カテゴリー「パワースポット」の4件の記事

2017年11月10日 (金)

『アルバム追加!』(^-^)/


右側のバーに、『出雲市・米子市 訪問』の、
アルバムを、追加しま
した。(^-^)/

あと、『ハム&ペン』のアルバムも、

載せてあります。

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2017年10月27日 (金)

『評価・反省~?』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その110(終))


(※注:平成29年5月6日(土)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【評価・反省~?】(^^;



(ペン)「あんれぇ~?

     おデブ隊長、さっきから、ずっと、
     ここにいて、動かなくなっちゃったじゃん!

     何やってんのぉ?」

(ハム)「眠いんだってっさ。」

(ペン)「眠いぃ~?」

(ハム)「うん。

     家に戻って来たら、安心したって言うかぁ、
     疲れが、どどぉ~っと、出て来ちゃった
     みたいなんだって。」 Img_5845
(ペン)「だったらさぁ。

     こんなところに、いつまでもいないでさぁ。

     早く、2階に上がって、
     寝ちゃえば良いのにぃ。」

(ハム)「それがね。

     布団を、敷いてないから、
     『きゃさりん副長。』を、
     待っているんだって。

     それに、着替えも、用意して貰わないと、
     自分では、着替えられそうにも
     ないんだって。」

(ペン)「え゛~?

     何言ってんだよぉ。

     自分のことは、自分で、やるんだろう?」

(ハム)「そうなんだけどさ。

     疲れていると、思わぬ場所で、コケたり、
     扉に、ぶつかったりしちゃってさ。

     この前も、それで、怪我をしたリ、
     ガラスを割っちゃったりしたことが
     あるんだ。

     だから、『きゃさりん副長。』に、
     待っている様に、言われているんだよ。」

(ペン)「げぇ~!

     なんだかなぁ。

     それじゃぁ、赤ちゃんと、一緒じゃん。」

(ハム)「まぁ、仕方ないよ。

     半身片麻痺の身体障害者は、
     大体、そんな感じなんだよ。」

(ペン)「じゃぁさ。

     俺達は、ここで、何をしていればいいの?」

(ハム)「『評価・反省』だって!」

(ペン)「ひょうか・はんせいぃ~?

     って、なに?」

(ハム)「まぁ、旅の、振り返りみたいなものかなぁ。」

(ペン)「ん゛~。

     よく分かんないけど、何をすればいいのさ。」

(ハム)「そうだなぁ。

     お世話になった人達を、確認するとかさ。

     計画と、実際の行動を、比較するとかさ。」

(ペン)「げげぇ~!

     そんなの、超~、面倒じゃん!」

(ハム)「まぁまぁ、そう言うなよ。

     先輩の、富士スカウト達は、みんな、
     きっちりと、やってきたんだからさ。

     俺達も、恥じない様に、やるっきゃないよ。」

(ペン)「ん゛~、仕方ないなぁ。

     それで、何から、始めるの?」

(ハム)「まずは、お世話になった、皆さんの、
     確認からかなぁ。」

(ペン)「んぎゃ!

     お世話になった人って、
     数え切れないじゃん。
     その人達を、確認するのぉ?」

(ハム)「まぁ、時間は、一杯沢山あるし、
     別に良いじゃん。

     とりあえず、ペンから、先に、名前を、
     挙げてみてよ。」

(ペン)「え゛~?

     ハムから、先に、名前を挙げてよ。

     そうしたらさ。

     俺も、少しは、思い出すかも
     知れないからさ。」

(ハム)「もぉ、仕方ないなぁ。

     それじゃぁ、始めるよ。

     まずは、切符と、宿の手配で、旅行会社さん。

     それと、観光ボランティアガイドの案内で、
     出雲市観光協会さん。

     それから、車椅子の列車利用で、
     JR東海、三島駅の担当者さん。」

(ペン)「げぇ~!

     そんな、出発前の、最初の方からやるのぉ?」

(ハム)「当然だよ。

     はい!

     次は、ペンの番だよ。

     出発、当日からね。」

(ペン)「ん゛~、えっとぉ、三島駅まではぁ、
     いつもの、タクシーの運転手さん。

     三島駅は、介助担当の駅員さんと、
     通過駅に、連絡する係りの人。」 Img_5324
(ハム)「そうそう。

     そんな感じ!」

(ペン)「でもぉ、物凄い数になっちゃうよ。」

(ハム)「まぁ、仕方ないよ。

     とりあえず、名前を、挙げてみようよ。」 Img_5327
(ペン)「新幹線の中では、車掌さん。

     名古屋駅で、介助の駅員さん。

     岡山駅では、介助の職員さんだったっけ?」

(ハム)「そうだったね。

     岡山駅は、物凄く混んじゃっていて、
     人手が足らなかったから、
     臨時の職員の人だったよね。」

(ペン)「特急『やくも』の中で、車掌さん。

     出雲市駅で、助役さんと、介助の駅員さん。

     だったよね。」 Img_5344
(ハム)「そうそう。

     それで、ホテルが近かったけど、
     タクシーに、乗って行ったんだよね。

     タクシーの運転手さんは、嫌な顔一つもせずに、
     丁寧で、優しかったよね。

     あとは、ホテルの食堂の人が、
     席を、広々と用意していてくれて、
     とっても、優しく対応してくれたって、
     おデブ隊長が、言ってたよね。」

(ペン)「ひょぇぇ~!

     初日だけでも、物凄い数じゃん。

     おデブ隊長、お世話になり過ぎだよぉ!」

(ハム)「だけど、これからが、本番じゃん。

     2日目にいくよ。

     まずは、『出雲大社』までの、
     タクシーの運転手さん。

     説明が上手くて、とっても、優しかったよね。

     そして、『Wさん』の、登場だったよね。」 Img_5424
(ペン)「お゛お゛~!

     そうだった。

     『Wさん』には、滅茶苦茶、お世話に、
     なっちゃったじゃん!」

(ハム)「そうだよね。

     感謝しても、感謝し切れないぐらいに、
     お世話になっちゃったよね。

     それに、とっても、不思議な、
     ご縁も頂いたし。」 Img_5445
(ペン)「ん゛?

     でもさ。

     2日目は、『Wさん』が、主で、あとは、
     思い出さないんだけどなぁ。」 Img_5496
(ハム)「こらこら。

     『旧大社駅』から、タクシーに、
     乗ったでしょ。

     その運転手さんが、色々と、
     説明してくれたじゃん。

     それで、『出雲市駅』に、戻って来て、
     『出雲そば』を食べて、お土産を、
     大量に買ったでしょ。

     その時に、宅急便のところまで、それぞれの、
     お店の店員さんに、お土産を
     運んでもらったじゃん。」 Img_5562
(ペン)「あ゛~!

     思い出したぁ。

     それで、『出雲市駅』で、助役さんと、
     介助の駅員さんに、特急『やくも』に、
     乗せて貰ってぇ、車掌さんが、来てくれてぇ、
     『米子駅』で、3人掛かりで、
     降ろして貰ったんだぁ。」 Img_5583
(ハム)「でしょう。

     だから、他の人達にも、物凄く、
     お世話になっているんだよ。

     それに、米子市のホテルは、夕食を
     予約してくれていたでしょ。

     まぁ、そのお店は、好評では、
     なかったみたいだけど。

     その後、『Hさん』と、出くわして、
     焼き鳥屋さんに行って、女性の店員さんに、
     わざわざ、席を空けて貰ったんだよ。」 P1120130
(ペン)「あ゛あ゛~!

     物凄く、慌ただしかったって、一件だよね。

     『Hさん』が、朝来て、その日の夜に、
     帰って行ったって、やつだよね。」

(ハム)「そうなんだよねぇ。

     2日目は、時間的に、充分、余裕を持たせて、      かなり早く、ベッドに潜り込むはずだった      んだけど、どう言う訳か、結局、遅い時間に、      なっちゃったんだよねぇ。」

(ペン)「それってさぁ。」 P1120136
(ハム)「まぁ、仕方が無いことさ。      それじゃぁ、3日目にいくよ。」

(ペン)「ちょっと待って!

     3日目って、『妖怪』だよね。」

(ハム)「ん゛っ?

     『妖怪』には、幾ら何でも、
     お世話になっていないでしょう。」

(ペン)「いいや!

     『ネコ娘』が、お出迎えでいた!」 Img_5634
(ハム)「ん~、もう!

     その話は、おいておきなさい。

     とにかく、一日中、『Eさん』に、
     お世話になったことは、間違いはないよね。

     その他には?」

(ペン)「ん゛~?

     あ゛っ!

     『水木しげる記念館』で、車椅子のリフトを、
     操作して貰った。

     それに、混んでいるから、車椅子では、
     順路は、無視しても良いって、
     係りの人に言われた。」

(ハム)「そうだったよねぇ。

     かなり、融通の利く、係りの人ばかりで、
     とっても助かったよね。

     そのあとの、『夢みなとタワー』でも、
     車椅子を、優先させて貰ったしさ。」

(ペン)「そっかぁ。

     それから、『とっとり花回廊』に行った時も、
     車椅子は、優先させてくれたよね。

     何だか、どこに行っても、みんな、
     とっても優しかった。」 Img_5742
(ハム)「そうだったね。

     『フラワートレイン』の乗降も、
     おデブ隊長を、しっかりと見守って
     くれていたし、皆さん、対応が、
     とっても丁寧だったよね。

     そして、極み付けは・・・。」

(ペン)「ちょっと待ったぁ!

     それはぁ、俺に言わせてよぉ。

     『あっちゃん』!

     だよね。」 Img_5800
(ハム)「うん!

     ご主人が、優しくって、面白くって、
     雰囲気が、とっても良かったよね。

     料理も、とっても美味しかったし。

     最後の締めが、『あっちゃん』で、本当に、
     良かったよね。

     それで、タクシーが、タイミング良く、
     迎えに来てくれてさぁ。

     あのタイミングも、とっても不思議だった。」

(ペン)「本当だよね。

     初めは、タクシーが、掴まらないって、
     言ってたのにねぇ。」

(ハム)「それで、ホテルまで、無事に、戻って
     来られたのは良かったんだけど、
     最終日はねぇ。

     おデブ隊長も、『きゃさりん副長。』も、
     二日酔いになっちゃうなんてさ。

     『米子駅』で、3人掛かりで、
     特急『やくも』に、乗せて貰ったけど、
     きっと、お酒臭かったよねぇ。」 Img_5805
(ペン)「うん。

     それは、言えると思うよ。

     ひょっとしたら、岡山駅でも、名古屋駅でも、
     お酒臭かったかも知れないよ。」

(ハム)「だよねぇ。

     だから、おデブ隊長、二日酔いを引き摺って、
     今も、こんな感じなんだよ。

     それで、眠たいんだよ。」

(ペン)「全くもう、どう仕様もないよなぁ。

     こんなにも、多くの人のお世話になって、
     無事に帰って来たって言うのに、自分は、
     ぼぉ~っとしちゃって、俺達だけに、
     『評価・反省』なんて、させちゃってさぁ。」

(ハム)「まぁまぁ。

     『評価・反省』は、絶対に、必要なことだし、
     それなりに、行動の確認が、
     できたから良いじゃん。

     それにしても、今回は、不思議なご縁を、
     多く頂いたと思わない?」

(ペン)「ん゛?

     『不思議なご縁』?」

(ハム)「そうさ。

     『不思議なご縁』だよぉ。

     とにかく、俺達は、『縁結びの神様』の
     ところに、行って来たんだぜ。

     そこで、多くの『ご縁』を、頂いたじゃん!

     でもまぁ、殆どが、おデブ隊長が、頂いた、
     『ご縁』だったけどぉ。」 Img_5493
(ペン)「あ゛~

     それって、『Wさん』と、
     おデブ隊長のこと?」

(ハム)「うん!

     まさかねぇ。

     『Wさん』が、航空自衛隊生徒、第5期生
     だなんて、誰も、絶対に、思わないじゃん!

     それがさ。

     おデブ隊長と、出会っちゃうんだよぉ。

     不思議だと思わない?」

(ペン)「まぁ、確かに、そう言われれば、
     そうだけどさ。」

(ハム)「俺は、奇跡に近いと思うよ。」

(ペン)「そっかぁ。

     そう言えば、『Wさん』が、

     『まさか、陸上自衛隊生徒の方と、
      お会いするとは、思いませんでしたよ。』

     って、言ってたもんな。」
Img_5561
(ハム)「でしょう!

     俺は、『大国主大神』の、パワーを、
     絶対に信じるよ。

     『縁結び』は、絶対にあると、信じる!」

(ペン)「そうだよなぁ。

     そう言えば、『きゃさりん副長。』も、

     『きゃぁ~!

      なんて、素敵なことなのぉ!

      自衛隊の、生徒の、大先輩に、
      出逢っちゃうなんて!

      それに、案内まで、してもらちゃう
      なんて!』

     って、大騒ぎしてたもんな。」 Img_5547
(ハム)「それにさ。

     『Hさん』のことも、あるじゃん!」

(ペン)「あ゛っ!

     あの、お店の前での、これまた、
     奇跡に近い、遭遇ってやつぅ?」 P1120135
(ハム)「そうそう、それそれ!

     時間がさ。

     ほんの、5分でもずれていたら、
     絶対に、会えなかったってやつ!」

(ペン)「そっかぁ。

     あれも、本当に、不思議なタイミング
     だったよね。

     よくもまぁ、『Hさん』と、会えたよね。

     本当に、不思議だぁ。」

(ハム)「それもさ。

     きっと、『大国主大神』が、
     見守っていてくれたんだよ。

     航空通信修理の、絆を壊さない様にってさ。

     ご縁を、結び直してくれたんだよ!」

(ペン)「え゛~?

     ご縁を、結び直してもくれるのぉ?」

(ハム)「俺は、ご縁の結び直しも、
     絶対にあると思う!

     『大国主大神』は、何でも
     お見通しなんだよ。」

(ペン)「う゛~!

     そうなると、物凄いパワーを、
     『大国主大神』が、持っているって
     ことじゃん。」

(ハム)「そうだよぉ。

     だから、全国の、八百万の神々が、
     『出雲大社』に、集まるんだよ。」 Img_5490
(ペン)「そっかぁ。

     そうだったよね。

     『出雲大社』は、パワースポットだらけ
     だったしね。」 Img_5370
(ハム)「あとはさ。

     初日に、とっても美しい『大山』が、
     出迎えてくれたりさ。

     ANA機と『大山』を、一緒に、
     観ることができたり、
     大型クルーズ客船の出港を観たりさ。

     滅茶苦茶、混んでいたけど、
     『あっちゃん』のカウンター席に、
     座ることができたりさ。

     タクシーが、タイミング良く、
     迎えに来てくれたりさ。

     良いことばっかり、だったじゃん!」 Img_5721
(ペン)「確かにねぇ。

     本当に、良いことばっかりだった。

     それも、『大国主大神』の、お陰なの?」 Img_5724
(ハム)「勿論、『大国主大神』のパワーも、
     あるだろうけど、やっぱり、
     八百万の神々のお陰も、あると思うよ。

     でなきゃ、こんなにも、良いことには
     恵まれないよぉ。

     それにさ。

     おデブ隊長は、

     『俺は晴れ男!』

     なんて言っているけど、やっぱり、
     見守ってくれている、不思議な力に、
     援けられているんだと思うよ。」

(ペン)「そうだよね。

     今回も、目茶苦茶、天気が良かったけれども、
     『風神・雷神』などの神様もいるんだし、
     他の神様達にも、援けられたんだよね。」

(ハム)「そうなんだけどね。

     観得ない力にも、勿論、感謝しなくっちゃ
     いけないけど、やっぱり、とっても
     大事なのは、直接、お世話になった方々に、
     感謝することだと思うんだ。

     そのことが、とっても大事で、
     その行動を見守ってくれている神様達が、
     少しだけ、援けてくれていると思うんだ。」 Img_5494
(ペン)「そうかぁ!

     そうだよね。

     『感謝の心をもつ』

     ことが大事で、その心も、

     『そなえよつねに』

     の精神で、いつもいる。

     そのことが、とっても大事なんだね。」

(ハム)「そうだよねぇ。

     『常に感謝!』

     これからも、そのことは、絶対に
     忘れちゃいけないよね。」

(ペン)「うん!

     解ったぁ!

     心に、刻むよ。

     それにしてもさぁ。

     『評価・反省』って言うからさ。

     もっともっと、大袈裟なことかと
     思ったけどさ。

     こう言うことだったんだぁ。

     『評価・反省』は、とっても大事じゃん。」

(ハム)「お゛お゛~!

     解って貰えたかぁ!

     良かったよ。」

(ペン)「うん!

     『評価・反省』も、きちんと、
     やる様にするよ。

     ところでさ。

     俺も、何だか、眠たくなって
     来ちゃったんだけどぉ。」

(ハム)「あぁ、実は、俺もそうなんだ。

     早く、『きゃさりん副長。』に、2階に、
     連れて行って貰おうぜ。」

(ペン)「りょうかぁ~い!

     その前に、ハム、お疲れ様!」

(ハム)「おぉ!

     こちらこそだよ。

     ありがとう、バディ!

     お疲れ様!」



(おしまい!)(^-^)/



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



今回は、短く、早目に、終了させようと
思っていましたが、またまた、とんでもなく、
長くなってしまいました。(^^;


Facebookの、不調もありましたが、5月に始まり、
足掛け、5か月にも及んでしまいました。


お付き合いを頂いた皆様には、
誠にありがとうございました。


心より、感謝申し上げます。m(_ _)m


少々の、後日談がございますが、それは、
またの機会にと言うことで。


一旦、お終いであります。(^^;

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2017年6月21日 (水)

『ボン・ヴォヤージュ!』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その32)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【ボン・ヴォヤージュ!】(^-^)/


(ペン)「ん゛?
     何だろ?
     ガイドさんが、何か探してるよ。
     落とし物なのかなぁ。」

(ハム)「そうだね。
     だけど、葉っぱを拾っては、とっても丹念に、
     観ているよね。」

(ペン)「どうしたのかなぁ。
     おデブ隊長は、何をしているのか、
     判っているのかなぁ。」

(ハム)「いいや、多分、判っていないと思うよ。
     ここは、ガイドさんの、説明を待とうよ。」

(ペン)「そうだね。
     その方が良いよね。」

(ハム)「おやぁ、ガイドさんが、
     『きゃさりん副長。』に、拾った葉っぱを、
     手渡したよ。」 Img_5490
(ペン)「小さな、葉っぱだねぇ。」

(ハム)「えっとねぇ。
     『梛(なぎ)』って、言うんだって。」

(ペン)「へぇ~。
     初めて聞くかも。
     それで、それは、何なの?」

(ハム)「ガイドさんの話によると、
     『縁結びの木の葉』なんだって!」

(ペン)「え゛え゛~!
     『縁結びの木』なんてものがあるのぉ?」

(ハム)「『本殿』の裏側の、『瑞垣』周辺から、
     『素鵞社』の手前に掛けて、植えられて
     いるんだって。」

(ペン)「ほぇ~!
     俺達だけだったら、全く、気づかないよねぇ。」

(ハム)「その通りだよね。

     『梛』は、『椥』・『竹柏』とも書くんだって。
     銀杏の様に、雄と雌の木があるんだって。

     熊野神社や、熊野三山系の神社では、
     ご神木とされていて、雄雌一対が、
     参道に植えられているんだって。

     奈良の『春日大社』には、国の天然記念物に
     指定されている『竹柏(なぎ)』の、
     樹林があるんだって。

     樹林の殆どが、『竹柏』の木だけというのは、
     世界的にも、とっても珍しいんだって。

     それはね。
     鹿が、『竹柏』を、食べなかったことと、
     ご神木として、大切にされて来たからじゃ
     ないかって。」

(ペン)「へぇ~!
     でもさ。
     俺が知ってるご神木は、『榊』なんだよねぇ。
     何が違うの?」

(ハム)「えっとねぇ。
     ガイドさんが、説明してくれている。

     神事には、古くから、常緑植物が使われて
     いたんだって。
     『榊』も、古くから、神事に使われていたん
     だけど、庭先に植えて、庭木として使われて
     いる内に、身近にあって、先が尖っている
     特徴から、神事に相応しいと考えられ、
     『榊』が、主に、使われる様になったんだって。

     だけど、『榊』の代わりに、『梛』を、
     神事に用いる神社は、日本各地に、
     沢山あるんだってよ。」

(ペン)「ふぅ~ん。
     そうなんだぁ。」

(ハム)「それでね。
     『梛』は、常緑樹なんだけど、古い葉や、
     弱った葉は、落ちる前に、黄葉するんだって。」

(ペン)「そっかぁ!
     だから、『きゃさりん副長。』の、
     手の平の葉っぱも、黄色くなっているんだぁ。」

(ハム)「ガイドさんが、その葉っぱを、
     よぉ~く、観て欲しいって。

     『葉脈は、主脈が無くて、縦方向にのみに、
      伸びているでしょ。』

     って!」

(ペン)「あ゛あ゛~!
     ほんとだぁ!」

(ハム)「普通の葉っぱは、引っ張ったりすると、
     葉脈を境に、色々な方向に、千切れちゃうでしょ。

     だけど、『梛』の葉は、葉脈の方向の、
     縦方向に引っ張ったら、まず、
     千切れないんだって。

     だからね。
     千切れないと言うことで、『梛』の木に、
     縁結びの願掛けをしたリ、『梛の葉』を、
     お守りにするようになったんだって。

     その昔は、女性達が、鏡の裏側に、
     『梛の葉』を忍ばせておいたんだって。
     それで、夫婦の縁が切れないようにも、
     願ってたんだって。」

(ペン)「そっかぁ!
     だからかぁ!
     『縁結びの木』って、言われるんだね!」

(ハム)「その通り!
     あとね。
     『釜社』と同じ様に、男女の縁だけでなくて、
     大切な人と、ご縁を結ぶ、
     という意味もあるんだって。

     それで、商売繁盛のご利益を、
     授けてくれるとも言われているんだって。」

(ペン)「すんげぇ~!
     何処も彼処も、パワースポットだらけじゃん!」

(ハム)「こんな話もあるんだよ。
     俺達の、地方の話しだよ。

     韮山の、『蛭ヶ小島(ひるがこじま)』に、
     流刑になっていた『源頼朝』と『北条政子』が、
     『伊豆権現(伊豆山神社:いずさんじんじゃ)』
     で、逢瀬を重ねていたんだって。」

(ペン)「それって、デートのこと?
     逢引の方が、良い?」

(ハム)「まぁ、どっちだって良いけどぉ!

     それでね。
     伊豆権現の境内に、『梛』の木があって、
     その木の下で、『源頼朝』と『北条政子』は、
     逢瀬を重ねていたんだって。

     結局、二人は、結ばれることになるんだけど、
     二人は、『伊豆権現』の、『梛の葉』を、
     変わらぬ愛の証に、持ち続けていたんだって。」

(ペン)「ひょえ~!
     それって、もろに、
     『縁結びの木』ってことじゃん!

     俺なんかさぁ。
     社会科見学で、『蛭ヶ小島』とかさぁ。
     『韮山反射炉』や、『江川邸』、
     『政子の産湯の井戸』ぐらいしか、
     連れて行って貰ったことしかないもん。

     だからさぁ。
     『伊豆山神社』のことなんか、
     全く知らなかったよ。」

(ハム)「まぁ、そう言うなよ。
     俺だって、同じなんだから。
     あとね。
     もう一つ、話があるって、
     ガイドさんが言ってる。」

(ペン)「え゛っ!
     まだ、話があるの?」

(ハム)「『凪』って、知ってる?」

(ペン)「あぁ。
     波が無くって、海面が、静かなことだろ。」

(ハム)「そうなんだよ。
     『梛』の読みを、『凪』に掛けたんだって。

     古来から、船乗りや漁師が、波の穏やかな
     状態を願って、『梛の葉』を、航海や、漁の、
     安全祈願のお守りにしたんだって。」

(ペン)「げぇ!
     『縁結び』の次は、
     『ボン・ヴォヤージュ』だってぇ?
     『梛の葉』って、超~、万能じゃん。」

(ハム)「それでね。
     また、歴史の話しなんだけどぉ。

     和歌山県の、『熊野三山』のひとつで、
     『熊野速玉神社』には、古くから、海の神と、
     漁業の神の信仰があるんだって。

     それで、『熊野速玉神社』には、『平清盛』の
     子の、『平重盛』の手植えとされる、推定で、
     樹齢1,000年の、『梛の大樹』が
     あるんだって。
     その樹は、国の天然記念物に指定されて
     いるんだって。

     『熊野速玉神社』では、『梛の実』で
     お守りを作っていて、『家内安全』・『縁結び』
     ・『海上安全』の、お守りとされて
     いるんだって。

     それとね。
     『全ての苦難を、なぎ払う!』
     と言うことで、海の安全以外にも、
     様々な安全のお守りとされているんだって。

     だから、樹齢1,000年の、『梛の大樹』は、
     とっても大切にされているんだって。」

(ペン)「何だかなぁ。
     『源氏』と『平家』、それぞれが、
     『梛』の木に関わっているなんて。
     何だか、とっても不思議だよね!」

(ハム)「そうだよねぇ。
     俺も、そんなに、奥深い話しだとは、
     全く思わなかったよ。」

(ペン)「そうだよぉ!
     だってぇ、たったの、葉っぱ、一枚の
     話しじゃん!」

(ハム)「ちょっと待った!
     その発言はいけない!
     神様に聞こえたら、パワーが無くなっちゃう
     かも知れないぜ!」

(ペン)「やばぁ~!
     今の発言、取り消しです!」

(ハム)「結局のところ、『梛』の木は、人生の航海、
     そして、実際の航海も、守ってくれているって、
     ことなんだろうなぁ。」

(ペン)「やっぱり、葉っぱ一枚でも、物凄い力を、
     秘めているってことなんだね。」

(ハム)「ところでさぁ。

     おデブ隊長に、教わったけど、
     『常緑広葉樹』とか、『常緑針葉樹』とか、
     あるじゃん。

     それでさ。
     『梛』の木は、何だと思う?」

(ペン)「え゛っ。
     さっき、常緑樹って、言ってたじゃん。
     当然、『常緑広葉樹』に、決まってんじゃん。」

(ハム)「へっへっ~!

     やっぱり、ガイドさんの話を、
     きちんと聴いていなかったんだね。
     これでも、『針葉樹』なんだってよ。」

(ペン)「げぇ~!
     そんなのずるいよぉ。
     ハムの耳、自由に動くし、
     聴こえ過ぎるんだよぉ!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年6月20日 (火)

『超~強力、パワースポット!』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その31)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【超~強力、パワースポット!】(^-^)/


(ペン)「わぎゃぁ~!
     なんだよぉ!
     この大行列はぁ!」

(ハム)「ありゃま!
     本当だ!

     『瑞垣』の、西の端の、
     そのまた先まで繋がってる。
     物凄い人だよねぇ。

     軽く、200m以上は、
     繋がっているんじゃないのぉ?」

(ペン)「一体、どうなってんのぉ?
     通り抜けできるのかなぁ。
     早く、ガイドさんに聞いてみてよぉ!」 Img_5489
(ハム)「うん。
     分かった。

     えっとね。
     ここは、『素鵞社(そがのやしろ)』って、
     言うらしい。

     それでね。
     ここには、熱田神宮にある、『草薙の剣』で、
     『ヤマタノオロチ』を退治した、
     『須佐之男命(スサノオノミコト)』が、
     祀られているんだって。」

(ペン)「おや?
     なんか、聞いたことがある。」

(ハム)「超、有名なお話だよ。
     それで、『須佐之男命(スサノオノミコト)』は、
     『天照大御神』の弟で、『大国主大神』の、
     何世代か前の、お父さんなんだって。」

(ペン)「『天照大御神』って、神宮の内宮の?」

(ハム)「うん。
     そうだよ。

     だから、『須佐之男命(スサノオノミコト)』は、
     一時期、出雲大社の、主祭神になったことも
     あるんだって。

     それは、江戸時代の話しみたいだけど、結局は、
     出雲大社が創られた時の主祭神は、
     『大国主大神』だったので、
     元に戻したらしいよ。」

(ペン)「ひょぇ~!
     そんなに、コロコロと、
     神様を代えちゃっても良いものなのぉ?」

(ハム)「まぁ、時代背景と言うか、時の権力者によるもの
     とか、色々とあるから、仕方ないんじゃない。

     それでね。
     『須佐之男命』は、行く所が、
     無くなっちゃったじゃん。

     だから、造られた年代は、よくは判っていないん
     だけど、『素鵞社』を造って、ご本殿から、
     『須佐之男命』の御神体を、遷座したと
     考えられているんだって。」

(ペン)「そっかぁ。
     『須佐之男命』は、危うく、
     浮浪者になっちゃうとこだったよね。
     『素鵞社』を造って貰って、良かったじゃん!」

(ハム)「そうだね。
     おっと!
     ガイドさんが、何か説明しているよ。

     『素鵞社』は、ねぇ。
     ご御本殿の、背後の山、八雲山の手前の、
     森の中に位置してるんだって。」

(ペン)「やくもやまぁ~?
     ひょっとして、あの『特急やくも』なのぉ?」

(ハム)「そうだね。
     それで、八雲山は、聖の山だから、
     入っちゃダメなんだって。

     あとね。
     『素鵞社』は、ご本殿よりも、一段、
     高いところにあるんだって。

     それで、ご御本殿を、見下ろしている様にも
     見得るし、何となぁ~くだけど、
     『大国主大神』を、見守っている様な、
     監視している様な、そんな感じにも
     受け取れるけど、本当のところは、
     はっきりとは、解からないんだって。」

(ペン)「ふぅ~ん。
     でもさ。
     『須佐之男命』は、主祭神じゃぁ、
     無くなっちゃったから、やっぱり、心境は、
     とっても、複雑なんじゃない?」

(ハム)「そうかもね。

     それでね。
     『素鵞社』は、超~、強力な、パワースポット
     だって、ガイドさんが言ってる。」

(ペン)「ぱわーすぽっとぉ?」

(ハム)「目にはみえない、不思議な力が、
     漲っている場所、と言うことかな。

     そこに行くと、エネルギーが、
     身体に漲る感じがしたリ、気力が漲ったり、
     とっても元気になったり、
     気持ちが楽になったり、心が癒されたり、
     願いが叶ったりする、不思議な場所なんだよ。

     大体、『出雲大社』自体が、パワースポット
     なんだけど、その中でも、一番、強力なのが、
     『素鵞社』って、言われてるんだって。

     だから、実を言うと、『素鵞社』が、
     一番人気なんだって。

     それで、この大行列が、いっつも、
     できちゃうんだって。

     ただし!
     あくまでも。『拝殿』で、きちんと
     参拝してから、『素鵞社』に来るのが、
     約束事みたいだよ。」

(ペン)「ひょぇ~!
     そんなに、凄いところなんだ。

     だから、こんなに、一杯沢山、
     人が並んでいるんだ。

     だけどぉ、何も感じない、俺って、
     鈍感なのかなぁ。」

(ハム)「いや、そう言う訳じゃないみたいだよ。
     その場所に行ったからって、直ぐに、
     効果が表れる訳じゃないみたいだよ。

     自宅に戻って、感謝の心で、日々、きちんと、
     生活すればの、話しみたいだよ。」

(ペン)「そうなんだ。
     時間が、掛かっちゃうんだ。
     何だか、俺は、パワースポットに、
     行ったこと自体を、忘れそうだよ。」

(ハム)「全くもう、しょうがないなぁ。
     今さ、ガイドさんが、パワーの例を、話してる。

     まずね。
     『素鵞社』には、『稲佐の浜』の砂が、
     社殿の床下に、奉納されているんだって。

     『稲佐の浜』は、出雲大社の西、
     約1kmの所にあって、徒歩で、15分位だって。

     そこは、『神有月』に、『八百万の神』をお迎え
     する、とっても、神聖な場所なんだって。

     だけど、夏は、とっても素晴らしい、
     海水浴場に変身するんだって。

     で!

     『稲佐の浜』の砂を奉納して、一年間、
     置いてから持ち帰ると、厄除けなどの御利益が
     あるって、言われているんだって。

     それから、その砂を、家の周りの、東西南北に
     撒いて、邪気を祓ったり、田畑に、その砂を
     撒くと、五穀豊穣の、ご利益を得られるとも、
     言われてるんだって。」

(ペン)「お゛お゛~!
     それは凄い!
     早速、奉納しようぜ!」

(ハム)「そりゃぁ、無理だよ。

     まず、砂を取りに行かなきゃなんないし、
     この行列に、並ばなきゃならないし、それに、
     第一、来年、また、来られるかどうかも
     分からないじゃん!」

(ペン)「・・・・・。
     まぁ、そうだけどぉ・・・。」

(ハム)「ん゛?
     ガイドさんが、別の方法があるとか言ってる。

     えっとねぇ。
     次の、ルールを守れば良いって。
     そうしたら、直ぐに、砂を、
     持ち帰られるんだって!

     まずは、『稲佐の浜』まで行って、浜辺の砂を、
     採って来るんだって。
     それで、その砂を持って、『素鵞社』に、
     参拝するんだって。

     それから、『素鵞社』の殿舎の縁下に、
     砂を奉納するんだって。
     その時に、一年前の砂が、縁下にあるので、
     奉納した砂と、交換する形で、持ち帰っても
     良いんだって!」

(ペン)「凄いじゃん!
     持ち帰りが、可能なんだ。

     だけどぉ。
     おデブ隊長は、自由に動けそうにも無いしぃ。
     ここは、控えておいた方が、無難だよね。」

(ハム)「そうだね。
     ガイドさんも、次回は、是非、『稲佐の浜』で、
     砂を採ってから、参拝に訪れてくださいって、
     言ってるし。」

(ペン)「確かに、それが良いよね。」

(ハム)「おっと!
     絶対に、欲張っちゃ、駄目だよって、
     ガイドさんが言ってる。

     砂は、多目に奉納して、少な目に持ち帰る。
     そうすれば、みんなが、心豊かになれる。
     って、言ってるよ。

     それでね。
     『素鵞社』を、もう一度、よく観て欲しいって。

     お社の周囲を、ウロウロしている人が、
     沢山いると思うけど、まだまだ、
     強力なパワーが、あるんだって!」

(ペン)「お゛お゛~!
     何だか、凄そう!
     確かに、みんな、お社の周りをウロウロしている。
     一体、何があるんだろうね。」

(ハム)「『素鵞社』の裏に、巨大な岩が、あるんだって。

     その岩にも、『須佐之男命』が、宿っていて、
     そのパワーが、あまりにも強く、
     『須佐之男命』の波動で、岩に割れ目が、
     できちゃったんだって。

     その割れ目から、強力なパワー(波動)が、
     放出されているんだって。

     だから、みんな、『素鵞社』の裏に回って、
     その波動を、浴びに行くんだって。」

(ペン)「ひゃ~!
     凄いじゃん。
     何だか、ドラゴンボールみたいじゃん!」

(ハム)「ん゛?
     アニメとは、違うんだけどなぁ。

     えっとね。
     ガイドさんが、まだ、あるって言ってる。

     『素鵞社』への参拝後、社殿の裏側へ行って、
     社殿に肩を当てると、『肩こりが治る』って、
     言われているんだって。」

(ペン)「何と!
     肩こりまで、治しちゃうんだぁ。
     凄過ぎ、だよね!」

(ハム)「でもね。
     『重要文化財』だってことを、絶対に、
     忘れないで欲しいって。

     特に、社殿の裏に回る時は、細心の注意を払って、
     お社などに、傷を付けたりしない様にして
     欲しいって。

     そう、ガイドさんは、言ってる。」

(ペン)「確かに、解かる様な気がする。

     こんなにも、人が並んでいるけど、
     みんながみんな、きちんとしている人とは、
     限らないものね。

     それに、わざとじゃなくて、また、
     悪意が無くても、過失ってこともあるし。

     俺なんか、くちばしで、直ぐに、
     傷つけそうだもん。

     みんなで、伝統文化財を、守って行かないとね。
     じゃなきゃ、パワーを、貰えそうに無いし!」

(ハム)「お゛お゛~!

     ペン!
     良いこと言うじゃん!
     ひょっとしたら、その想いだけで、
     パワーが、貰えるかも知れないよ!」

(ペン)「ひゃっほぉ~!
     なんだか、パワーが漲って、ワクワクして、
     嬉しくなってきたぜぃ!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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