
(ハム)「そうだね。
     でも、今は、やっと落ち着いたみたい。」

(ペン)「あぁ~、良かった。
     俺達も、潰れずに済んだもんな。」 Img_5343
(ハム)「やっぱり、
     『安全は、全てに優先する。』
     『自分の安全は、自分で守る。』
     だね。
     充分に、気を付けなくっちゃ!」 Img_5344
(ペン)「本当に! そうだね。 
     安全に、充分、注意して、ルールを守んなきゃね!
     それにしても、岡山駅の、超~、混雑は、
     予想外で、恐るべきものだったんだね!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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