カテゴリー「大国主大神」の3件の記事

2017年7月20日 (木)

『お勧めの撮影方法!(その3(終))』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その55)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【お勧めの撮影方法!(その3(終))】(^-^)/



(ペン)「全然、観得ないじゃん!
     どの辺りなのぉ?」

(ハム)「ん゛~!
     俺にも、観得ん!」

(ペン)「で!
     どこに、行こうとしてたんだっけ?」

(ハム)「げっ!
     何を言ってんだよぉ。
     『御慈愛の御神像』って、言ってたじゃん!」

(ペン)「あぁ~、そうか!
     『大国様』と、『因幡の白兎』だね。」

(ハム)「そうだよぉ。

     でも、『Wさん』が、

      『やっぱり、無理ですね。』

     って、言ってる。」

(ペン)「え゛~、そうなのぉ。

     それで、『御慈愛の御神像』は、
     どの辺りにあるの?」

(ハム)「『手水舎』と、『斎館・貴賓館』の、
     間ぐらいだって。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     と言ってもさぁ。
     『手水舎』の周りは、人で一杯じゃん。

     あれじゃぁ、絶対に、通り抜けられないよぉ。
     石畳の上は、人が溢れているし、砂利の所も、
     人が一杯いるし。

     おデブ隊長は、絶対に、近寄れないよ。」

(ハム)「そうだね。

     『きゃさりん副長。』も、
     写真を撮るだけでも、あの人混みには、
     近寄りたくないって、言ってるし。

     それに、超~、暑くなってきたし。」

(ペン)「それじゃぁ、諦めるの?」

(ハム)「あぁ、仕方ないよ。

     それでね。

     『Wさん』が、

      『『御慈愛の御神像』は、『大国様』が、
       『兎』を見下ろして、『兎』が、
       『大国様』を見上げている姿に
       なっています。

       ですから、それぞれの、目線で、
       写真を撮られたら良いかと思います。

       『兎』に、なった気分。

       『大国様』に、なられた気分。

       そんな感じで、写真を撮ったら、
       面白いかと思います。』

     だって。」

(ペン)「へぇ~。

     それぞれの、目線かぁ。
     どんな感じなんだろうね。

     逆に、ちょっと、興味が湧いてきちゃった。」

(ハム)「じゃぁ、撮りに行く?」

(ペン)「げぇ~!

     だって、みんな、行かないんでしょ。
     だったら、嫌だよぉ。

     全く、意地悪なんだから。」

(ハム)「おっとぉ!

     『Wさん』が、

      『先を、急ぎましょうか。』

     って、言ってるよ。」

(ペン)「ありゃまぁ。
     どうしたのかなぁ?」

(ハム)「時刻が、もう、11時を、
     回っちゃったんだって。

     『旧大社駅』に、12時到着予定だけど、
     間に合うとは思うけど、用心に、
     越したことはないって。」

(ペン)「それってさぁ。
     残り時間が、少なくなって来たってこと?」

(ハム)「あぁ、どうやら、そうらしい。」

(ペン)「げぇ!

     大体さぁ。
     おデブ隊長が、悪いんだよぉ!

     『Wさん』に、質問ばっかりしているからさぁ。
     それで、時間が無くなっちゃったんだよぉ。

     おまけに、超~、暑いし!」

(ハム)「まぁまぁ、そう言うなよぉ。

     『一期一会』だろ。

     今回は、今回しか無いんだよ。
     だから、質問は、仕方ないよぉ。
     それに、ペンだって、学習できたろ?」

(ペン)「まぁ、そう言われれば、そうだけど。」

(ハム)「じゃぁ、元気出して、先に進もうぜ!」

(ペン)「分かったよぉ。
     みんなに、付いて行くよぉ。
     だから、急いでも、置いて行かないでね!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年7月15日 (土)

『お勧めの撮影方法!(その1)』(^-^)/

(出雲市・米子市 訪問:その53)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【お勧めの撮影方法!(その1)】(^-^)/


(ペン)「それにしても、ここも、
     やけに混んでいるよねぇ。」

(ハム)「そうだね。

     今日は、滅茶苦茶、暑いから、日陰を求めて、
     みんな、東側に、
     寄って来てるんじゃないのかなぁ。」

(ペン)「おやぁ。

     『Wさん』が、動いたぜ。
     おデブ隊長の、車椅子を、
     押して行ってくれてるよ。」

(ハム)「あぁ、どうやら、日陰に入る様だよ。
     それに、人がまばらなところを、
     探してくれているみたい。」

(ペン)「なぁ~るほど。

     石畳を、降りちゃった。
     ここは、砂利が無いから、
     車椅子でも、大丈夫なんだ。」

(ハム)「おっと、『Wさん』が、何か言ってるよ。」

(ペン)「なんだって?」 Img_5539
(ハム)「えっとねぇ。

     みんな、『ムスビの御神像』のところで、
     『大国主大神』の方を向いて、
     写真を撮っているでしょ。

     それだと、大事な『魂』が、写っていなくて、
     意味が無くなると言うか、『大国主大神』が、
     何をしているのか、判らないでしょう、
     だってさ。

     だからね。
     『大国主大神』の、やや後方から、
     『魂』を入れて、写真を撮った方が、
     良いんだって。」

(ペン)「へぇ~。
     そうなんだ。

     まぁ、言われてみれば、『大国主大神』が、
     どうして、手を広げているのか、
     判らないものね。

     それで、実際には、どうしたら良いの?」

(ハム)「ん゛~、だけど、今日は、
     ベストポジションが、
     確保できそうにもないって。
     人が多過ぎて、かなり、難しいって。」

(ペン)「そりゃそうだ。
     この人混みじゃぁ、どうにもならないよ。

     おんやぁ?
     『きゃさりん副長。』が、
     変なポーズを取ってるよ。

     何してんだろ?」 Img_5541
(ハム)「『Wさん』の、お勧めのポーズだって!

     『魂を戴く姿』

     だって!」

(ペン)「へぇ~!
     なるほどねぇ。

     こんな撮り方、誰もしてないものね。
     何となく、良いじゃん!」

(ハム)「でもねぇ。
     やっぱり、撮影位置が悪いって。

     もうちょっと、内側で、生垣の、ちょっと、
     先に行きたいんだって。

     だけど、そうすると、他のお客さんが、
     一緒に写っちゃうのと、
     『きゃさりん副長。』が、上下に動いて、
     高さ調整をしないと、上手く、
     『魂』を戴けないんだって。

     いつもは、こんなには、お客さんがいないから、
     楽に撮れるんだけど、って言ってるよ。」

(ペン)「そっかぁ。
     色々、なかなか、難しいんだね。」 Img_5542
(ハム)「『Wさん』のお話しだと、今、
     『大国主大神』の像の横で、
     写真を撮っている人の、位置辺りが、
     良いんだって。

     ただ、その時の、日差しとか、
     時間帯があるから、位置の微調整は、
     必要みたい。

     あとね。
     『魂』を、大きく撮りたかったら、
     下から、見上げる様にして、
     撮影したら良いってさ。

     ただ、今度は、撮影する方が、
     上下動しなきゃいけないから、
     結構、キツイって。

     『Wさん』は、膝に来ちゃうんだって。」

(ペン)「あれま!

     流石の、『Wさん』でも、
     そんなことがあるんだぁ。

     『自衛隊生徒』って言っても、
     やっぱり、人間なんだぁ。」

(ハム)「何言ってんだよぉ。
     当り前じゃないかぁ。

     それよりも、次の、撮影ポイントに行こうって、
     『Wさん』が、言ってるよ。」

(ペン)「お゛っ!
     ひょっとして、『大国様』と『兎』かな?」

(ハム)「ん゛~、ちょっと、違うみたい。
     案内をした、お客さんには、
     必ず、お勧めしてるんだって。」

(ペン)「そうなんだ。
     りょうかぁ~い!
     さぁ、行こうぜ!」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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2017年7月14日 (金)

『お決まりの!』(^^;

(出雲市・米子市 訪問:その52)


(※注:平成29年5月4日(木・祝)の記憶です。)


おはようございます!(^o^)/


【お決まりの!】(^^;


(ペン)「『北島国造館』の、前の通り、とっても、
     静かだったよね。」

(ハム)「そうだったね。

     人通りが少なくて、車椅子でも、
     安心して通れたよね。

     『Wさん』が、好きな場所の一つだって、
     言ってたよ。」

(ペン)「そうなんだ。
     なるほどねぇ。

     『出雲大社』の、『文庫』の場所と、
     同じ様な感じがして、何となくだけど、
     解かる様な気がする。

     ところでさ。
     その通りにも、名前があるのかなぁ。」

(ハム)「うん。

     確かねぇ。
     『真名井の社家通り(まないのしゃけどおり)』
     って、『Wさん』が、言ってた。

     古くからの『神官(神職)』や、
     出雲大社に関わる、多くの人達が、
     住み続けているところなんだって。

     それで、今回は行かなかったけど、
     『樹齢1,000年の椋木』や、
     『大国主大神』を蘇生した、
     『神皇産霊神(かみむすびのかみ)』が、
     祀られている、
     『命主社(いのちぬしのやしろ)』や、
     出雲大社の、神事で使われる、
     ご神水が湧き出る、
     『真名井の清水(まないのしみず)』などが、
     通り沿いに、並んでいるんだって。

     それと、『真名井の清水』は、
     出雲大社だけではなく、地域の人々にとっても、
     貴重な水源になっているんだって。」

(ペン)「ひょぇ~!

     まだまだ、そんなに、
     観るところがあったのぉ?
     とてもじゃないけれど、周り切れないよぉ。」

(ハム)「『Wさん』も、そう言ってた。

     だから、出雲大社ファンは、何回にも分けて、
     出雲大社の地を、訪れるんだってさ。」

(ペン)「ふぇ~!
     そりゃ、凄いはぁ!

     確かに、何回かに分けないと、
     とてもじゃないけど、観切れないよねぇ。

     それにさ。
     『稲佐の浜(いなさのはま)』まで行って、
     砂を、持って来なきゃいけないしさぁ。

     ところで、俺達が、今いる、ここは、どこぉ?
     またまた、人混みに入っちゃったぜ。」 Img_5534
(ハム)「『ムスビの御神像』って、言うらしいよ。

     『Wさん』のお話しだと、約30年前に、
     寄進された像なんだって。」

(ペン)「そう言えば、金色の玉が、
     ピカピカ光ってるものね。
     比較的、新しいと、思ったんだよ。」

(ハム)「えっとねぇ。

     あれは、『金色の玉』じゃ、ないんだって!
     『魂』を、表しているんだって。」

(ペン)「へぇ~!
     俺は、てっきり、男の象徴の・・・。」

(ハム)「すとぉ~っぷ!

     やっぱり、絶対、言うと思ったよ。

     だめだめ!
     天罰が下るぜ!」

(ペン)「だってぇ、どうしても、
     言いたかったんだもん。

     会話の、流れの、言葉だよぉ。
     しょうがないじゃん!」

(ハム)「全くもう!

     えっとね。
     『魂』なんだけど、
     『幸魂(さきみたま)』と、
     『奇魂(くしみたま)』を、
     表しているんだって。

     詳しくはねぇ。
     『一霊四魂』と言う、日本の思想なんだって。

     一般的な解釈として、神や人には、
     『荒魂(あらみたま)』・
     『和魂(にぎみたま)』・
     『幸魂(さきみたま)』・
     『奇魂(くしみたま)』の、
     四つの魂があるんだって。

     その、四つの魂を、『直霊(なおひ)』
     と言う、一つの霊が、コントロール
     していると言う、ものなんだって。

     『荒魂は活動』・『和魂は調和』・
     『幸魂は幸福』・『奇魂は霊感』を、
     担うとされているんだって。」

(ペン)「何ともまぁ!

     今度は、『魂』の話なのぉ?
     『玉』の方が、良いんだけどなぁ。」

(ハム)「こらぁ~!

     本当に、『球』をぶつけられるか、
     『弾』を撃ち込まれちまうぜ!

     それで、四つの魂なんだけど、それぞれ、
     機能があるんだって。

     ・『勇』⇦『荒魂(あらみたま)』

      『勇』は、荒魂の機能であり、前に進む力。

      勇猛に前に進むだけではなく、
      耐え忍びコツコツとやっていく力でもある。

      行動力があり、外向的な人は、荒魂が強い。

     ・『親』⇦『和魂(にぎみたま)』

      『親』は、和魂の機能であり、
      親しみ交わるという力。

      平和や調和を望み、親和力の強い人は、
      和魂が強い。

     ・『愛』⇦『幸魂(さきみたま・さちみたま)』

      『愛』は、幸魂の機能であり、
      人を愛し育てる力。

      思いやりや感情を大切にし、相互理解を、
      計ろうとする人は、幸魂が強い人である。

     ・『智』⇦『奇魂(くしみたま)』

      『智』は、奇魂の機能であり、観察力、
      分析力、理解力などから構成される、知性。

      真理を求めて探究する人は、奇魂が強い。

     と言うことなんだって!」

(ペン)「ぐぇぇ~!

     既に、脳みその、キャパオーバー!

     もう、次の話をしてよぉ。」 Img_5535
(ハム)「そうだね。

     それでね。
     『大国主大神』が、
     『少名毘古那神(すくなひこなのかみ)』と、
     国造りをしていた時なんだけど、突然、

      『もう、私は必要ないでしょう。』

     と言って、『少名毘古那神』が、
     『常世の国(とこよのくに)』に、
     行っちゃったんだって。

     『常世の国』は、海の彼方の、
     異世界なんだって。

     理想郷で、永久不変、不老不死、若返り、
     などのことが、起こる、
     不思議な世界なんだって。」

(ペン)「え゛~!

     それじゃぁ、『大国主大神』は、
     どうなっちゃったのぉ?

     『少名毘古那神』がいなかったら、身体が、
     駄目になっちゃうじゃん。
     医療手当ても、して貰えないじゃん。」

(ハム)「そうなんだよ。

     そこで!

     『少名毘古那神』がいなくなったときに、
     日本海の、遥か彼方から、
     『大国主大神』の前に、突然、現れたのが、
     『幸魂(さきみたま)』と、
     『奇魂(くしみたま)』だったんだって。

     その時の様子を現したのが、
     この像なんだって。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     なるほどねぇ。
     だから、『魂』が、波に乗っているんだ。

     でもさぁ。
     色々なことを見聞きしてさ。
     その、『魂』のことも、理解していないと、
     この像のことは、全く、
     理解できないんじゃないの?」 Img_5536
(ハム)「そうだよね。

     『Wさん』も、あくまでも、概略の話って、
     言ってたし、やっぱり、自分達で、詳しく、
     学習しないとダメみたいだね。

     それでね。
     その『幸魂』と『奇魂』が、

     ・『恐れや、不安を抱いても、疑うことなく、
       己が決めたことを貫きなさい。』

     ・『それが、あなたの、真の願いのはずです。』

     ・『何を疑おうぞ! 疑うことなかれ!』

     ・『疑うのならば、己が決めた、
       自分の意志が揺らぐことを、疑うべし。』

     ・『悩みは、誰もが、道に迷ったときに
       抱くことであり、全ての人に
       通じるものである。』

     ・『この国は、争うことによって、
       造られた国ではない。』

     ・『女性を愛し、その愛を貫き、
       様々な試練に打ち勝ち、その想いが、
       認められたことで、
       国造りが始まっている。』

     ・『この国の、国土を形作った、
      『伊邪那岐(いざなぎ)』や、
      『伊耶那美(いざなみ)』もそうである。』

     ・『二人の、愛によって国がつくられた。』

     ・『私達が住むこの国は、争いごとではなく、
      愛によって造られた、『愛の国』なのである。』

     などと、『大国主大神』に、語り、教え、
     導いてくれたんだって。

     その結果、『大国主大神』は、知識や教養を
     身に付け、みんなから、尊敬され、
     親しまれる様になったんだって。

     でもね。
     『魂』の声は、本当は、『魂』の声ではなく、
     『大国主大神』自身の、心の声だった、
     と言う話もあるみたいだよ。」

(ペン)「ふぅ~ん。

     『愛』かぁ。

     そう言えば、『幸魂』の機能は、
     『愛』だったもんな。

     『奇魂』は、『智』だから、それによって、
     『大国主大神』は、知識や教養を身に付けて、
     尊敬される神様になったんだね。」

(ハム)「そしてね。
     『大国主大神』の『愛』が、男女の縁を結び、
     人々の縁を結び、様々な、ものと、ものとの、
     縁を結んで、この国が、幸福になれる様に、
     国造りが、進んでいったんだって。

     だから、『大国主大神』は、
     『ムスビの御神』とも、呼ばれているんだって。

     それで、『ムスビの御神像』が、
     『大国主大神』の象徴として、
     寄進されたそうだよ。」

(ペン)「そうなんだぁ。

     『愛』は、国造りと、幸福の、
     源かも知れないね。

     ところでさぁ。
     『きゃさりん副長。』は、何をしているのぉ?」 Img_5537
(ハム)「あぁ、あれね。

     『Wさん』と、おデブ隊長の話しが、
     かなり長くなっちゃったんで、
     飽きちゃったみたい。

     それで、『大国主大神』のポーズを、
     研究しているみたい。」

(ペン)「え゛~!

     それって、周りの人の真似をして、お決まりの、
     記念撮影のポーズを、
     しているだけじゃぁないの?」

(ハム)「まぁ、そうとも言えるかも。」 Img_5538
(ペン)「でもさぁ。
     『魂』は、四つあるんだよねぇ。

     そしたらさ。
     四種類のポーズを、撮れば良かったのにねぇ。」

(ハム)「なるほどぉ。
     それは、有りかも!

     でもさ。
     『魂』を、ポーズで表すって、難しくね?」

(ペン)「んがぁ!

     確かに、そう言われれば、そうだぁ。
     俺には、到底、無理だぁ~。」



(つづく・・・。)(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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