カテゴリー「視力」の5件の記事

2018年7月21日 (土)

『広過ぎでしょ!』(^^;

(薩摩半島 訪問 : その43)
(※注:平成30年 5月 4日(金・祝)の記憶です。)
おはようございます!(^o^)/
【広過ぎでしょ!】(^^;
(ペン)「それにしてもさ。
     運転手さん。
     物凄く、物知りだよね。」
(ハム)「そうだよね。
     それにさ。
     話に、どんどんと、力が入って、      熱いんだもん!」 Img_0557
(ペン)「確かに、それはある!
     ところでさぁ。
     ここの看板に、
     ・『三角兵舎跡 1km』
     ・『山砲座跡 1.8km』
     って、あるんだけどさぁ。
     これらは、なんなのぉ?」
(ハム)「さっきさぁ。
     知覧飛行場が、空から観ても、
     判らない様にしてたって言ってたじゃん。
     つまりぃ、飛行場内には、何も、
     施設を造らなかったってことなんだ。
     『三角兵舎』は、半地下式の、
     特攻隊員の宿泊施設。
     『山砲座』は、高射砲の設置座、なんだよ。」
(ペン)「と言うことはぁ、みんな、飛行場の外から、
     この辺りまで、通っていたってことなのぉ?」
(ハム)「うん。
     そう言うことに、なるよねぇ。
     それも、燃料が無かったから、歩きでね。」
(ペン)「げぇ~!
     それって、物凄く大変じゃん!
     俺なんか、歩くのが、とっても苦手だから、
     途中で、挫けちゃうよぉ。」
(ハム)「でもね。
     もっと、もっと、遠くにあった施設も、
     あったんだよ。
     ・『対空無線通信施設』
     ・『第3攻撃集団の司令部』
     ・『大刀洗陸軍航空廠知覧分廠(整備工場)』
     ・『陸軍病院』
     など、なんだけど、一番大変だったのが、
     『掩体壕』なんだって。」
(ペン)「えんたいごう?」
(ハム)「うん。
     この後、観に行くんだけど、航空機個別の、
     格納施設なんだ。
     さっきも言ったけど、ここには、
     管制塔が無かったじゃん。
     それと同じ様に、格納庫も無かったんだ。
     と言うかぁ、元々は、あったんだけどね。」
(ペン)「え゛~?
     格納庫があったけど、無くなったって、一体、
     どう言うことぉ?」
(ハム)「えっとぉ。
     『知覧飛行場』はね。
     元々は、『大刀洗陸軍飛行学校』の、
     『分教場』だったんだ。
     だから、教育、訓練を担い、当初は、
     『赤とんぼ』と呼ばれた、
     複葉機の練習機しかなかったんだ。
     それがね。
     太平洋戦争の、各地での敗退と共に、
     本土決戦を視野に入れて、『知覧飛行場』は、
     『知覧特攻基地』に、なっちゃったんだよ。」
(ペン)「と言うことはぁ?
     格納庫があったら、ヤバかったってことぉ?」
(ハム)「そうなんだよ。
     もし、航空機が、一杯、      格納されている格納庫を、
     攻撃されたら、壊滅しちゃうじゃん。
     だからさ。
     とっても面倒なんだけど、
     4mぐらいの高さの土塁を、コの字型に造って、
     そこに、航空機を格納したんだ。
     それで、木々や葉っぱで、覆ってしまえば、
     航空機を隠すことができたんだ。」
(ペン)「でもさぁ。
     一機ずつなんでしょ。
     それも、飛行場の外なんでしょ。
     どの位の距離を、どうやって、
     航空機を運んだのさ?」
(ハム)「えっとね。
     距離は、1km~2kmで、      まちまちなんだって。
     運搬は、人力とか、馬や、牛に、
     曳かせたりもしたんだって。
     特に、これから行く所は、坂の上にあったから、
     大変だったろうってさ。」
(ペン)「どっひゃぁ~!
     そりゃ、大変に決まってんじゃん!
     それに、その運搬は、毎日、      やっていたんでしょ。
     全く、想像できない!」
(ハム)「確かにぃ、俺も、想像はできない。
     でもね。
     当時の人達は、みんな、日本国の勝利を、
     信じていたんだよ。
     だから、苦労を、苦労と、
     思わなかったんじゃないのかなぁ。」 Img_0558
(ペン)「でもなぁ。
     そうは言ってもなぁ。
     納得は、できないよなぁ。
     ところでさ。
     ここに、『靖国の桜』・『神戸大学』って、
     あるんだけどさぁ。
     これは、なんだろうね?」
(ハム)「んとね。
     これはねぇ、運転手さんも、
     よくは知らないんだって。
     それでね。
     知覧町は、合併して、      南九州市になったんだけど、
     そこの担当者や、観光協会の人達も、
     誰も何も知らないし、判らないんだって。
     ただ、運転手さんが言うには、
     『桜の木は、その名の通り、靖国神社から、
      頂いて来たのでしょう。
      神戸大学と言うのは、『石原慎太郎』が、
      神戸生まれで、『石原慎太郎』の、
      ファンクラブか、研究サークルが、
      あるのかも知れませんね。
      その輩が、植えたのかも知れませんね。』
     だって!
     でもまぁ、本当に、判らないんだってさ。」
(ペン)「そうなんだぁ。
     でもさ。
     いくら『靖国の桜』でも、
     勝手に植えちゃって良いのかなぁ?
     それに、南九州市の担当者の方々が、
     誰も何も知らないなんて、
     とんでもない話だと思うよ。
     ただ、流石の運転手さんでも、
     判らないことがあるんだぁ。
     それを聴いて、ちょっと、
     ホッとした気持ちになってしまったのは、
     なぁ~ぜ?」
(ハム)「まぁ、運転手さんだって、そう言う時が、
     あったって良いじゃん。
     その方が、お互いに、気楽になれるしさ。」 Img_0559
(ペン)「それにしてもさ。
     ここは、よく観てみると、本当に、
     だだっ広いよねぇ。
     どこまでも、平らな気がする。」
(ハム)「そうだね。
     それに、目立つ様な、高い山も無いよね。
     だからこそ、飛行場に適していたんだね。」
(ペン)「うん。
     視界が、十分に拓けているって言うか、
     これならば、管制塔なんて、
     要らない様な気になっちゃう。」
(ハム)「もし、仮にさ。
     飛行場として遺っていたら、物凄く、
     でっかい空港になっていたかも知れないね。」
(ペン)「え゛~?
     そう言うことを言うのぉ?
     さっきはさぁ。
     飛行場が無くなったことが、
     『平和のシンボルだ!』
     ぐらいのことを言っていたのにさ。
     なんか、おかしくなくない?」
(ハム)「あ゛~、そうだったね。
     ごめん、ごめん。」 Img_0560
(ペン)「ところでさぁ。
     さっきから、運転手さんと、おデブ隊長がさぁ。
     『俺は、君のためにこそ死ににいく』
     の、石碑の前でさぁ。
     滅茶苦茶、何か話し込んでいるんだけどさぁ。
     一体、何を、話しているんだろうねぇ。」
(ハム)「なんでもね。
     あの石碑の形が、
     知覧飛行場の形に似ているんだって。」
(ペン)「え゛え゛~!
     そうななのぉ?」
(ハム)「うん。
     なんでもね。
     下側が、東で、左側が、南側なんだって。」
(ペン)「するってぇとぉ、ひょっとして、右上に、
     長く伸びているのはぁ~!」
(ハム)「そう!
     『主滑走帯』!」
(ペン)「あ゛~!
     やっぱりぃ!」
(ハム)「それで、飛行場の、色々な跡地を、
     観て周っていると、      時間が無くなっちゃうかから、
     今回は、『掩体壕』だけ、観に行くんだって。
     その他の場所は、ここで、大体の、
     位置関係を説明しておくんだって。」
(ペン)「ひょぇぇ~!
     そんなので、おデブ隊長は、      大丈夫なのかなぁ?」

(ハム)「実はね。
     おデブ隊長、さっき、元自衛官ってことを、
     運転手さんに、言っちゃったんだ。
     おまけに、職種が、
     『陸上航空』だったってことも、
     言っちゃったんだ。」

(ペン)「あれまぁ~!
     やっぱり、おデブ隊長、お喋りなんだよなぁ。」
(ハム)「それで、運転手さんも、熱が入っちゃって、
     かなりの場所を、説明しているんだよ。」
(ペン)「そうなのぉ?
     それで、どんな場所なのぉ?」
(ハム)「えっとね。
     時計回りで、
     ・出発線の碑
     ・対空無線通信施設跡(飛行場外)
     ・集団司令部跡
     ・三角兵舎跡
     ・集団司令部兵舎跡
     ・対空無線通信施設跡(飛行場内)
     ・なでしこ隊見送りの地
     ・掩体壕
     ・対空監視所跡
     ・中継無線機地跡
     ・山砲座跡
     ・知覧駅跡
     ・陸軍病院跡
     なんだけどさぁ。
     『山砲座』は、幾つかあったんだけど、今は、
     『猿山』と言うところだけに、
     遺してあるんだって。
     それと、『知覧駅跡』と、『陸軍病院跡』は、
     『知覧特攻平和会館』の見学後に、車で、
     通過するって。」
(ペン)「んげぇ~!
     話を聴くだけじゃぁ、何にも判らないし、
     それに、第一、何も覚えられないよぉ。
     おデブ隊長、本当に、覚えてんのかなぁ?」
(ハム)「まぁ、多分、覚えてんじゃないの。
     航空科職種的には、相当な、もの好きだからさ。
     あとね。
     『知覧特攻平和会館』に行って、そこで、
     復習するみたいだよ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     いくら、記憶力が良いからって言ってもさ。
     限界ってものがあるじゃん。
     一体、おデブ隊長の、頭の中は、
     どうなってんのかなぁ。」
(ハム)「おデブ隊長は、身体障害者になってから、
     記憶力が増したみたいだよ。
     何せ、片手しか使えないし、
     じっとしていることもできないし、
     動かなくったって、直ぐに疲れちゃうじゃん。
     だから、片手じゃ、ページをめくれないし、
     直ぐに、眼も疲れちゃうから、本や、
     新聞を読むことが、億劫になっちゃったんだ。
     それで、集中力を高める様にして、極力、
     その場で覚えて、忘れない様に、パソコンに、
     打ち込んでいるみたいだよ。」
(ペン)「なんだかなぁ。
     そっちの方が、とっても、
     疲れる様な気がするんだけどもなぁ。」
(ハム)「まぁ、やり方は、人それぞれだからさ。」
(ペン)「おんやぁ?
     おデブ隊長、今度は、      『枕崎ヘリポート』なんて、
     言い出してるぜ。」
(ハム)「そっかぁ。
     『枕崎ヘリポート』かぁ。
     きっと、おデブ隊長、遊覧飛行か、
     その様なものが、何かないか、
     聞いているんだよ。」
(ペン)「遊覧飛行~?」
(ハム)「ほら!
     枕崎駅から、こっちに向かって来る時に、
     お茶畑の手前辺りで、案内看板が、
     出ていたじゃん。
     それを、おデブ隊長が、運転手さんに、
     聞き捲っていたじゃん。」
(ペン)「え゛~?
     そうだったっけぇ?」
(ハム)「それで、運転手さんが、
     『昔は、『枕崎空港』だったんです。
      滑走路もあって、地方空港として、
      鹿児島空港や、離島などと、
      定期便があったんです。
      でも、利用者が少な過ぎて、
      大赤字を出してしまい、滑走路は、
      メガソーラーの会社に貸してしまって、今は、
      ヘリポートだけなんです。
      それでも、鹿児島空港とは、       ヘリの不定期便が、
      あったんですが、それも、無くなってしまい、
      今は、防災基地になって、ヘリが、       1機ぐらい、残ってたかなぁ。』
     って、言ってたじゃん!」
(ペン)「げぇ~!
     ハムは、そんなことを覚えているのぉ?
     俺には、全く、記憶がない!」

(ハム)「だからさ。
     おデブ隊長は、飛びたいんだよぉ。
     ここの空を、飛んでみたいんだよぉ。
     それで、上空から、『知覧飛行場』を、
     観てみたいんだよぉ。」
(ペン)「そっかぁ!
     なぁ~るほどぉ。
     そうすれば、一目瞭然、ってことかぁ。
     あれれ?
     運転手さんの様子が、何か、変だよ。」
(ハム)「もしかして!
     おデブ隊長、やっちまったかも!」
(ペン)「え゛~、どうしたのぉ?」
(ハム)「あのね。
     運転手さんが、
     『ここは、鎮魂の地なんです。
      様々な場所に、特攻隊員を含め、
      様々な人々の魂や、想いが、
      あるところなんです。
      勿論、この空も含めてです。
      いくら、儲けが出ても、遊覧飛行なんて、
      とてもではないですが、       考えられないのです。』
     って、おデブ隊長を、窘めているよ。」
(ペン)「あ゛~あ!
     やっちまったなぁ!
     ダメだなぁ、おデブ隊長。
     しくじっちゃったよねぇ。」
(ハム)「うん。
     たまには、そう言う時も、あるさ。
     おデブ隊長、調子に乗り過ぎたみたいだね。」
(ペン)「おデブ隊長、お調子者だからなぁ。
     それで、嫌われちゃうんだよねぇ。」
(ハム)「でもさ。
     きちんと、反省して、修正すれば良いのさ。
     それは、俺達だって、同じだぜ。」
(ペン)「そうだね。
     りょぉ~かい!」
(ハム)「さてと。
     ここでも、時間を遣い過ぎちゃったから、
     とにかく、『掩体壕』だけに、向かうって。」
(ペン)「ありゃりゃ。
     時間の遣い過ぎかぁ。
     それは、おデブ隊長のせいだよねぇ。」
(ハム)「まぁまぁ、そう言うことは言わずに!
     とにかく、気持ちを切り替えて行こうぜ!」
(ペン)「うん!
     分かったよ!」
(つづく・・・。)
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月 5日 (木)

『原因は!』(^^;

(ハム & ペン : 続その49)


【原因は!】(^^;


(ペン)「『きゃさりん副長。』は、
     何て言っているのぉ?」


(ハム)「えっとねぇ。
     それがね。
     よく解からないんだって!」

(ペン)「そんなぁ!
     そんなことを言っていたら、
     危なくって、
     外に出掛けられないじゃん!

     今日は、超〜、久々の、
     お出掛けなんだろ?」


(ハム)「あぁ、そうなんだよなぁ。
     それも、超〜、久々の、
     制服着用なんだよね。」


(ペン)「そんな大事な時に、何てこったい!
     一体、何が起こったんだぁ?」


Img_6273



(ハム)「『きゃさりん副長。』がね。
     今、眼鏡を外して、
     点検してみるってさ。」


(ペン)「え゛〜、『きゃさりん副長。』、
     眼鏡を外しちゃうのぉ?

     そしたらさ。
     余計に、
     観得なくなっちゃうんじゃないの?」


(ハム)「んとね。
     『きゃさりん副長。』は、
     近眼が、きついんだって。

     だから、近くのものを観る時は、
     眼鏡を外して、
その物を、
     眼に近付けて、観るんだって。」


(ペン)「そうなんだ。
     随分と、大変だにゃぁ。
     それで、何だって?」

(ハム)「えっとねぇ。
     まず、デジカメの、
     ズーム機能が、利かないんだって。」


(ペン)「それでもさ。
     普通に、写真は撮れるよね。
     それとも、それが、
     何かに影響しているの?」


(ハム)「オートフォーカス、だって!」

(ペン)「おーとふぉーかすぅ?」

(ハム)「オートフォーカス機能が、
     壊れちゃったみたいなんだって。

     だから、ピントが合わなくて、
     ボケボケ、なんだって。」


(ペン)「あちゃ〜!
     なんてこったい!
     それじゃぁ、写真は、全く、
     撮れないってことぉ?」


(ハム)「うん。
     そうみたい。」

(ペン)「じゃぁ、写真は、どうすんのさ?」

(ハム)「いつもならばさ。
     『きゃさりん副長。』が、
     自分の愛用のデジカメを、

     おデブ隊長のデジカメの予備として、
     持ち歩いているんだけどさ。

     今日は、超〜、久々に、
     制服を着たものだから、

     そっちに気を取られて、
     デジカメは、忘れちゃったんだって。」


(ペン)「あちゃちゃ〜!
     何てこったい!
     それで、一体、どうすんのぉ?」

(ハム)「このまま、行くって。
     多少、写真がボケてても、
     雰囲気ぐらいは、分かるだろうって。」


(ペン)「そんなぁ!
     そんな、ボケボケの考えで良いのぉ?」


(つづく・・・。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月 4日 (水)

『何がなんだぁ?』(^^;

(ハム & ペン : 続その48)


【何がなんだぁ?】(^^;


(ペン)「ほよよ〜!
     目が悪くなったのかにゃぁ。」

(ハム)「ん゛っ?
     どしたの?」

(ペン)「何だか、良く観得ないんだ。」

(ハム)「大丈夫かぁ?
     春霞で、
     良く観得ないんじゃないのか?」


Img_6272



(ペン)「いいや。
     そうじゃないみたい。
     とにかく、みんな、
     ぼやけて観得るんだ。」


(ハム)「じゃぁさ。
     俺は、どう観得てるのぉ?」

(ペン)「ん゛〜。
     やっぱり、ぼやけている。
     ハムから、俺は、
     どう観得ているのぉ?」


(ハム)「あやや!
     ヤバい、俺もだ!
     ペンが、ぼやけて観得る。」

(ペン)「そうなのかぁ!
     一体、これは、
     どうなっているんだぁ。

     おデブ隊長は、
     どうしているのぉ?」


(ハム)「ん゛〜、平然としている。
     だけどさ。
     おデブ隊長は、
     かなりの老眼じゃん。

     だから、元々、みんな、
     ぼやけて観得ているんだって。」


(ペン)「じゃぁさ。
     『きゃさりん副長。』は?」

(ハム)「分かった!
     ちょっと、聞いてみるよ。」


(つづく・・・。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月26日 (月)

『厄を受け取ったぁ?』(^^;



おはようございます!(^o^)/

 

 

【厄を受け取ったぁ?】(^^;

 

 

昨日(25日(日))、三嶋大社に、行って参りました。

 

と言うのも、まずは、鼻血ブーにならない様に、私の厄除け!

 

そして、母親の、無病息災。

 

それから、腰痛に苦しめられている、『きゃさりん副長。』の、健康祈願。

 

また、スカウト活動の、安全祈願を、ご祈祷して頂きました。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

ところで、三嶋大社は、桜の名所でもありまして、この時期になると、大混雑状態で、揉みくちゃにされてしまいます。

 

桜の開花の状態は、2~3分咲きと言うことでしたので、来週になったら、満開となり、それこそ、早朝から、道路は大渋滞!

 

歩道は、人で溢れ、身動きが取れない様な状態になってしまうので、

 

「来週では、とてもじゃないけど、三嶋大社まで、辿り着けないだろう。」

 

と言うことで、急遽でしたが、

 

「とにかく、行って来よう!」

 

と、言うことになり、ご祈祷に言って参りました。

 

そして、ほんの少しでも良いから、花見気分を、味わえれば良いかなとも思っていました。(^^;

 

 

Img_6313

 

 

さて、三嶋大社の桜は、その木々の種類にもよりますが、やはり、2~3分咲きと言ったところで、それでも、駐車場は、大型バスも十数台入り、超~満杯!

 

道路は、駐車場の空きを待つ車の列が原因で、三島広小路まで、1km以上の渋滞。

 

歩道は、人で溢れ、『きゃさりん副長。』が、私の車椅子を押しながら、

 

「すみませぇ~ん!

 通してくださぁ~い!」

 

と、汗を掻きながら、叫んでおりました。

 

また、いつも利用させて頂いているタクシー会社さんは、

 

「とてもじゃないけど、(渋滞で)迎えに行けない。

 (裏道を使うので)三島市役所の駐車場まで出て、そこで待っていて欲しい。」

 

とのことでした。

 

境内は、然程、混んではいませんでしたが、軒を並べた、多くの露店から漂って来る良い匂いが、腹の虫を鳴かせ、私も『きゃさりん副長。』も、とっても堪りませんでした。(^^;

 

 

Img_6290

 

 

さてさて、私と『きゃさりん副長。』ですが、いつもの様に、デジカメで、写真を撮り捲くっていました。

 

そこで突然、『きゃさりん副長。』が、

 

「ねぇねぇ!

 この写真、ボケてない?」

 

と、言い出しました。

 

老眼が進んでいる私は、生憎、老眼鏡を持ち合わせておらず、画像が、良く観得ませんでした。

 

また、近眼がきつい『きゃさりん副長。』も、画像を、よく確認することができませんでした。

 

「まぁ、家に帰ってから、確認すればいいさ。」

 

と、二人とも、いつもの、お気楽状態でいたのですが。

 

やはり!

 

デジカメは、オートフォーカス機能が、故障してしまった様でして、写真は、ボケ捲くっていました。(^^;

 

 

Img_6300

 

 

私の自宅に戻って来てから、『きゃさりん副長。』が、

 

「(デジカメを)もう何年、使っていると思ってるの?

 (私が)倒れた頃からでしょ!

 もう、12年近く経っているから、寿命よ!

 寿命!

 あ゛っ!

 きっと、貴方の『厄』を、受け取ってくれたのよ!

 『厄』を受け取って、『役目』を終えたのよ!」

 

と、言っていましたが、私は、

 

(うひゃぁ~!

驚き!

随分と、巧いこと、言うよなぁ。)

 

と、感心してしまいましたが

 

(きっと、そうかもなぁ。)

 

とも、納得してしまいました。

 

そこへ、母親が、自分の『御札』を眺めながら、

 

「なに?

 (私の頭が)ボケちゃったぁ?

 それじゃぁ、ダメじゃん。

 ご祈祷に行った意味が無いじゃん。」

 

と、本気で、話しを突っ込んで来ました。

 

それに対して、『きゃさりん副長。』が、

 

「いや、人の(私の)話じゃないです。

 (デジタル)カメラの話です。」

 

と、応えてくれていました。(^^;

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

とまぁ、色々とありましたが、『平和な一日』でもありました。

 

やはり、『平穏無事』と言うのが、一番の幸せなのかも知れませんね。(^^;

 

 

皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月16日 (木)

『視力の不安!』(^^;


おはようございます!(^o^)/


【視力の不安!】(^^;


実は、運転免許証の更新に行く前日、不安で不安で堪らず、なかなか、寝付くことができませんでした。(^^;

と言うのも、寒さが増して来ると、私の顔面は、左側が硬くなり、引き攣った様な感じになります。

そのため、左目を、見開くことができなくなってしまいます。
視力検査で、引っ掛からないかと、それで、とても不安でした。

昨日は、朝4時に起き、顔面の左側を、ひたすら、マッサージしていました。

その効果もあったのか、視力検査は、全く、問題ありませんでした。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


とは言え、その昔は、とんでもない、視力の持ち主でした。

眼の不安は、全く、ありませんでした。

『陸上自衛隊 陸曹航空操縦学生課程(ヘリコプターのパイロット)』の試験を受けた時、身体検査で、5m離れて検査する遠視力は、両目とも、『2.0』で、全ての文字・記号を視認できました。

30cmから、文字が書かれた検査板を、距離を縮めて、眼に近付けて来て読み取る近視力は、『1.5』。

周辺視野範囲は、水平方向では、250度を超え、垂直方向でも、180度を超えていました。

深視力は、『0.0mm』。

真っ暗闇の部屋の中で行った検査で、動体視力(眼球運動)・瞬間視力(調節と輻輳(ふくそう)機能・視覚反応時間・目と体の連動力)なども、かなり高い数値(短時間単位)でした。

当時は、ドクターから、「凄い!」と、驚きの言葉を貰い、かなり有頂天になっていました。(^^;


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それが、今では、老眼となり、眼鏡を手放せなくなり、眼に不安を抱えています。

まぁ、加齢と言うこともありますが、やはり、パソコンの長時間使用や、きちんと、眼のケアをして来なかったのも、いけないのでしょうね。

やっぱり、顔面の筋肉のリハビリや、イチロー選手や、卓球の愛ちゃんの様に、しっかりと、眼のトレーニングを、しなきゃいけないのかなぁ。(^^;

あ゛っ!

ちなみにですが、パイロットの試験に合格しなかったのは、脳出血の原因となった、不整脈があったからです。

今となっては、試験に合格しなくて、本当に、良かったと思っています。(^^;



皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Vサイン | ○○長 |  タクシー | 「ちかい」と「おきて」 | 『きゃさりん副長。』 | 『戦闘指揮所』跡 | 『特急 かもめ』 | あさつゆ | いちき串木野市 | えきマチ1丁目 | お土産 | お城 | お寿司 | お年玉付き年賀はがき | お年玉切手シート | お札 | お気に入りの場所 | お花見 | お茶のブレンド | お茶・茶道 | お茶室 | お酒 | お龍 | かごしまロマン街道 | かごしま黒豚 | かつお節行商の像 | かめ仕込み | かめ壺仕込み | かるかん | かるかん粉 | ぐるめ横丁 | こだま | ご成婚 | ご祈祷 | ご神体 | さえみどり | さくら | さつま白波 | しじみ | そなえよつねに | とっとり花回廊 | とんび | どなん・与那国・舞富名 | なでしこ隊 | なでしこ隊見送りの地 | ならぬことはならぬものです | のぞみ | びわ | みずほ | みやげ横丁 | やぶきた茶 | ゆたかみどり | アウトドア | アニメ・コミック | アマチュア無線 | アミュプラザ鹿児島 | アメニティグッズ | アロハシャツ | アロハ宣言 | イケメン | イタリアン | イタリア料理 | ウッドバッジ | ウッドバッジ実修所 | ウッドバッジ研修所 | ウッドビーズ | エスカレーター | エピソード | エレベーター | オリジナルキャプ | オリンピック | カブ隊 | カラオケ | カルデラ湖 | キャンプ | キーゼルバッハ | ギャルソン | ギャンブル | ギルウェルスカーフ | クリアファイル | クリスマス | クリスマスツリー | クルーズ客船 | クールダウン | グラバー | グランドピアノ | グリーンコイン | グルメ・クッキング | ゲゲゲの女房 | ゲゲゲの鬼太郎 | ゲートル | ゲーム | コースメニュー | サプライズ | サンエム | サンメッセ | シェア | シラス台地 | スカウティング | スカウトハウス | スタンプラリー | スナイドル銃 | スナック | スペンサー銃 | スポンゼル | スポーツ | スマホ | スマート | スメ | スリーエム | ゼロ戦 | ソムリエ | タクシーチャーター | タブレット | チャペル | チャペルの庭園 | チームワーク | ツボ | テント | ディナーコース | デザート | トヨタの4tトラックのエンジン | トリックアート | トレーナー | トレーニングチーム | トンネル | ドキュメンタリー | ナンバーワン | ニュース | ネッカチーフ | ネットショッピング | ノンフィクション | ハム & ペン | ハンサム | バスターミナル | パイロット | パソコン・インターネット | パトロン(薬莢)製造機械 | パワースポット | ビックカメラ | ビーバー隊 | ピアノ | ピアノソナタ第14番 | ファッション・アクセサリ | フッペル社製 | フッペル鳥栖ピアノコンクール | フレンチ | ブライダル | ブランド牛 | ブルーインパルス | プライド | プレミアム焼酎 | プロジェクト | プロフェッショナル | ヘリコプター | ベタ踏み坂 | ベッド | ベッドメーキング | ベテランドライバー | ベニヤ板製 | ベレー帽 | ベンチャー隊 | ベーデン・パウェル | ベートーヴェン | ペット | ペリカン便 | ペンギン | ホイッスル | ホタル館 富谷食堂 | ホテル | ホテルニューオータニ | ボランティア | ボランティアガイド | ボーイスカウト | ボーイスカウト清水町第1団 | ボーイスカウト講習会 | ボーイスカウト駿東地区 | ボーイ隊 | ママさん | マレー作戦 | ミニエー銃 | ミュージアム知覧 | ムーンライト・ソナタ | メインローター | モーターボート | ライトアップ | リアス式海岸 | レジャーボート | レストラン | ロック | ローバー隊 | 一大商業施設 | 一畑電車 | 三代目女将 | 三宅島サタドウー岬灯台 | 三島駅 | 三嶋大社 | 三角兵舎 | 三角兵舎跡 | 上野の西郷さん | 上野歌子 | 下加治屋町 | 下加治屋町方限 | 下士官 | 下甑島 | 下級藩士 | 不平士族 | 不時着水 | 不浄 | 与謝野晶子 | 世田谷観音寺 | 世界平和 | 世界文化遺産 | 中原尚雄 | 中国地方 | 中央基地通信隊 | 中央集権体制 | 中曽根康弘 | 中村太郎 | 中海 | 乗り継ぎ | 乗務員室 | 乙姫様 | 九州 | 九州新幹線 | 亀山社中(海援隊) | 予備役士官 | 事業組合 | 二日酔い | 二階級特進 | 井上正子 | 井上良馨 | 井上馨 | 京都守護職 | 京都御所 | 京都御苑 | 什の誓ひ(掟) | 什(じゅう) | 仁王立ち | 介護タクシー | 伊藤博文 | 伊豆マリンハーバー | 伍長 | 会津藩 | 会津藩主 | 伯備線 | 伯耆富士 | 住まい・インテリア | 住友金属 | 佐多忠光 | 佐多氏 | 佐賀の乱 | 佐賀大学教育学部教授 | 佛教 | 佛教章 | 使節団 | 使節派遣 | 供養 | 保存会 | 信仰 | 信頼 | 個人タクシー | 偽装・隠蔽・掩蔽 | 元帥海軍大将 | 元治の変 | 克灰袋 | 入場券 | 入線 | 全国の和牛王座 | 全国和牛チャンピオン | 全国和牛能力共進会 | 全国規模 | 全日本タワー協議会 | 公約 | 内務省 | 内部偵察 | 内閣総理大臣 | 写真モデル | 写真撮影 | 出撃基地 | 出雲そば | 出雲国造 | 出雲大社 | 出雲大社前駅 | 出雲市 | 出雲市駅 | 出雲観光協会 | 分教場 | 分校 | 切手シート | 初代内務卿 | 初等練習機 | 別腹 | 別荘 | 別邸 | 別館 | 利右衛門 | 制服 | 前田利右衛門 | 副島種臣 | 加藤隼戦闘隊 | 動体視力 | 動脈硬化 | 勤労奉仕 | 北岳・中岳・南岳 | 北島国造館 | 北風と太陽 | 十三湖 | 半地下式 | 半端ない | 半長靴 | 南九州市 | 南九州市 平和公園 | 南方神社 | 南端の駅 | 南薩鉄道 | 厄除け | 原酒 | | 参拝 | 参議 | 参道 | 取って置きの場所 | 台風銀座 | 史跡(記念物) | 各務原航空宇宙科学博物館 | 同期の桜 | 同期の絆 | 名刺 | 名刺交換 | 和牛のオリンピック | 和牛王座 | 品評会 | 噴火 | 噴煙 | 四階級特進 | 回天 | 回想 | 回遊式庭園 | 因幡の白兎 | 団本部 | 国の登録有形文化財 | 国宝 | 国引き神話 | 国道10号線 | 国際 | 在来線 | 地租改正 | 地震災害 | 坂本龍馬 | 城下士 | 城山 | 城山公園展望台 | 城郭 | 基本動作 | 境港 | 境港市 | 境港竹内工業団地 | 境線 | 墓標 | 壁画 | 士官 | 士族 | 士族の反乱 | 声楽家濱口勝氏 | 夏服 | 外套 | 外遊 | 多目的トイレ | 多目的室 | 夢ちがい観音像 | 夢みなとタワー | 大うなぎ | 大久保利通 | 大久保利通 生い立ちの地 | 大久保利通 銅像 | 大久保利通暗殺事件 | 大刀洗陸軍飛行学校 | 大刀洗陸軍飛行学校 知覧教育隊 | 大刀洗陸軍飛行学校知覧教育隊之記念碑 | 大名庭園 | 大国主大神 | 大山 | 大山巌 | 大政奉還 | 大日孁貴命 | 大東亜戦争 | 大河ドラマ | 大河ドラマ館 | 大田山野営場 | 大西郷 | 大警視 | 大量出血 | 大隅半島 | 天気と人には恵まれる | 天満宮 | 天然記念物 | 天照大御神 | 太平洋戦争 | 失脚 | 奉仕 | 女子スカウト | 妖怪 | 始発駅 | 子供の遊び | 子煩悩 | 学制 | 学問・資格 | 学徒出陣月光の曲秘話 | 宅急便 | 安来市 | 宍道湖 | 宗像大社 | 宗教章 | 官僚制度 | 定型訓練 | 宮ヶ浜 | 家宝 | 家老 | 寅さん | 富国強兵 | 富士スカウト | 富士山 | 富士章 | 富士章プロジェクト | 富谷旅館 | 富谷旅館保存会 | 富谷食堂 | 審判員 | 審判委員 | 審判部 | 寺田勝志 | 寺田屋事件 | 小和田 哲男 | 小松帯刀 | 小松清廉 | 小泉純一郎 | 小西郷 | 小説 | 少尉 | 少年工科学校 | 少年術科学校 | 尿瓶 | 屋形 | 屋形造 | 山川港 | 山川湾 | 山川町 | 山幸彦 | 山形屋 | 山砲座跡 | 山縣有朋 | 山陰本線 | 山陽新幹線 | 岡山駅 | 岩倉使節団 | 岩崎谷 | 島根半島 | 島根県 | 島根3部作 | 島津久光 | 島津忠久 | 島津忠恒 | 島津忠義 | 島津斉彬 | 島津雨 | | 川路利良 | 川辺茶 | 左下肢装具 | 左半身片麻痺 | 市ヶ谷駐屯地 | 干し柿 | 平和公園 | 平和観音像 | 平山城 | 年末年始 | 年賀はがき | 年賀状 | 幼少期 | 幼年学校 | 幼稚園 | 広報 | 広報活動 | 広島駅 | 店主 | 座席 | 廃藩置県 | 廠舎 | 弓ヶ浜半島 | 弾丸 | 弾痕 | 弾痕跡 | 弾薬掠奪事件 | 征韓論 | 後継者 | 後藤象二郎 | 後詰めの城 | 御小姓与 | 御岳 | 御庭方役 | 御朱印 | 復元 | 心と体 | 志願制 | 恋愛 | 情念 | 愛妻家 | 慰霊 | 慰霊祭 | 憲兵の検閲 | 戊辰戦争 | 戦争 | 戦闘服 | 戦闘機 | 手打港 | 手紙 | 技能章 | 技術兵 | 投票 | 折り返し運転 | 折田正助 | 拷問 | 指宿市 | 指宿有料道路 | 指宿枕崎線 | 指宿温泉 | 指宿郵便局 | 指宿酒造株式会社 | 指宿駅 | 捨て子 | 掃除・洗濯・給仕・裁縫 | 掩体壕 | 掩体壕公園 | 揮毫 | 携帯・デジカメ | 摘採機 | 撮影スポット | 撮影可 | 撮影禁止 | 操縦課程 | 支配人 | 政府軍 | 政治家 | 救急法 | 救急車 | 教官 | 教育・訓練 | 教育法 | 教育規程 | 散歩 | 敬礼 | 文化・芸術 | 文化財 | 新大阪駅 | 新婚旅行 | 新山口駅 | 新幹線 | 新神戸駅 | 新聞記事 | 新選組 | 新関門トンネル | 方限(ほうぎり) | 旅行・地域 | 旅行会社 | 日の丸 | 日本のハワイ | 日本一 | 日本神話 | 日本航空協会 | 日本航空国際線機内限定販売 | 日本酒 | 日記・コラム・つぶやき | 日豊本線 | 日露戦争 | 旧制服 | 旧大社駅 | 旧島津氏玉里邸庭園 | 明治六年政変 | 明治政府 | 明治新政府樹立 | 明治維新 | 映画 | 映画『ホタル』 | 映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』 | 映画『月光の夏』 | 映画ロケ地 | 映画・テレビ | 昭和天皇 | 晴れ男 | 暗殺 | 書籍・雑誌 | 最南端の始発・終着駅 | 最南端の駅 | 最後の日記 | 最端の駅 | 月光の夏 | 月山富田城 | 朝寝坊 | 朝鮮出身 | 木造のバラック建て | 未帰還 | 本土最北端の始発・終着駅 | 本格焼酎 | 本館 | 村尾 | 村尾酒造合資会社 | 村田新八 | 東シナ海 | 東京理科大学 | 東京駅 | 東日本大震災 | 東洋のハワイ | 東海道・山陽新幹線 | 東海道新幹線 | 東部方面ヘリコプター隊 | 東郷平八郎 | 松平容保 | 松江城 | 松江市 | 松江駅 | 板垣退助 | 枕崎ヘリポート | 枕崎市 | 枕崎空港 | 枕崎駅 | 枚聞岳 | 柿田川 | 柿田川湧水 | 栄之尾温泉 | 格納庫 | 桂小五郎 | 桐野利秋 | | 桜のトンネル | 桜の名所 | 桜島 | 桜花章 | | 梛の木 | 棒羊羹の形をした和菓子 | 森伊蔵 | 森伊蔵酒販 | 森伊蔵酒造 | 機動性 | 檜町警備隊本部 | 檜町駐屯地 | 欄干 | 歌碑 | 武力 | 武力衝突 | 武家屋敷群 | 殖産興業政策 | 母と子供の群像 | 母の像 やすらかに | 母親の癖 | 毛利恒之 | 気遣い | 水割り | 水木しげる | 水木しげるロード | 水木しげる記念館 | 水濡れ検知センサー | 江島大橋 | 江戸城無血開城 | 江藤新平 | 池田湖 | 沖田総司 | 沼津夜間救急医療センター | 沼津市静浦漁港 | 泡盛 | 洞窟 | 浦島太郎 | 海ゆかば | 海上特攻 | 海上自衛隊 鹿屋航空基地 | 海上自衛隊生徒 | 海中特攻 | 海幸彦 | 海軍 | 海軍飛行予科練習生 | 海門岳 | 深川善次 | 清掃 | 清掃員 | 清水中学校 | 清水小学校 | 清水町 | 温泉 | 温泉蒸し器 | 湖底火山 | 湘南高校 | 滑走帯 | 滑走路 | 激戦地 | 火の神 | 火口港 | 火口湾 | 火山 | 火山灰 | 災害派遣 | 烈風 | 無線電信 | 焼酎 | 熊谷基地 | 版籍奉還 | 牧之原台地 | 牧之原市 | 特別操縦見習士官 | 特別攻撃隊 | 特急『やくも』 | 特攻おばさんの店 知覧茶屋 | 特攻の母 | 特攻作戦 | 特攻像「とこしえに」 | 特攻勇士 | 特攻勇士の像 | 特攻基地 | 特攻平和観音像 | 特攻平和観音堂 | 特攻機 | 特攻隊員 | 特攻隊員の生き残り | 特攻隊戦没者慰霊顕彰会 | 特殊潜航艇 | 猿山 | 玄孫 | 現役士官 | 瑞鶴 | 瓜島 | 生い立ち | 生ビール | 由来 | 甲突川 | 申し送り | 男はつらいよ | 男気 | 病弱 | 登山 | 白波 | 白玉醸造株式会社 | 白麹 | 皇太子殿下 | 目達原基地 | 直掩・援護・迎撃 | 相撲文字 | 真珠湾攻撃 | 真鍮製の薬莢 | 知覧いのちの物語 | 知覧城址 | 知覧基地 特攻隊の歌 | 知覧平和祈念通り | 知覧忠信 | 知覧教育隊 | 知覧武家屋敷庭園群 | 知覧武家屋敷群 | 知覧特攻基地戦没者慰霊祭 | 知覧特攻平和会館 | 知覧特攻慰霊顕彰会 | 知覧特攻遺品館 | 知覧町 | 知覧町 平和公園 | 知覧町長 | 知覧線 | 知覧茶 | 知覧鎮魂の賦 | 知覧飛行場 | 知覧飛行場跡地 | 知覧駅跡 | 知覧高等女学校 | 石原慎太郎 | 石垣 | 石塀 | 石灯篭 | 石碑 | 砂嘴 | 砂糖 | 砂蒸し温泉 | 砂蒸し風呂 | 砲隊学校 | 礼服 | 神棚 | 神武天皇 | 神聖な場 | 神道 | 神道章 | 神風 | 神風特別攻撃隊 | | 禁門の変 | 福山城 | 福山駅 | 私学校 | 秘話学徒出陣 | 稚内駅 | 種子島 | 空襲 | 立川駐屯地 | 立行司 | 竜宮伝説 | 竜宮城 | 笑顔で見送る | 第四〇教育飛行隊 | 第四術科学校 | 管制塔 | 篠原国幹 | 篤姫 | 米兵 | 米子市 | 米子空港 | 米子駅 | 米子鬼太郎空港 | 紀尾井坂の変 | 紀尾井坂事件 | 紙おむつ | 紙パンツ | 終点 | 終着駅 | 経済・政治・国際 | 絵本 | 絶好の場所 | 絶筆 | 維新の三傑 | 維新の十傑 | 綺麗なお姉さん | 緑の募金 | 縁結び | 美保基地 | 美保湾 | 美容・コスメ | 老眼 | 耳鼻咽喉科 | 育児 | 脚絆 | 脳出血 | 自由民権運動 | 自衛隊 | 自衛隊生徒 | 至純 | 航空学校 | 航空学生 | 航空教育隊 | 航空母艦 | 航空特攻 | 航空生徒隊 | 航空科 | 航空自衛隊 | 航空自衛隊生徒 | 航空通信修理 | 芋焼酎 | 芋麦焼酎 | 花粉症 | 芳醇 | 芸能・アイドル | 英霊の遺影 | 茶室 | 茶室・長屋門・黒門 | 茶道部 | 草牟田火薬庫 | 薩摩の小京都 | 薩摩の敵 | 薩摩の英雄 | 薩摩切子 | 薩摩半島 | 薩摩国一宮 | 薩摩富士 | 薩摩川内市 | 薩摩焼 | 薩摩焼酎 | 薩摩芋 | 薩摩藩 | 薩摩藩主 | 薩摩軍 | 薩摩酒造 | 薩摩銘菓 かるかん | 薩摩隼人 | 薩摩雨 | 薩長同盟 | 蛤御門 | 蛤御門の変 | 血液検査 | 表千家 | 表敬訪問 | | 裏千家 | 西南の役 | 西南戦争 | 西南戦争百周年 | 西大山駅 | 西田敏行 | 西部第一二三部隊 | 西郷どん | 西郷どんのシャツ | 西郷どんの襦袢 | 西郷どん館 | 西郷南洲翁終焉百年之碑 | 西郷吉兵衛 | 西郷吉次郎 | 西郷小兵衛 | 西郷島 | 西郷従道 | 西郷終焉之碑 | 西郷隆盛 | 西郷隆盛 暗殺計画 | 西郷隆盛 洞窟 | 西郷隆盛 終焉の地 | 西郷隆盛 銅像 | 西郷隆盛誕生地 | 西鹿児島駅 | 規律 | 視力 | 視力検査 | 観世音菩薩像 | 観光地 | 観光客 | 観察眼 | 観覧車 | 観音の由来 | 討幕 | 記念写真 | 記念撮影 | 設樂焼の陶板壁画 | 語り部 | 講演会 | 警備会社 | 警視庁 | 豊玉毘売命 | 質問魔 | 赤とんぼ | 赤利右衛門 | 赤猪岩神社 | 超々ジュラルミン | 超一流ドライバー | 趣味 | 足立美術館 | 身体障害者 | 身体障害者手帳 | 車掌 | 車椅子 | 車止標識 | 軍服 | 転進 | 輸送機 | 辞世の句 | 通院 | 進駐軍 | 運転免許証 | 運転免許証更新 | 運転士 | 選挙 | 遺品 | 遺族 | 遺書 | 遺骨 | 郡方書役助 | 部活動 | 郷中 | 郷中教育 | 郷社八幡神社 | 都城東基地 | 都城西基地 | 酒盗 | 重要文化財 | 重鎮 | 野球 | 金目鯛 | 釣り | | 銃剣道 | 銃隊学校 | 銅像 | 銘板 | 錦江湾 | 鎮魂の地 | 長州藩 | 長渕剛 | 長靴 | 門柱 | 開聞岳 | 開聞岳だいこん | 防府北基地 | 防衛庁 | 陸上自衛隊 | 陸上自衛隊 陸曹航空操縦学生課程 | 陸上自衛隊生徒 | 陸軍 | 陸軍一式戦闘機『隼』三型 | 陸軍三式戦闘機『飛燕』二型 | 陸軍下士官 | 陸軍四式戦闘機『疾風』甲 | 陸軍士官学校 | 陸軍士官養成 | 陸軍大将 | 陸軍大将の軍服姿 | 陸軍少年飛行兵 | 陸軍指定の食堂 | 陸軍沖縄特攻作戦 | 陸軍病院跡 | 陸軍省砲兵属廠 | 陸軍知覧飛行場 | 陸軍航空士官学校 | 隊歌 | 隼章 | 離れ | 離間工作 | 零式艦上戦闘機 | 零戦 | 電話による予約抽選販売 | 震洋 | 霊名録 | 霧島 | 霧島市 | 青少年の命 | 青山墓地 | 靖国の桜 | 靖国神社 | 静岡大学名誉教授 | 静浜基地 | 音楽 | 頴娃茶 | 顔パス | 顕彰 | 顕彰碑 | 顕賞 | 顕賞の碑 | 飛行兵 | 飛行編隊 | 食いしん坊 | 館長 | | 首相 | 香りが開く | 馬車の御者 | 駅ビル | 駅前広場 | 駅弁 | 高島屋 | 高校野球 | 高等工科学校 | 高血圧 | 高見橋 | 鬼籍 | 魔法のホウキ | 魔王 | 鰹節 | 鰻池 | 鰻温泉 | 鳥取県 | 鳥取県南部町 | 鳥濱トメ | 鳥濱初代 | 鳥濱明久 | 鳥濱義勇 | 鵜草葺不合命 | | 鶴の港 | 鶴丸城 | 鹿児島の敵 | 鹿児島中央駅 | 鹿児島交通 | 鹿児島医療センター | 鹿児島半島 | 鹿児島城 | 鹿児島城下高麗町 | 鹿児島市 | 鹿児島市中央公民館 | 鹿児島市立鹿児島女子高等学校 | 鹿児島市電 | 鹿児島本線 | 鹿児島県 | 鹿児島県令 | 鹿児島県個人タクシー事業協同組合 | 鹿児島県個人タクシー協会 | 鹿児島県産の自然薯 | 鹿児島県知事 | 鹿児島県立薩南工業高等高校 | 鹿児島県立鹿児島中央高等学校 | 鹿児島県立鹿児島工業高等学校の女子生徒 | 鹿児島空港 | 鹿児島黒牛 | 鹿児島黒豚 | 麹町紀尾井町清水谷 | 麻生太郎 | 黄色いポスト | 黄麹 | 黒利右衛門 | 黒毛和牛 | 黒毛和牛のステーキ | 黒豚 | 黒麹 | 鼻血 | 250kg爆弾 | 3Dフィギュア | 3Dプリンター | 3M | 5,7頭身 | 8両編成 | 84の実会 | CG映像 | Facebook | JR SECOM | JR九州 | JR東日本 | JR東海 | JR西日本 | MRI | T-3 | T-4 | T-400 | T-7 | VIP並み