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2018年8月24日 (金)

『◯◯長の篤き想い!(その7)』(^-^)/

(薩摩半島 訪問 : その70)
(※注:平成30年 5月 4日(金・祝)の記憶です。)
おはようございます!(^o^)/
【◯◯長の篤き想い!(その7)】(^-^)/
(ペン)「ほう!
     ここが、最後の場所なのぉ?
     『西郷どん』の、誕生地の直ぐ傍じゃん!」 Img_0721
(ハム)「うん。
     直ぐ傍なんだけど、ここが、案内する、
     最後の場所になっちゃうんだって。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     なんかさぁ。
     ちょっとした、公園って感じなんだけど、
     ここはぁ、何なのぉ?」
(ハム)「えっとね。
     『大久保利通 生い立ちの地』
     なんだって。」
(ペン)「ん゛?
     生い立ちって?
     生誕の地じゃぁないのぉ?」
(ハム)「うん。
     運転手さんが、そう言っているから、
     間違いはないと思うよ。」
(ペン)「あれま!
     そうなんだ。
     じゃぁさ。
     『誕生地』と『生い立ちの地』は、一体、
     何が違うの?」
(ハム)「ん゛~!
     ちょっと待って。
     あのね。
     『大久保利通』は、元々は、鹿児島城下の、
     高麗町と言うところで生まれたんだって。
     その後、幼少期に、ここの、
     『下加治屋町方限』に、移住したんだって。
     それで、下加治屋町の郷中に入って、
     『西郷どん』などの仲間達と、
     共に学んだんだってさ。」
(ペン)「へぇ~、そうなんだ!
     今で言えばさ。
     転校生って感じだよね。
     それで、下加治屋町の郷中では、みんなと、
     上手く、仲良くなれたのかなぁ?」
(ハム)「それは、大丈夫だったみたいだよ。
     だけどもね。
     胃が弱かったんだって。
     そのため、武術は、得意ではなかったみたい。
     その代わり、討論や、読書などの学問は、
     郷中のなかで抜きん出ていたそうだよ。」
(ペン)「ありゃま!
     そうなのぉ?
     何となくだけどさ。
     病弱だけど、成績優秀って、ありがちだよね。」
(ハム)「でもまぁ、『西郷どん』達と、
     親友になって行くんだからさ。
     やっぱり、『郷中教育』が、
     効果を発揮してたんだろうね。」
(ペン)「なるほどぉ!
     転校生にも優しい、『郷中教育』かぁ!」
(ハム)「おいおい!
     何を、一人で納得しているんだよぉ。」 Img_0722
(ペン)「ところでさ。
     ここの奥にも、
     大きな石碑の様なものがあるんだけどさ。
     観光客の姿が、全く、観得ないよ。
     誰もいないじゃん!
     一体、これは、どう言うことなのぉ?」
(ハム)「あのね。
     運転手さんが、とっても、難しいところだと、
     言ってるよ。
     運転手さんが、ここだけの話し、
     『大久保利通は、西郷どんの敵』
     とも、言われているんだって。
     だからぁ、人気が無いんだって!」
(ペン)「え゛え゛~!
     『西郷どんの敵』~!
     ほんとにぃ~!
     そんなことがあるのぉ?
     だってさ。
     家だって、隣近所で、親友だった訳でしょ。
     それが、『敵』だなんて!」
(ハム)「まぁ、信じられないけど、ここに、観光客が、
     誰もいなって言うことは、一つの、
     証拠になるかもね。
     あとね。
     運転手さんが、もしかしたら、ここの、
     『大久保利通  生い立ちの地』
     より、もう少し、先に行ったら、
     『大久保利通 銅像』
     が、あるから、そちらの方に、観光客が、
     集まっているかも知れないって。」
(ペン)「お゛っ!
     銅像があるんだぁ。
     だったら、みんな、そっちの方に、
     行っているんじゃないのかなぁ。
     おお゛~!
     この像が、『大久保利通 銅像』なのぉ?」 Img_0724
(ハム)「そうだって!
     でもね。
     その、『大久保利通 銅像』なんだけどさ。
     昭和54年(1979年)の、
     西南戦争百周年の機会になって、
     やっと建立されたんだって。」
(ペン)「え゛っ?
     ちょっと、待ってよぉ!
     えっとぉ。
     『西南戦争』は、1877年(明治10年)に、
     起きたんだよね。
     それで、『西郷隆盛 銅像』は、確か、
     没後50年祭記念として、
     何年もの歳月を掛けて、
     昭和12年(1937年)5月23日に、
     完成したんだよね。
     と言うことは!
     『大久保利通 銅像』は、それから、
     42年後ってことなのぉ?
     『西南戦争』からは、102年後~?」
(ハム)「まぁ、単純計算だと、
     そう言うことになるよね。」
(ペン)「でもさぁ。
     さっきさぁ。
     おデブ隊長が、『大久保利通』は、
     『維新の三傑』とか、『維新の十傑』とか、
     言ってたじゃん!
     と言うことは、
     明治維新の立役者だったんじゃないのぉ?
     それがさ。
     どうして、『西郷どんの敵』に、なっちゃって、
     銅像も、なかなか建てられなかったのかなぁ。」
(ハム)「それはさ。
     『征韓論』って、憶えてる?」
(ペン)「う、うん。」
(ハム)「ありゃりゃ!
     怪しいなぁ。
     最後だから、ちゃんと、もう一度、
     話しをしておくね。
     とにかく、『征韓論』が、全ての始まりなんだ。
     『大久保利通』は、明治4年(1871年)に、
     『大蔵卿』に就任して、
     『岩倉使節団』の副使として、外遊したことは、
     憶えているよね。」
(ペン)「うん。
     それは、憶えてる。」

(ハム)「それで、『岩倉使節団』の外遊中に、
     留守政府で、朝鮮出兵を巡る征韓論が、
     論議されていたよね。
     『西郷どん』は、使節団を送ることを要望して、
     ほぼ、決まっていたんだけどさ。
     『大久保利通』は、『西郷隆盛』や、
     『板垣退助』達と、意見が対立してしまい、
     また、『岩倉使節団』派遣中には、
     留守政府は、
     重大な改革を行わないという盟約をしてたんだ。
     それに、背く様な形で、『西郷どん』達が、
     『征韓論』と言う、
     急激な改革を起こしちゃって、
     『大久保利通』と『西郷隆盛』は、
     流石に意見が、
     合わなくなってしまったんだよ。」

(ペン)「うん。
     そこまでも、憶えているよ。
     だけど、その後なんだよねぇ。
     その後が、よく解からないんだけどさ。」
(ハム)「そっかぁ。
     その後は、確かに、話しはしてなかったよね。
     実は、『明治六年政変』と言う、一大政変が、
     起きちゃうんだ。
     当時の、政府首脳である『参議』の半数と、
     軍人、官僚の、約600人が、
     職を辞めちゃうんだ。」
(ペン)「あれまぁ~!
     それって、分裂ってことぉ?
     『西郷どん』も、辞めちゃったのぉ?」
(ハム)「勿論だよ。
     だって、自分の考えを、
     全否定されちゃったんだからさ。
     政府には、『西郷どん』の居場所は、
     無くなっちゃったんだよ。
     要は、『西郷隆盛』は、『大久保利通』に、
     失脚させられたってことなんだ。」
(ペン)「あ゛~!
     だからなの?
     『大久保利通は、西郷どんの敵』
     と言うことになっちゃったのは?」
(ハム)「ん゛~!
     実は、まだあるんだよ。
     『大久保利通』なんだけどさ。
     明治政府では、参議に就任して、『版籍奉還』・
     『廃藩置県』などの、明治政府の、
     中央集権体制確立を行ったんだ。
     その後は、『内務省』を設置して、自らが、
     『初代内務卿(参議兼任)』となり、
     実権を握るんだ。
     そうして、『学制』や『地租改正』、
     『徴兵令』などを実施したんだ。
 
     それから、『富国強兵』をスローガンにして、
     『殖産興業政策』を、推し進めたんだ。
     つまり、『西郷どん』達を、追い遣った後は、
     ほぼ、『大久保利通』の考え、やり方で、
     明治政府は、動いて行ったんだ。」
(ペン)「げぇ~!
     それってさぁ。
     何となく、『独裁者』って感じがしない?
     『西郷どん』達と、折角、
     仲良くやって来たのにさ。
     失脚させちゃって、追い遣っちゃって、その上、
     自分の考えで、政策を進めるってさぁ。
     なんだか、とっても良くないよね。」
(ハム)「そうなんだよねぇ。
     だから、明治7年(1874年)2月に、
     『佐賀の乱』が起きちゃうんだ。
     すると、『大久保利通』は、直ちに、自ら、
     鎮台兵を率いて、遠征して、乱を、
     鎮圧しているんだ。
     この時に、『江藤新平』は、
     裁判を要求したんだけど、
     きちんとした裁判に諮られることなく、
     斬首されているんだよ。」
(ペン)「どっひゃぁ~!
     それこそ、独裁者じゃん!
     いくら、政府を守ろうとしててもさ。
     酷過ぎるよね。」
(ハム)「うん。
     だからね。
     不平士族が、どんどんと、増えちゃったし、
     『板垣退助』に代表される、
     『自由民権運動』が、生まれたりもしたんだ。」
(ペン)「そうなんだぁ。
     『大久保利通』と、『明治六年政変』は、
     物凄く、色々な影響を与えたんだね。」
(ハム)「それでね。
     政治面では、今の『官僚制度』は、その基礎を、
     『大久保利通』が、
     築いたとも言われているんだ。
     ただ、その様子を観て、『大久保利通』への、
     権力の集中には、批判も出ていたんだよ。」
(ペン)「そりゃぁ、批判も出るでしょ!
     だって、既に、『佐賀の乱』まで、
     起きちゃっているんだもん。
     あ゛っ!
     そう言えば、『西南戦争』の時は、一体、
     どうしていたの?」
(ハム)「京都で、政府軍を指揮していたんだって。
     ただね。
     この時に、『大久保利通』は、
     『薩摩の敵』・『鹿児島の敵』・
     『西郷どんの敵』
     と言う様に、観られ方が固まってしまうんだ。
     そんな状況下では、流石に、『西郷どん』とは、
     会えなかったんじゃないの?」
(ペン)「ええ゛~!
     そうなんだぁ。
     それで、『西郷どんの敵』なんだぁ。
     でもさ。
     実際は、どう思っていたんだろうね。
     『西郷どん』には、
     生きていて欲しかったのかなぁ?」
(ハム)「その辺りはねぇ。
     何とも、言えないところだと思うよ。
     友情だって、愛情だって、それが、
     憎悪に変わっちゃったらさ。
     どうにもならない時もあるじゃん。」
(ペン)「う゛~ん!
     でもさ。
     『大久保利通』と、『西郷どん』は、
     戦わなかった訳でしょ。
     それに、弟の、『西郷従道』だって、
     動かなかった訳でしょ。
     やっぱり、何かあると思うんだけどもなぁ。」
(ハム)「おや?
     ちょっと待って!
     運転手さんが、
     『大久保は、西南戦争前に、
      西郷と会談したいと思っていたそうですよ。
      ですが、暗殺の虞があると言うことで、
      『伊藤博文』達に、止められたそうです。
      西郷の、死の知らせが届くと、号泣して、
      そこら中に、頭を、
      ぶつけ捲っていたそうです。
      それから、
      『自分ほど西郷を知っている者はいない。』
      と、豪語もしていたそうです。
      暗殺された時には、
      西郷からの手紙を身に付けていた、
      とも言われています。』
     なんだって!」
(ペン)「あ゛~!
     やっぱり、そうじゃん!
     『大久保利通』は、『西郷どん』が、
     大好きだったんだよぉ。
     いくら、意見が合わなくっても、
     失脚させてしまった様にも観得ても、
     『西郷どん』が、いなくなってしまったことは、
     とっても、悲しかったんだよぉ。
     だから、その分、
     頑張ろうと思ったんじゃないのかなぁ?」
(ハム)「う゛~ん。
     そうなのかぁ。
     ペンは、さっき、『大久保利通』のことを、
     『独裁者』って言ってたけど、観方を変えると、
     『西郷どん』が、大好きだった、その裏返しと、
     そう言うことなのかも知れないよね。
     本当は、仲違いなんて、お互いに、絶対に、
     したくなかったのかも知れないね。」
(ペン)「そうだよぉ!
     きっと、そうだよぉ。
     だから、『西郷どんの敵』は、
     可哀想過ぎるよぉ。」
(ハム)「そうかもね。
     あと、運転手さんが、
     『大久保は、金銭には潔白で、
      私財を蓄えることは、全く、
      しなかったそうです。
      また、予算がつかなかった公共事業に、
      私財を投じたんだそうです。
      そのため、死後の財産が、
      現金140円だったそうです。
      その上、借金が、8,000円も、
      あったそうで、自宅などの財産も、全て、
      抵当に入っていたそうですよ。』
     って、言ってるよ。」
(ペン)「え゛~!
     本当にぃ?
     今まで、話しをしてきた人物像とは、全然、
     違うじゃん!」
(ハム)「んとね。
     まだ、続きがあるみたい。
     『大久保が、借金をした、
      債権者達なんですけどね。
      大久保の、心情を、理解していた様で、
      暗殺後に、遺族に、借金の返済を、
      求めなかったそうです。
      それから、大久保は、生前に、
      学校建設・運営費として、鹿児島県庁に、
      8,000円を、寄付してたんです。
      それを、政府が、回収して、あと、
      大久保暗殺の募金を、8,000円集めて、
      遺族を、1万6,000円で、
      養ったんです。』
     と言うことだよ。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     そうなんだぁ。
     だけどもさ。
     死んじゃった後に、評価されてもさ。
     何となく、浮かばれない気もするんだよねぇ。」
(ハム)「う~ん。
     それは、確かに、あるかもね。
     それでね。
     『大久保利通』の、暗殺に、
     ついてなんだけどさ。
     『紀尾井坂の変(きおいざかのへん)』
     って、呼ばれているんだって。
     他にも、『紀尾井坂事件』や、
     『大久保利通暗殺事件』と、
     呼ばれる場合もあるそうだよ。
     明治11年(1878年)5月14日に、
     起こったんだって。」
(ペン)「げぇ~!
     それって、『西南戦争』の、次の年じゃん!
     その上、『西郷どん』の死後、たったの、
     8か月じゃん!
     なんてこったい!
     一年も経たない内に、『維新の三傑』の、
     二人が、死んじゃうなんてさ!
     なんと言う皮肉!」
(ハム)「そうだよねぇ。
     本当に、そう思うよ。
     それで、
     事件の名称にもなった場所なんだけどさぁ。
     『東京府麹町区麹町紀尾井町清水谷
      (現在の東京都千代田区紀尾井町清水谷)』
     なんだって。
     皇居の西側で、
     東宮御所との中間位の位置なんだけどさ。
     直ぐ近くに、『ホテルニューオータニ』が、
     あるんだけど、おデブ隊長は、市ヶ谷駐屯地や、
     防衛庁(檜町駐屯地)にいたから、
     良く解るんだって。」
(ペン)「ふぅ~ん。
     まぁ、おデブ隊長の、自慢話は、
     どうでもいいとしてさ。
     犯人は、どんな人だったのぉ?」
(ハム)「えっとね。
     不平士族、6名、だったんだって。
     その6名なんだけど、石川県士族『島田一郎』・
     『長連豪』・『杉本乙菊』・『脇田巧一』・
     『杉村文一』と、
     島根県士族『浅井寿篤』の6名だったそうだよ。
     その6名は、自首したんだけど、結局、
     斬罪となったそうだよ。」
(ペン)「そっかぁ。
     そりゃそうだよね。
     暗殺だものね。
     いくらなんでも、人殺しは、
     絶対にダメだよね。」
(ハム)「それでね。
     『大久保利通』の葬儀は、
     現役の『内務卿』と言うこともあって、
     近代日本史上、最初の、
     国葬級葬儀となったんだって。」
(ペン)「まぁ、そうなんだろうね。
     でもなぁ。
     死んじゃったら、本当に、何も、
     意味が無いよなぁ。」
(ハム)「おっと!
     運転手さんが、
     『その(暗殺の)時に、
      馬車の御者をやっていた者なんですがね。
      『中村太郎』って、言うんですは。
      その『中村太郎』ですが、生まれは、
      大阪なんですが、捨て子だったんです。
      その子を、大久保が拾って、『中村太郎』と、
      名付けたんですは。
      『中村太郎』は、素手で、戦うんですが、
      喉を突かれて、絶命してしまいます。
      その時の、馬車の馬も、
      殺されてしまうんですは。
      それで、大久保の葬儀の時に、
      『中村太郎』の葬儀も行われ、
      『中村太郎』も、馬も、青山墓地で、
      大久保の、直ぐ傍らに、
      埋葬されたそうですは!
      大久保には、捨て子を、引き取って、
      その面倒を看ると言う、
      優しい一面もあった様です。
      明治政府内では、寡黙で、
      他を圧倒する威厳を持っていて、なおかつ、
      冷静な理論家であったので、誰も、大久保に、
      面と向かって、
      意見できなかったと聴いていますがね。』
     だそうだよ。」
(ペン)「なんだか、凄い話しになってきちゃったなぁ。
     実際問題、俺は、『大久保利通』に、
     偏見を持っていたかも知れないなぁ。
     本当に、
     『人は見掛けに寄らず』
     なのかも知れないね。」
(ハム)「あぁ。
     俺も、今、そう思っていたところさ。
     それで、『大久保利通』なんだけど、
     かなりの子煩悩でもあった様だよ。
     子供は、何と、八男一女を、
     授かったそうなんだ。
     だから、子孫は、目茶苦茶、多いみたい。
     『麻生太郎』元首相は、何ともまぁ、
     『大久保利通』の、『玄孫』なんだって!」
(ペン)「ほぇ~!
     そうなんだ。
     政治家から、政治家かぁ。
     明治から、大正。
     そして、昭和から、平成と、血は、
     脈々と続いているんだねぇ。
     ところでさぁ。
     この『大久保利通 銅像』なんだけどさ。
     鹿児島市内の、中心地に、
     建てられているって感じじゃないよね。」
(ハム)「うん。
     流石に、『西郷隆盛 銅像』の、近くには、
     建てられなかったみたい。
     だから、『大久保利通 生い立ちの地』の近く、
     そして、『西郷どん』達と、鰻を獲ったりして、
     遊び捲っていた、『甲突川』の辺。
     そこに、建てられているんだ。
     何を、見詰めているのかは、判らないけど。」 Img_0725
(ペン)「きっとさ!
     『甲突川』を、観ているんだよ。
     幼い頃から、そして、少年時代、青年時代と、
     『西郷どん』達と、
     遊び捲っていた『川』じゃん!
     想い出を、馳せ巡らせるのには、丁度良い、
     場所じゃん!
     そんな、愉しいことを、想い出すのには、
     この場所が、一番、良いんだと思うよ。
     『大久保利通』に、とってはさぁ。
     最高の、場所なんじゃないのかなぁ。」
(ハム)「そうだね。
     俺も、きっとそうだと思うよ。
     最後まで、薩摩、つまり、鹿児島までは、
     戻って来られなかったんだもの。
     今は、青山墓地で、眠りについているけど、
     ここに、銅像を建てて貰って、
     嬉しく思っているんじゃないのかなぁ。」
(ペン)「そうだよねぇ。
     あの世では、きっと、『西郷どん』達と、
     仲直りして、愉しく、
     過ごしているんじゃないのかなぁ。」
(ハム)「うん!
     きっと、そうだよ。
     最後の、見学場所は、
     ハッピーエンドじゃなくっちゃね!」
(ペン)「うん!
     勝手にだけど、ハッピーエンドだぁ~!」
(つづく・・・。)
皆様、今日も、好い一日をお過ごしくださいませ!(^-^)/

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