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2018年8月18日 (土)

『◯◯長の篤き想い!(その3)』(^-^)/

(薩摩半島 訪問 : その66)
(※注:平成30年 5月 4日(金・祝)の記憶です。)
おはようございます!(^o^)/
【◯◯長の篤き想い!(その3)】(^-^)/
(ペン)「凄いなぁ~!
     さっきからさ。
     石垣が、ずっと続いているよ。」 Img_0696
(ハム)「そうだね。
     それにしても、かなり、しっかりとした、
     立派な石垣だよね。
     おっとぉ!
     運転手さんが、『石垣』じゃぁなくって、
     『石塀』だって!」
(ペン)「石塀ぃ~?
     塀にしたらさぁ。
     物凄ぉ~く、頑丈そうなんだけどさ。
     やっぱり、これも、
     『史跡(記念物)』なのかなぁ?」
(ハム)「うん。
     やはり、そうなんだって!
     なんでも、『私学校』の跡地なんだって。」
(ペン)「しがっこう?
     と言うことは、私立の学校って言うことぉ?」
(ハム)「ん゛~ん。
     まぁ、間違いではないんだけどさ。
     『西郷隆盛』が、設立した学校なんだ。」
(ペン)「え゛~!
     西郷さんは、学校まで作っちゃったのぉ?」
(ハム)「うん。
     そうなんだって。
     だけど、実際には、鹿児島県令『大山綱良』・
     『桐野利秋』・『篠原国幹』・
     参議『大久保利通』と言う人達も、
     お金を出したんだそうだよ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     それで、どうして、
     学校を作ることになったのぉ?」
(ハム)「きちんと話すと、
     とっても長くなっちゃうからさ。
     概要だけだよ。
     西郷さんは、明治政府の中で、
     『征韓論』を主張したんだ。」
(ペン)「げぇ~!
     それって、韓国を征服するって言うことぉ?
     かなり、ヤバいじゃん!」
(ハム)「んとね。
     『征韓』と言ってもね。
     韓国じゃぁないんだよ。
     この場合は、朝鮮半島と、
     考えた方がいいみたい。
     それでね。
     『板垣退助』・『江藤新平』・『後藤象二郎』・
     『副島種臣』などは、武力で、朝鮮開国を、
     迫ろうとしたんだけど、『西郷隆盛』だけは、
     まずは、使節団を送ろうと主張していたんだ。」
(ペン)「お゛~!
     流石は、『西郷どん』!
     戦争は、良くないと思ったんだね。」
(ハム)「そうなんだよ。
     それに、自らが、『使節団』として朝鮮に赴く、
     と言う考えだったんだ。
     だけど、『西郷隆盛』の使節派遣は、
     決定されていたのに、中止されてしまうんだ。」
(ペン)「あれま!
     それじゃぁ、気が抜けちゃうよね。」
(ハム)「うん。
     だからね。
     西郷さんは、明治6年(1873年)10月に、
     政府を辞めちゃうんだ。
     その時にね。
     西郷さんは、陸軍大将だったんだけど、
     多くの青年達も、官職を辞めて、
     鹿児島に帰って来ちゃうんだ。
     だから、その青年達と、
     鹿児島県内に残っていた士族達のために、
     翌年の、明治7年(1874年)6月に、
     『私学校』を設立したんだ。」 Img_0697
(ペン)「ふぅ~ん。
     だけどさ。
     学校って言っても、何を学んでいたのぉ?」
(ハム)「あのね。
     西郷さんは、いずれ、
     人財が必要になると思って、
     陸軍士官養成を、目的としていたんだって。
     それで、『幼年学校』・『銃隊学校』・
     『砲隊学校』の、三校を設けたんだってさ。
     教育訓練は、『篠原国幹』・『村田新八』が、
     主に担当したんだって。」
(ペン)「へぇ~。
     でもさ。
     はっきり言って、軍人養成学校だよね。
     どうして、そんな風になっちゃったのかなぁ?」
(ハム)「んとね。
     明治維新が、起きたじゃん。
     それで、諸藩や、身分制度が、崩壊して、
     士族の働き口が無くなっちゃったんだ。
     だから、結局は、
     軍人にならざるを得なかったんだよ。
     西郷さんは、その道を、
     切り拓こうとしたんだ。」
(ペン)「そうなんだぁ。
     だから、『銃』と『砲』なんだぁ。
     旧陸軍で言えば、『歩兵隊』と『砲兵隊』。
     陸上自衛隊で言えば、
     『普通科』と『野戦特科』だよね。
     学校は、『富士学校』だね。」
(ハム)「まぁ、確かにそうだけどぉ。
     そこまで、例えられるか、どうかは、
     判らないよ。
     と言うのはさ。
     『私学校』には、分校もあったんだ。」
(ペン)「あれま!
     そうなのぉ?」
(ハム)「えっとね。
     鹿児島県内各地に、分校が設置されたんだけど、
     明治9年(1876年)の末頃には、県内、
     全ての郷内に、分校が設立され、
     青少年の多くが学ぶ様になったんだって。
     その分校数は、136校にも、
     なっちゃったんだって!」
(ペン)「あれまぁ~!
     それまた、何と言う数なのぉ?
     物凄い数じゃん!」
(ハム)「そうなんだよねぇ。
     それでね。
     教育は、主に、漢文の素読と、
     軍事教練だったんだって。
     だけど、実際には、真の目的は、
     不平士族の暴発を防ぐためだった、
     とも言われているんだって。」
(ペン)「そっか!
     それでなんだ!
     県内、全ての郷内に、分校を作る必要があって、
     その数が、136校にもなっちゃったんだぁ。」
(ハム)「ただね。
     入校できたのは、下級藩士であった、
     士族に限られたんだって。」
(ペン)「ん゛~!
     そうなんだ。
     それまた、難しいところだよね。
     士族同士に、格差があって、それが、
     何かの火種になりそうだよね。」
(ハム)「実は、そうなんだよ。
     それが、『西南戦争』に、
     繋がっちゃうんだけどもね。
     その前に、運転手さんが、私学校の門が、
     遺されているから、観ておいて欲しいって。」 Img_0698
(ペン)「お゛っ!
     あれだね!」
(ハム)「その門からは、勿論、出入りはできないけど、
     『門』と『石塀』は、
     昭和43年(1968年)3月29日に、
     鹿児島県の、史跡(記念物)に、
     指定されたんだって。」
(ペン)「おやまぁ!
     今度は、『市』じゃなくて、『県』なんだ。
     それだけ、重要なところって、
     言うことなんだね。」
(ハム)「うん。
     実は、ここは、『鶴丸城(鹿児島城)』の、
     一部だったんだって。」
(ペン)「なんともまぁ!
     そうなのぉ?      だから、『市』じゃなく、『県』なんだぁ!」  
(ハム)「ここは、今は、
     『鹿児島医療センター』になっているんだけど、
     『鶴丸城』の頃は、『厩』だったんだって。」
(ペン)「え゛~!
     うまやって、あの馬小屋なのぉ?」
(ハム)「そうなんだけど、単に、馬小屋だけが、
     あった訳ではない様だよ。
     馬の調教をする、馬場も、あっただろうし、
     その他の、家畜なども、
     飼育していたみたいだから、これまた、
     かなりの広さだったみたいだよ。」
(ペン)「そうなんだぁ。
     でもぉ、そうだよね。
     『私学校』では、大砲とかの訓練も、
     行っていたんでしょ。
     だったら、かなりの広さが、
     必要だったんだろうね。
     東富士演習場ぐらい、だとかさ!」
(ハム)「おいおい!
     話しを、広げ過ぎだよぉ。
     それでね。
     『鶴丸城』の、話しをしておくね。
     本当は、『鹿児島城』って言うんだってさ。」
(ペン)「あれま!
     そうなのぉ?」
(ハム)「うん。
     『鶴丸城』は、別名なんだって。
     だけど、鹿児島県と言うかぁ、薩摩藩の人々は、
     古くから、『鶴丸城』と呼んでいたんだって。
     だから、その名が、ほぼ、
     定着しちゃったんだって。
     それで、その名前の由来は、屋形の形状が、
     鶴が羽を広げた様に、
     なっていたからなんだって。」
(ペン)「おんやぁ?
     『鶴』って、どこかで、
     聴いた様な気がするんだけどなぁ。」
(ハム)「あぁ。
     それは、『山川湾』の、『山川港』だね。
     そこは、『鶴の港』と、
     呼ばれているんだったよね。」
(ペン)「あ゛~!
     思い出したぁ!
     『砂嘴』だよね。」
(ハム)「そうそう!
     凄いじゃん!
     よく憶えていたね。
     それでね。
     『鶴丸城』は、江戸時代初期に、
     『島津忠恒』によって築かれた、
     『平山城』なんだって。」
(ペン)「ひらやまじょう~?」
(ハム)「ほら、お城には、大体、天守閣があるじゃん。
     そのため、高石垣が、必要になるんだけど、
     『鶴丸城』には、
     そのどちらも無かったんだって。」
(ペン)「そうなのぉ?
     それでも、お城なのぉ?」
(ハム)「だからね。
     さっき、『桜島』を観た『城山』を、
     籠城のための『後詰めの城』と、
     していたんだって。
     『城山』を、山城として、その東側の麓に、
     屋形(本丸・二ノ丸・出丸)を築いて、
     『平城』としたんだって。
     それで、その屋形だけは、石垣が、
     築かれたんだって。」
(ペン)「あ゛~、だからかぁ。
     『屋形』は、石垣で、ここの『私学校』は、
     単に、『石塀』なんだね。
     でも、『石塀』って言っても、随分と、
     立派だと思うんだけどもなぁ。」
(ハム)「だけどもね。
     『鶴丸城』は、構造としては、とても単純で、
     防御には、物凄く問題のある、
     『屋形造』の城だったんだって。
     でも、それは、江戸幕府に対しての、
     恭順の姿勢を示すため、
     だったんじゃないのかってさ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     お城の造りとか、江戸幕府とのお付き合いとか、
     色々と、面倒だったんだねぇ。」
(ハム)「それでもね。
     昭和28年(1953年)9月7日に、
     『鶴丸城』は、鹿児島県の史跡(記念物)に、
     指定されているんだよ。」
(ペン)「そうなんだ。
     結構、古い時期じゃん。
     ところでさぁ。
     さっき、『私学校』と、『西南戦争』は、
     とっても関係深いって、言ってたじゃん。
     その経緯って、どうなっているのかなぁ?」 Img_0699
(ハム)「えっとね。
     その話しも、とっても長くなっちゃうので、
     大体だよ。
     ところで、『スナイドル銃』って、憶えてる?」
(ペン)「あ゛~!
     『知覧特攻平和会館』にあった、
     元込め銃じゃぁないの?」
(ハム)「お゛~!
     よく憶えていたね。
     大正解!
     それでね。
     その銃の、弾丸には、真鍮製の、薬莢が、
     必要だったんだ。
     薩摩藩はね。
     早くから、オランダ商社を通じて、
     イギリス製の『パトロン(薬莢)製造機械』を
     輸入して、スナイドル銃用の、弾薬の、
     国産化に成功していたんだ。」
(ペン)「おお゛~!
     凄いじゃん!」
(ハム)「でもね。
     その製造機械に、政府が、
     目を付けちゃうんだよなぁ。
     鹿児島県には、
     『陸軍省砲兵属廠』と言う施設が、
     あったんだけど、そこから、
     武器弾薬を、大阪へ移そうとしたんだ。
     ところが、本当の目的は、
     スナイドル銃の弾薬製造設備を、大阪へ、
     搬出してしまうことだったんだ。
     それが、明治10年(1877年)1月29日の
     ことなんだよね。」
(ペン)「あれまぁ~!
     何と言うことを!
     その、『弾薬製造設備』って、元々は、
     薩摩藩の物だったんでしょ。
     それじゃぁ、政府は、単なる泥棒じゃん!」
(ハム)「そうなんだよねぇ。
     だから、旧薩摩藩士の心情としたら、
     激怒の状態じゃん。
     それで、『私学校』の生徒達は、政府と、
     衝突することを予想して、
     そのことに備えるために、
     武器弾薬を入手しようと、夜間に、
     鹿児島県内にあった、『草牟田火薬庫』を、
     襲っちゃうんだ。
     それでね。
     その夜以降、連日、『私学校』の生徒達に、
     各地の火薬庫が襲撃されてしまうんだ。
     そのことは、『弾薬掠奪事件』と、
     呼ばれているんだって。」
(ペン)「あれまぁ~!
     もう、戦闘状態じゃん!
     超~、ヤバいじゃん!
     戦争が起きちゃうよぉ!」
(ハム)「そうなんだよねぇ。
     本当に、ヤバい状況だったんだよ。
     あとね。
     『西郷隆盛 暗殺計画』と言うのも、
     あったんだって。
     それはね。
     当時の、警視庁の大警視『川路利良』が、
     『中原尚雄』以下、24名の警察官を、
     『帰郷』の名目で、
     鹿児島県へ派遣したんだって。
     だけど、本当の目的は、
     『私学校』の内部偵察と、
     生徒達の、離間工作のためだったんだ。
     その上、
     明治10年(1877年)1月30日には、
     『中原尚雄』が、西郷暗殺の、
     命を受けていることが判って、拷問の上、
     2月2日に、『自白書』を取るんだ。」
(ペン)「あちゃちゃちゃちゃぁ~!
     そんなの、ダメじゃん!
     まぁ、拷問も、よくないけどさ。
     本当に、暗殺なんかを、計画してたのぉ?」
(ハム)「ほら!
     『坂本龍馬』とか、幕末に、そして、
     明治新政府樹立までに、暗殺されちゃった人は、
     かなり多くいたんだよ。
     だから、可能性は、かなり高かったみたいだよ。
     その上、『大久保利通』が、
     陰謀に関わっていて、
     『川路利良』に、指示をしたって言う話しも、
     あったんだって。」
(ペン)「げぇ~!
     『大久保利通』って、『西郷どん』の、
     親友って言うかぁ、盟友って言うかぁ、
     幼馴染で、
     とっても仲が良かったんじゃぁないのぉ?」
(ハム)「まぁ、そうなんだけどさ。
     『大久保利通』は、
     『岩倉使節団』の副使として、
     外遊している最中に、勝手に、
     『征韓論』を決められてしまったことに、
     激怒するんだ。
     だから、最後はねぇ。
     敵対関係に、あったんじゃないのかとも、
     言われているんだよ。」
(ペン)「あぁ~あ。
     残念だよなぁ。
     それで、『私学校』の生徒達は、どうしたの?」
(ハム)「無論、激昂したさ。
     その上、暴発寸前状態と、なっちゃったんだ。
     それで、2月4日から、『私学校』で、
     評議会が開かれたんだけど、結局、
     2月15日に、
     西郷軍(薩摩軍)は、鹿児島を出発して、
     熊本に向かっちゃうんだ。
     それが、『西南戦争』の、始まりなんだよ。」
(ペン)「あ゛~あ。
     到頭、やっちまったんだぁ。
     戦争なんか、絶対に、
     しちゃぁいけないのにさ。」
(ハム)「それでね。
     運転手さんが、
     『西南戦争では、
      私学校周辺は激戦地となったんです。
      私学校の石塀に、多くの銃弾が打ち込まれ、
      当時の弾痕跡が、
      今も石塀に残っているんです。
      この石塀は、鹿児島城の厩の周壁として、
      構築されたものです。
      『鶴丸城』の築城と、ほぼ、
      同時期に構築された様です。
      ですので、できれば、歩いて、
      石塀を観て頂くと、西南戦争の様子が、
      よく解って貰えるんですけどね。』
     と、言うことの様だよ。」
(ペン)「げぇ~!
     弾痕が、遺っているんだぁ。
     驚きだよね。
     おデブ隊長がさ。
     『観てみたい!』
     なんて、言ってるけどさ。」 Img_0700
(ハム)「えっとね。
     おデブ隊長は、陸上自衛隊生徒時代に、
     『京都御苑』に行って、『蛤御門』を、
     見学して来たんだ。
     その時に、『蛤御門』の、門柱や、
     梁に遺っている、弾痕を観て来たんだ。
     だけど、石垣とか、石塀に遺された弾痕は、
     全く、観たことはないんだ。
     だから、全然、想像できなくて、それで、
     観てみたいと思ったんじゃないのかなぁ?」
(ペン)「『蛤御門』って?」
(ハム)「んとね。
     幕末の話なんだけど、『禁門の変』と言う、
     武力衝突が起こるんだ。
     それはね。
     京都から、追い遣られていた『長州藩』が、
     会津藩主で、京都守護職の『松平容保』を、
     排除しようとして、挙兵したことに始まるんだ。
     その、武力衝突が始まっちゃったのが、
     『京都御所』の、西にある『蛤御門』なんだ。
     だから、『蛤御門の変』とも、
     呼ばれているんだ。
     それと、年号が、『元治』だったこともあって、
     『元治の変』とも、呼ばれているんだよ。
     だから、おデブ隊長は、その時の、
     弾痕を観て来たんだよ。」
(ペン)「なんともまぁ!
     日本国内、そこら中、弾痕だらけじゃん!
     ただぁ、超~、ど田舎の、争いの無い、
     静岡県東部じゃぁ、全く、考えられないけどさ。
     だけどさぁ。
     石垣や、石塀に、弾丸が食い込むってさぁ。
     物凄い、威力だったんだろうね。」
(ハム)「そうだね。
     『禁門の変』が、1864年。
     『西南戦争』が、1877年。
     13年の差だけど、『銃』や『砲』は、
     段違いに、
     性能は異なっていただろうね。」
(ペン)「そっかぁ。
     それじゃぁ、おデブ隊長が、
     観てみたいと言い出しても、仕方ないよね。
     でも、今回は、時間が無いんでしょ?」
(ハム)「うん。
     だからね。
     おデブ隊長は、帰ってから、
     調べてみるってさ。」
(ペン)「そうなんだ。
     ところでさ。
     ここは、『私学校』の、
     『本校』ってことだよね。
     それで、136校もあった、『分校』はさぁ。
     その後、どうなったのかなぁ?」
(ハム)「それはさ。
     反乱だもの。
     残念だけど、『西南戦争』終了後に、
     全面廃止されたんだよ。」
(ペン)「あ゛~!
     やっぱり、そうなんだぁ。
     なんだか、とっても、物悲しいよねぇ。」
(つづく・・・。)
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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